久しぶりのブログです
 
FaceBookのリンクから来られたのなら
あなたもこのワードが気になってるんでしょうね、ココロのどっかに。
 
僕もずっと探していました
存在は感じてた
 
でも出会えない
アクセス出来ないと言うほうが近いかも。
瞑想やチャネリング、
アメリカの有名は方にもセッションしてもらった。
 
存在はわかる
苦しんでるのもわかるが
コンタクト出来ない状態がずっと続いてました
 
そんな先日
ベットに横になり、何気ない事を考えてた
覚えてないけど、その時は楽しげな想いを巡らせてた
普段と変わらない日常
 
すると突然、
「苦しめてやる!」と声が頭の中に聴こえた
 
直感で感じた
 
「オレだ」
 
それも子供の自分
だから怖さより「まだ足りないの?」って感情が湧き上がる
 
僕はこの数年、上手くいかない現状に苦しみ、悩んでる。
だから「まだ?もっとなのか?」とゲッソリとした感情に包まれ
そして、とても悲しくなった。
 
どうしても彼を見つけたくなり
声の方向(この時は頭の右下あたり)に意識をして
追っかけるようにイメージしてみた。
 
すると驚くほど簡単に彼に会えた
 
殺風景な場所に立ち
拳を握りしめ、目も開けず仁王立ちしてる3~4歳の自分
そして全身を震わせ、叫んでる
「          」
声は出てない
でも大声で叫んでる!
 
とてもとても悲しく、申し訳ない気持ちが高まり
泣きました。
 
小さな彼を抱きしめ
「ごめん」「会いに来なくてごめん!」と
 
彼はずっと独りで長い時間、叫び続けてたんでしょう
包むように抱きしめてると
少しだけ彼の力みが緩んだように感じました
 
叫ぶ姿はなくなったけど
まだ僕を見ないけど存在には気がついてる。
 
読んだ人には何の妄想だ?と思う方もいるでしょう
でも僕には震えるほどの体験でした
今まで感じたインナーチャイルドと違う
 
僕自身でありながら
別の人格をはっきり感じたから。
 
出てきた姿、風景は自分が作り上げた記憶かもしれない
以前はそれも違和感の1つでした
でもインナーチャイルドはエネルギーだから
どんな姿かたちにも変えれる
 
具現化するには記憶や想像を使って
まるで映画のセットのように
情景を作る必要があるのも確信しました
 
自分の世界に戻って来た時
過ぎてた時間はわずか15分
とても厚みのある時間でした。
 
その夜
突然、僕のメンターである方から連絡が入った
とても忙しい方なのに急に時間が出来たから会おう!と。
僕の最近の悩みを相談したいと思ってたので
即 「行きます!!」
そこにも導きがありました。
 
また続きを書きます
インナーチャイルドは会うだけじゃダメ
ちゃんと会い方、接し方があったんです。
そしてもっと深い体験がありました・・・