この話、どういう切り口でどういう文章構成で書いたらいいのか、
いろいろ悩んでいるうちに一週間くらい経ってしまった。
このままでは進まないので、単刀直入に書く。

前に「セブンティーン」という歌になんとも言えない違和感を感じると書いた。
そのことに関する妄想。

この歌を作ったとき、秋Pには、りなてぃんのイメージがあったのではないか。

そんな妄想にひとたび取り付かれると、
もう、そういう風にしか思えなくなってしまった。
中西里菜さんがAKBに入ったのが、17歳。
たしかにその頃彼女は「一番」だったかもしれない。
そして…

脳内MAD全開で、脳内号泣。