橋下徹弁護士にエールを送る。 | 馬連ボックスからの飛躍

橋下徹弁護士にエールを送る。

大阪府知選に立候補しましたね。

橋下弁護士。


『一度出ないといったのに』

とか

『優柔不断なことを言うな』

とか


言う人はいますが、

それくらいの迷いとか、気持ちの変化は

僕は普通あると思います。



迷わない人はいないと思いますし

(2万%出ないと言ったのは言いすぎですが 笑)

彼も本業やテレビなど

色んな調整ごとがあったのでしょう。



それがなぜか状況がよくなって出られるようになった。


『出たいけど出られる状況にないから断念していた』

人が

状況が一変して出られる状況になれば

意思は変わらないので出るという決断をするのは普通だと思います。



アナウンサーとか大学教授とか

50とか60のおっさんが出てるみたいですが、


今、たくさんの子供を育てていて、

メディアの一線にいて、法律にも強い。


そんな人がやれば大阪も少しは変わるのではないでしょうか。




東国原知事も、最初から歓迎されていましたか?


それがいまや流行語大賞ですよ。



やってない人がやっている人の言動に

文句を言うのはどうなのでしょうか。



彼を批判できるのは

彼と同じ決断を下した人くらいでは?



選挙と彼が府知事になること、そしてそのあとの府政が

非常に楽しみになってきました!