ライブが終わり、タクシーで移動することに
タクシー乗場を係の人に聞いてたら
「タクシーの予約をされてないなら乗りませんか?」
と運転手さんに声を掛けられ、待たずに乗れました
運転手さん曰く、予約が突然キャンセルになって困ってたところに
ちょうど私達が来たのだとか![]()
ラッキーだし助かりました![]()
寒い中並んでた皆さんごめんなさい
そしてそして、向かった先はジンギスカンのお店![]()
ホテルの人にオススメしていただいてた
松尾ジンギスカン まつじん(札幌駅前店)![]()
とりあえず、カンポ~イ![]()
友達はビールで私はコーラでした![]()
そして、注文したのは2989(ニクヤク)セット![]()
特上ラムジンギスカン、ラムジンギスカン
上ジンギスカン、ラムリブロース![]()
左上のお肉がなくてすいません![]()
特上ラムジンギスカン、特上ジンギスカン![]()
ぶれちゃった![]()
野菜はもやし、玉ねぎ、ニンジン、ピーマン、カボチャなど
上の写真2枚とも
もしかしたらお肉の種類が間違ってるかもしれません
初めてだったので、最初は店員さんにやってもらいました![]()
この時はまだお肉ともやしだけですが美味しそうでしょ![]()
野菜はジンギスカンの旨みが染み込んでとても美味しかったです![]()
タレにつけてあるので、そのまま食べるも良し
生卵につけて、すきやき風にして食べるも良し
雪わさび(北海道産の山わさび)と一緒に食べると
ジンギスカンの味をいっそう引き立てます![]()
いろんな味が楽しめて嬉しいですよね![]()
お肉は柔らかく、甘味のあるタレの味とも相性が良く
ジンギスカン特有の臭みも感じず食べやすかったです![]()
〆はうどんを入れて、最後まで堪能しました![]()
もう一品、セットメニューで選んだ、塩ラムステーキ![]()
こちらは少しクセがあったので、友達は苦手だったみたいです![]()
私は美味しく食べられましたよ
これまた柔らかくてジューシーだから簡単にペロリ
どれもジンギスカン初心者には十分満足![]()
ごちそうさまでした
ライブの興奮が冷めなくて、この日は夜中2時過ぎても眠れず![]()
でも、それだけ楽しい1日で充実でした
札幌駅に到着
小樽とは違って駅が大きくて、街も都会ですね
2日目の宿泊場所は京王プラザホテルです
チェックインしてホテルの人に観光タクシーを紹介してもらい
札幌の街へ
時計台で記念撮影
北海道の定番の場所ですね
旧北海道庁でも記念撮影
タクシーの中から、さっぽろテレビ塔
もう1枚タクシーの中から、札幌市資料館
運転手さんの話を熱心に聞きながら走行
円山公園(北海道神宮)で参拝
良いご利益がありますように
のんのん
大倉山ジャンプ台
どのくらいの規模か分かりやすいように私が立ってみましたが
分かりにくいかなぁ
500円でリフトで上に行けると運転手さんに教えてもらいましたが
この日はあいにくの悪天候だったので辞めておきました
正月番組を見てたら
大倉山ジャンプ台にあるジンギスカンのお店が美味しいと
佐々木健介 北斗晶夫妻が紹介してました
知らなかったよ
なが~いエスカレーターも見物かも
コースはここまででしたが、思ったよりも早く回り終え
ここからは運転手さんのサービスで
羊ヶ丘展望台へ行ってもらえることに
ありがとうございます
チケット
日付を見ると、もう1ヶ月近くも前なんですね
記念撮影
2人でクラーク博士と同じポーズ
本当だったら向こうに札幌ドームが見えるらしいのですが
悪天候で何も見えず
石原裕次郎歌碑
クラーク旅立ちの鐘
40分ほど時間があったので
さっぽろ雪まつり資料館やオーストリア館も見て回りました
サービスしてくれた運転手さんに感謝
さらには札幌ドームまでもサービスで送ってくださいました
本当に何から何までありがとうございます
缶コーヒー1本分くらいの料金を上乗せしておきました
ほんの少しの気持ちですが
優しい運転手さんに出会えて楽しく観光ができました
小樽とは違って駅が大きくて、街も都会ですね
2日目の宿泊場所は京王プラザホテルです
チェックインしてホテルの人に観光タクシーを紹介してもらい
札幌の街へ
時計台で記念撮影
北海道の定番の場所ですね

旧北海道庁でも記念撮影
タクシーの中から、さっぽろテレビ塔
もう1枚タクシーの中から、札幌市資料館
運転手さんの話を熱心に聞きながら走行

円山公園(北海道神宮)で参拝
良いご利益がありますように

大倉山ジャンプ台
どのくらいの規模か分かりやすいように私が立ってみましたが
分かりにくいかなぁ
500円でリフトで上に行けると運転手さんに教えてもらいましたが
この日はあいにくの悪天候だったので辞めておきました
正月番組を見てたら
大倉山ジャンプ台にあるジンギスカンのお店が美味しいと
佐々木健介 北斗晶夫妻が紹介してました
知らなかったよ
なが~いエスカレーターも見物かも
コースはここまででしたが、思ったよりも早く回り終え
ここからは運転手さんのサービスで
羊ヶ丘展望台へ行ってもらえることに
ありがとうございます

チケット
日付を見ると、もう1ヶ月近くも前なんですね
記念撮影
2人でクラーク博士と同じポーズ
本当だったら向こうに札幌ドームが見えるらしいのですが
悪天候で何も見えず
石原裕次郎歌碑
クラーク旅立ちの鐘
40分ほど時間があったので
さっぽろ雪まつり資料館やオーストリア館も見て回りました
サービスしてくれた運転手さんに感謝
さらには札幌ドームまでもサービスで送ってくださいました

本当に何から何までありがとうございます

缶コーヒー1本分くらいの料金を上乗せしておきました
ほんの少しの気持ちですが
優しい運転手さんに出会えて楽しく観光ができました
朝食後、部屋に戻りチェックアウトの準備をゆっくりして
フロントに荷物を預かってもらった後、再び小樽運河へ
雪がしんしんと降ってて、前日よりも寒く感じました
朝の小樽運河
友達のヨン様ポーズ
~小樽運河について~
小樽港は北海道開拓の玄関口として発展してきました。当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていましたが、取り扱う荷量が多くなり、はしけが直接倉庫の近くまで入って行ける水路を作りました。これが「小樽運河」です。 小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋め立てて造られたため、直線運河ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴となっています。 しかし、時代が変わり戦後になると、港の埠頭(ふとう)岸壁の整備により、その使命は終わりを告げることとなりました。 現在の運河は、十数年に及んだ埋め立てを巡る論争の末に、昭和61年、一部を埋め立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に生まれ変わりました。
運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40mとなっています。
散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用されています。
夕暮れ時には、ガス灯がともるとともに石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出しています。
夜の小樽運河
(画像はお借りしました
)
キレイですよね
私は夜も朝も小樽運河に行けたので
2つの表情が見れて良かったです
小樽運河から少し歩いた所で撮影
何なのかよく分かりませんが
他の観光客の人が撮影してたので私もつられて
右下からまりもっこりが顔を出すというナイスアングル
小樽運河からホテルへの帰り道、大きな雪だるま
私よりも遥かに大きかったけど、かわいいでしょ
雪が降る日はあってもほとんど積もらない九州では
絶対に見れない作れてないから嬉しくて楽しい
北海道の人にとっては日常の風景かもしれませんが
九州人の私達にとっては大雪が珍しくって新鮮だから
ワイワイしちゃって
そんなこんなでホテルに戻り荷物を受け取って札幌へ向かいます
行きの新千歳空港から小樽まで約1時間40分の電車の中で
移動が長すぎて後悔しかけましたが
小樽に来て本当に良かったと思いました
気温は寒いけど、人も街も温かくて
ありがとう小樽
フロントに荷物を預かってもらった後、再び小樽運河へ

雪がしんしんと降ってて、前日よりも寒く感じました
朝の小樽運河
友達のヨン様ポーズ

~小樽運河について~
小樽港は北海道開拓の玄関口として発展してきました。当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていましたが、取り扱う荷量が多くなり、はしけが直接倉庫の近くまで入って行ける水路を作りました。これが「小樽運河」です。 小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋め立てて造られたため、直線運河ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴となっています。 しかし、時代が変わり戦後になると、港の埠頭(ふとう)岸壁の整備により、その使命は終わりを告げることとなりました。 現在の運河は、十数年に及んだ埋め立てを巡る論争の末に、昭和61年、一部を埋め立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に生まれ変わりました。
運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40mとなっています。
散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用されています。
夕暮れ時には、ガス灯がともるとともに石造倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を演出しています。
夜の小樽運河
(画像はお借りしました
キレイですよね
私は夜も朝も小樽運河に行けたので
2つの表情が見れて良かったです
小樽運河から少し歩いた所で撮影
何なのかよく分かりませんが
他の観光客の人が撮影してたので私もつられて
右下からまりもっこりが顔を出すというナイスアングル
小樽運河からホテルへの帰り道、大きな雪だるま

私よりも遥かに大きかったけど、かわいいでしょ
雪が降る日はあってもほとんど積もらない九州では
絶対に見れない作れてないから嬉しくて楽しい

北海道の人にとっては日常の風景かもしれませんが
九州人の私達にとっては大雪が珍しくって新鮮だから
ワイワイしちゃって
そんなこんなでホテルに戻り荷物を受け取って札幌へ向かいます
行きの新千歳空港から小樽まで約1時間40分の電車の中で
移動が長すぎて後悔しかけましたが
小樽に来て本当に良かったと思いました
気温は寒いけど、人も街も温かくて
ありがとう小樽