布に包まれてる『紅緒』。



しばらくしてから別の場所に移動した『紅緒』の変わりに『ナナちゃん』が来ました。



ナナちゃん:「血のような赤い……」



ナナちゃん:「ふふふっ。私の為にあるのだな。」

吸血鬼になりきっている『ナナちゃん』です。



紅緒:「きれいなバラね。」



このバラの中には、『かぼちゃのお化け』がいる茶目っ気がありました。