昨夜はともろーさんリハでした。
の前にヘッド張替え。
ぶちかましすぎてヘロヘロになっちゃいました。
前回(奥)はREMOのコントロールサウンド。
非常に中音(生音)かん高くて耳障りなんですが
マイクのりが抜群に良くてびっくらこきました。
Fumiakiも言ってたし
スタジオUEN、エンジニア林さんも
「スネアの音良いねぇ~」と賞賛。
でも中音はキンキンでストレスたまり気味なんですけどね。
ドラムはもともと生楽器なので
実際の自分に聞こえる音と
マイクをSETしてLIVEやRECで
スピーカーから電気的に出る音のギャップに
大変苦しみます。
だって全然違う音になってんだもん・・・。
今回のこれも
このクリアードットタイプはHardになるイメージがあってずっと敬遠していたんですが
使って挑戦してみると意外な反応でした。
う~ん
奥深い・・。
そして勉強になりました・・。
もういい音が出なくなったので
とりあえず交換。
同じやつは嫌なので
またチャレンジしてみました。
今回は同社のピンストライプ。
違いが判りますか?
ただ淵に黒い線が入っているだけです(笑)
余分な倍音抑えてくれるとか。
張り替えて
チューニングして
叩いて
録音して
ちぇーーーーーーーーっく!
つづく。
