いつも海外に経つ朝は寝不足
毎度のことだけど、ギリギリにならないとパッキングしない私
今回は比較的長期なお留守、そしていったん帰国した翌日に
またまた国内出張
ふと考えると、次に東京に戻ってくるときは秋の風吹いてるかもな~
今回の旅のお供に選んだのは
『11分間』

『ピエドラの川のほとりで私は泣いた』
ともに大好きなパウロ・コエーリョ著
出張先は、かなりな田舎(でも素敵なとこだよ~)
携帯はおろか、ネットもアクセスなし
夜は電灯も少なく、星がきれいに見えて
改めて月の明るさに感謝するような、そんなところ
だから2冊持ってっても、読了するかな~と思って
行きは睡魔に襲われ寝ちゃうかな~
とりあえずは「行ってきます
」

