夕方頃、私の家の近くで彼氏と歩いてブラブラしてました。
「もうすぐ暗くなるし、そろそろ家に帰ろうか」と言っていた…
その時!!
ヤンキー5人くらいが後ろから来て、私達に絡んできました。
すごく怖くて、彼氏と2人で私の家まで全力疾走。
家に着いたのはいいけど、焦ってる私はカギを取り出せません。
追いつかれると大変なので、家の裏に回って窓をドンドンと叩いて必死に家族を呼びました。
窓を開けてもらい、急いで家の中に入りました。
「お腹空いてると思うから早くご飯食べなさい」と言われて、今あったことを家族に説明しても知らんぷり。
ヤンキーが来て、家の壁や窓を叩く蹴る。
「キャー」と叫び、騒ぐ私。
何事もないかのように夕食を食べるみんな。
そして…
ヤンキーがガラスを割って家の中に入ってきました。
しかし、やっぱり何事もないかのように食べるみんな。
それを見て、ヤンキーが1人また1人と家族を連れ去る。
とうとう私と彼氏とヤンキー2人だけになり、1人のヤンキーが彼氏にナイフを突き付ける。
怖がる私を見て笑うヤンキー。
もう1人のヤンキーが銃を出し発砲!!
ギャ~~~~~~~~
水鉄砲…
と…
ここで…
目が覚めました(・o・)
そう…
今までの話しは全部夢でした(笑)
予想通りの展開ですね(^o^;)
住み慣れた家だからリアルで怖かったんですよ(+_+)
でも、夢で良かった~☆☆☆
世界一臆病者の私でした( ̄^ ̄)