今日は読み聞かせからスタート
担当は2年生
クリスマス前なので
先生が協力的なクラスだったので
豪華3冊立てで読んできました。
笑ってくれました!
昼は子どもたちが卒園した幼稚園の保護者OG会
しめて2530円のランチでした。
美味しかった~。
参加者8人、みんなとのおしゃべりも楽しかったです。
また集まりたいです!
11月21日(金)午後
昼食後、およそ2時間
パッキングやシャワーを浴びる時間として
チェックアウト時間を延長してくれてました。
午後3時にチェックアウトしてロビー集合、ということでした。
私たちは急いで部屋に戻り
冷蔵庫の中を空にし
急いでシャワーを浴び
パッキングをしました。
そして1時50頃チェックアウトして
荷物を預かってもらい
ホテル前のトゥクトゥクを拾います。
ドライヤーする暇がありませんでしたが
トゥクトゥクで走ってる間に乾きました。
目指すはルーマーケット
往復7ドルで交渉成立
オールドマーケットより、
より地元の人たちの生活に密着している市場のようです。
店の前で日本語でわちゃわちゃしゃべっていたら
このお姉さん、スライスした黄色い野菜だか果物だか
わからないものを味見にくれました。
かじったらとても酸っぱい!
付けたらいいというような仕草で辛味のようなものを
差し出してくれましたが
とても辛そうに見えたので、それは断って
もらった一切れを完食。
酸っぱかったけど美味しかったです。
オークン!
市場の中心はオールドマーケットもそうですが、
貴金属店
小市民には近寄りがたいです。
まぶしい~![]()
漢方薬でしょうか。。乾燥した植物や木のようなものもあります。
練り物みたいです。
まあ、このあたりからだんだん怖いんですけど。。。
ギャ~~~~~ という感じです。
お米屋さんみたいでした。
いよいよ待ってもらってるトゥクトゥクのところに行こうと
最後のコーナーを回ったら。。
ずっと食べたいと思っていた生のジャックフルーツ発見
値段聞いてみようとしたら
店番してたのは小さな男の子
日本語も英語もわからない様子で。。
時間もないのでギブアップしました。
う~ん、残念。
市場は驚くものがいっぱいありました。
びびりましたが、写真撮れなかったものもいろいろ
この目で見られてよかったです。
このあとトゥクトゥクでホテルまで戻りました。
皆さんもロビーに集まってきまして
いよいよバスに乗り込んでシェムリアップ空港へ向かいます。
毎日気持ちよくソースダイ(こんにちは)って
挨拶を交わしてくれたお兄さん。
お世話になりました。
午後4時半ごろ空港着
ガイドのレットさんが
チェックインカウンターのそばで
最後の一人までチェックイン終わって出国ゲート通過するまで
見送ってくれました。
チェックインはパスポート提示だけで
すべておしまい。
今度は旦那の席と隣同士でした。
ハノイに向けて発つ飛行機は午後19:05
サンドイッチで軽く腹ごしらえ
ちょっと遅れましたが、ベトナムハノイに向けて出発
1時間45分のフライトで20時50分ごろハノイ着。
さあ、ここからが体力との勝負
ハノイ発は・・日付変わって22日(土)の午前2:05発
およそ5時間ハノイ空港で待機です。
レストランやお店は徐々に閉店ですが、
午前1時にはすべて閉まりました。
滑り込みでバインミーのお店で9ドルくらいのバインミーゲット。
福岡空港では肉や果物などの持ち込みができませんので
バインミーの具材もアウトみたいだったので
真夜中の食事と相成りました。
旦那はもっと早い時間にフォーを食べてましたけどね。
午前2:05,予定通り出発した飛行機は
約3時間50分のフライトで
時差がプラスされ福岡空港へは7:55着でした。
荷物など受け取って、車を回収して
娘んちへは9時ごろ到着。
コタローと娘を乗せて、家に帰ってきました。
カンボジアではキリングフィールド、地雷博物館、
アンコール国立博物館、トンレサップ湖にも行ってみたかったです。
あと1日自由な時間があったらなあって思います。
道路沿いの店や民家は素朴で
夜になったら高床のレストランのようなところに
ライトが煌々と照らされ
人々が集い
まったく違う景色が見られる街
ぼんやり眺めていたら旦那が
みんな一生懸命生活してるんやなあ。。って。
私たちが子供のころの田舎の風景が
まだそこにはありました。
旅に出たら、その土地土地の暮らしが
ちょっとだけ見えるのがいいです。
カンボジア、シェムリアップ、アンコールワット遺跡群、
ありがとうございました。




































































