◆よしのぶくんとのこと
::お付き合いするまで
・高2のクラスが一緒
(秋ごろまで名前すら知らなかった!)
・英語のクラスが一緒で尚且つ席替えで隣の席に
・その時に話すようになる
→会話内容が面白くて話したいと思うように
(主に深海・熱帯雨林の生物の話)
・同じクラスの別の男の子に告白されるものらりくらりとかわし続ける
(メールがよくくるなあと思ってたけど
べつに異性として考えたことはなかったのです)
・意識し始めたのは3月、クラス替え前
・3年にあがってからクラスが別々に
(みこは文系、よしのぶくんは理系)
・お話がしたくてクラスに通う(恥ずかしくてできず)
・友達にアドレスを送ってもらう
・5月末にメール開始、些細なことで一喜一憂
・お悩み相談の時、ふとした拍子に自分の病気のことを話してしまう
(リスカが全盛期の時期でした。
拒食は治りつつ?ありました。)
・受け入れてもらえた
→このひとなら本当に大丈夫かもと確信
・2009 / 07 / 08
(電話にて告白、付き合うことに。
みこは、吹奏楽コンクール、
よしのぶくんは全国インハイを控えていました。
お互い良いところまで結果は残せています)
::付き合ってから
・基本的にメールはほぼなし(お互い受験生)
・デートは気が向いたら、月に1度。
・言いだすのは彼、計画するのはほぼ私
・2009年12月に初めて遠くに出掛けた
・2010年、お誕生日は一緒にお祝できなかったので(みこの入試の為)
最寄りの神社に初詣に行った際に誕生日プレゼントを渡す。
(たしかネックレス)
・家族がぐっちゃぐちゃになった時に話をスルーされる(1回目)
・みこが一人暮らしを始める。必然的に会うのは月2に。
・メールは毎日送られてきた。
(ぶっちゃけちょっとしんどかった 嬉しかったけど)
・みこバイトを始める。
・よしのぶくんバイトをやめる
・1年記念日は海遊館
・そして東京へ旅行
・家族の問題を相談したところ華麗にスルー(2回目)
ここらへんから相談事を一切しなくなる(しても無駄と思った)
・バイトが楽しくて 忙しくて 連絡が途絶え途絶えになる
・バイトの忘年会であるひとと付き合えばいいのに、と言われ
少し、意識するようになる→よしのぶくんとのことを疑問に思い始めていた
・初めての大喧嘩。みこが初めてぶちぎれる。
→距離を置くことに
→顔色をうかがわれるようになる
・なんだかんだで仲直り?しデートするも空気的には微妙。
一緒にいても安心感はない。寧ろしんどい。
・外で初めて喧嘩をした。怒った彼の最高級の笑顔を嫌みで向ける→彼は半泣き
電車の中でみこや自分の悪い所を言い続ける彼に
「ほんとデリカシーないよね」
よしのぶくんに不満を初めて直接的にぶつける。
・再び距離を置く←今ここ