渦からの脱出     Escape from guruguru-Image068.jpg
やっと外来も終わり嵐が去ったことを告げられました。まだ安心はできませんがアゴの骨もあらわれて顔がもとにもどりつつあります。すい臓炎や膀胱炎の合併症にもならないと告げられひとまづ少し楽に終わりそうです。しかし顔はカンフーハッスル終盤で登場するガマがえる爺のようでした。今日はまたまた家でひまなのでブックオフで買った本『なぜ春はこない?』を参考にして春夏秋冬で区分けした年表をつくりました。見事に現在は冬でした。そして腸の癒着で入院退院を繰り返した高校時代も冬で少しだけ驚きました。あまりスピリチュアルなことはしてませんがなんか信じそうです。しかし冬は新たな始まりでもあるそうなのでいっそう信じて試行錯誤したほうが先が明るくていいやっと思いました。