こんにちは
カズです
ミラートーク
鏡に向かって語りかける
自己肯定感を上げたりするのに
よく使われる手法ですね
今までも何度もやったりしたけど
ピンと来なかったりして途中で止めちゃうことが多かったんです
それが先日、やり方が間違ってた事を教えていただき再度チャレンジ中です。
何を間違ってたかと言うと
誰が誰に?です。
本でもセミナーでも
鏡ぬ映る自分に向かって語りかける
大丈夫だ
愛さてる
許す。。。などなど
そう書いてたし
教わったんだけどねー
真逆でしたわ(笑)
うん、鏡の自分に語りかけるんじゃなく
写ってる人に語りかけられる。
受け止めるって事だったんですね
鏡の自分に語りかける事は
今までも何度かやってみたのですが続かない。。
起きてすぐが良いんだけど
家族が居たりすると、そのタイミングが難しかったりします。
そこで友達のブログで教えてもらったのが
ベットの側に鏡を置いておく方法
これなら起きてすぐに出来る
語りかける時は
命令的になったり、条件を付けたりしない。
ただ存在を認めよう
ただ愛を確認しよう
ただ笑いかけ
一日が始まることに感謝する。
僕がしてるのは
ただ、それだけです
数日でも続けてみてください
見慣れた自分の顔が
優しい理解者に見えてきます
愛されてるとこに気づきます。
そのせい?なのか
今朝、見慣れた風景の中で
大きく変わった感覚がありました。
道路でたまに事故の痕なのか
花が置いてある事がありますよね。
前までは何となく見ないようしたり
気分的に怖いって言うか避けてたんですね
でも今朝は
そこには残された人の愛が溢れてると思えた
悲しみも
思い出も
出会えた事への感謝。
僕たちは
何が起きても
どんな姿になっても
愛される存在なんだ。
