こんにちは
カズです
今朝、この写真が目に入って
潜在意識ってこんなんかな?って
すべての知識、術が用意されてる
下のテーブルが外と繋がる入り口
表層意識に思えました。
テーブルは小さくても構わない
必要な情報だけ広げられたらいいんだから。
問題はこの巨大な書庫の
どこに何があるのか?
映画のようにスーっ飛んできて
目の前には現れてくれないだろうな
だから生きるには
コーチやメンターといったガイドさんが必要なんじゃないでしょうか?
その人達は書庫を探求し
自分の為から、誰かの為にと目印を残し
生き辛く感じてる人と出逢えば
「この目印を探してごらん」と優しい笑顔で教えてくれる。
そこに向かうかは己の意思。
そっから先は自身のテリトリー。
メンターにも先人が居て
導いてもらったはず。
自分の為の学びから
「いつかの誰かのため」に変われば
誰でもメンターになるんでしょうね。
学ぶ事も社会貢献だったり
世界平和だったり
シンプルに言えば愛だったり。
だから学ぶことは喜び。
オラの案内人のブログ( ̄ー ̄)ノ
