- 拳を突き出しながら急に歌うんですねわかりますw / “【まどか☆マギカ】謎の雑誌でまどかのfigmaが謎の拳法を使ったポーズで特集される|まとめいと” http://htn.to/N5QXwo posted at 07:12:25
- @delete_masin 完全に丸くおさまるハッピーエンド(?)は無理かもしれませんが、世代を超えることで初めて可能になるような憎悪の克服という方向性を、キオ編で見せてくるんじゃないかと思っています posted at 10:02:35
- もともとアセムは活発で素直ないい子で、父親大好きっ子でもある。でも今はそれがことごとく裏目に出て、本来憎むはずのなかった人を憎むように自分自身を追い込むような境地にまで至っている。 #g_age posted at 10:23:59
- フリットやグルーデックと異なり、本来アセムにはヴェイガンを(ましてやゼハートを)憎むべき個人的理由はまったく無い。 #g_age posted at 10:28:26
- それなのに、父の期待に応えられない自分への苛立ちや、自分自身の価値観と父の価値観とが亀裂を見せ始めていることへの戸惑い等から、どこか戦いと勝利の中に自分自身の“救い”を求めているかのような状態に陥っている。 #g_age posted at 10:31:52
- 自分が強くなりさえすれば、そして勝ちさえすれば、目の前の困難は打開されて、すべては上手くいくようになるんじゃないかと漠然と期待しているのかもしれない。でも、その戦う相手はゼハートで、その前にロマリーまでが立ちはだかる。アセムにとっては八方塞がりもいいところだ。 #g_age posted at 10:35:46
- だからこそ、長い長い暗闇をひたすら走り続ける(ED)ように、ますます必死に八方塞がりからの脱出口を見出そうと死に物狂いであがくアセムの姿は、切なくもあるし、次回以降もどんどん痛々しいことになっていきそうだ。 #g_age posted at 10:41:34
- EDの映像は(そして歌も)、ますますアセム編の物語の象徴に似つかわしいものになってきた。見所は尻だけじゃないよ!w #g_age posted at 10:45:03
- @delete_masin できれば生きたまま救われてほしいものです…… posted at 10:47:32
- 初登場のダブルバレットは、タイタスとはまた違った意味での力技ウェアだった。ビームサーベルのリーチを伸ばせば、振り回した時の剣先の速度はXラウンダー機の速度も上回れるし、刀身のスイープ範囲も広くなる。その上ミサイルの飽和攻撃まである。 #g_age posted at 14:08:25
- もしかしてAGEシステムさん、操縦技量が敵に対して劣ると思われるパイロットのデータを元にして新ウェアを開発する時には、まず力押しの手を最初に考案するというアルゴリズムでも持っているんだろうか。 #g_age posted at 14:12:48
- @delete_masin フリットじいさんvs.魔老年デシル…w posted at 14:17:28
- これからの「ロマリー」の話をしよう……と語れるくらいの人物描写がまだされていないのが、ロマリーの一番の不幸なわけだけどw posted at 15:11:33
- あの三角関係の中で、ロマリーは「変わらないもの」を象徴するポジションに位置しているんだろう。アセムは内面が変化しつつあるし、ゼハートは外的な立場が大幅に変わっている。 posted at 15:15:04
- @delete_masin ロマリーはもうちょっと目立って動いてもいいと思うんですけどね。アセムの近くにいるもう一人の女の子アリーサが魅力的に動いているので、よけいにロマリーの動かなさが悪目立ちしちゃうのもあるでしょうが。 posted at 15:18:55
- @VaN_HouteN164 発売第一週目から計測不能なんてことにならなきゃいいですが…w posted at 15:26:46
- @dadamusi 今の立場を考えれば、自分はもうアセムと同じような「友達」には二度と出会えないだろう…という諦念もゼハートにはあるかもしれませんね。失いたくない大切な思い出だからこそ、とゼハートもまた思い詰めているのかも。 posted at 15:57:37
- RT @TOWER_Anime: 『機動戦士ガンダムAGE』キオ編のEDは飛蘭さんが担当 http://ow.ly/9SkDD タイトルは『WHITE justice』、CDは5/23発売予定との事。 #g_age posted at 21:26:49
- 今しがた見ていたシンフォギアで、ひとつだけメモ(残りは明日以降に書くかも)。アニメ子ちゃんの「死にたくない」の絶叫から、第一話でノイズに襲われたツヴァイウィングのライブ観客の一人が、やっぱり死にたくないと絶叫しながら炭化していたシーンを思い出した。 posted at 22:47:54
- 一話のあのシーンは個人的に結構強烈に印象に残っていて、「うわ、もしかしてこの作品かなりハード路線で来る?」と思ったりしたものだ。でも、アニメ子ちゃんたちのほうは運よく未来やOTONA達の助けを得て生き残り、そして今はスピーカー越しに響にエールを送っている。 posted at 22:52:22
- 辛くも災厄を生き残った者が、今度は自分を救ってくれた人のピンチに際して、僅かな力であっても逆に助けようとする。 posted at 22:54:35
- 「なるほど、こうきたか」という感じだ。いろいろと。 posted at 22:54:59