「あかんべえ」 宮部みゆき時代小説にはまるきっかけになった宮部みゆきさん 最近文庫本になって発売された 「あかんべえ」 宮部 みゆき あかんべえ〈上〉 宮部 みゆき あかんべえ〈下〉 読みました が、なんだか読み終わってもすっきりしないことがひとつだけ・・・ 主人公のおりんが、両親が新しく始めた料理屋「ふね屋」に 引っ越したことから話は始まるのですが、 そのふね屋の五人の亡者のうちの一人の行動理由がわからない 最後まで読んで、のまま・・・・ あ~~きになるぅ もう一回読んでみよう 楽しみました