毎年新年の抱負に上がりつつ、達成されなかった筋トレ。

毎年健康診断で言われつつ、がんばれなかった筋トレ真顔

 

1カ月前、ついにジムに入会しました。今のところ、週2の頻度でStrengthやLiftのクラスに参加していますダッシュ

 

筋トレって、黙々とするイメージで苦手意識があったのですが、今では楽しみにしている自分がおり驚いていますニコニコ

 

1カ月目の経過としては

グッストレス発散になっている。他のことを考えている余裕がないのが良いんだと思う。

グッ体重も体型も変わらないが、立ち方が改善した気がする。

グッ筋肉や食べ物に対する関心が増えた。

 

この調子で続けて、さらにポジティブな変化がみられると良いなキラキラ

定期検査の際に念のため行った造影MRIで、色の付き方・パターンに気になる部分があると担当医から電話がありました。なので、もう1度超音波検査をし、造影MRIの画像と照らし合わせながら生体検査をすることになりました。怖かったのでひたすら目を閉じていましたが、局部麻酔をし、特に痛みもなく終わりました。メタルマーカーを入れる際に数回バチーンとホチキスのような音が鳴りましたが、それも痛みはなし。今回も止血のための圧迫が強かったけど、おかげで検査後も問題なく過ごせました。

 

2日後に結果を聞きに行ったところ、パッシュ:偽血管腫性間質過形成(PASH:Pseudoangiomatous stromal hyperplasia)と呼ばれる良性病変との事。悪性化しないので、そのままで良いとの事でした。ただし、痛みがひどい場合や、大きくなって周囲を圧迫するような場合には、切除する事もあるそうです。

 

「以前に異形成の診断で、吸引切除を試みた経緯があるんですけど」と軽く聞いてみましたが、特に心配な部分は見られないとの事でした。気になっていたチクチクした痛みも今はほぼなくなり、とりあえず今年も無事に検査終了です花

 

ダイヤオレンジ私立病院の参考費用、個人医療保険にてダイヤオレンジ

専門医との問診・触診 200ポンド

超音波検査とマンモグラフィ― 840ポンド

MRI 650ポンド

超音波検査と生体検査

専門医との問診(検査結果)  150ポンド

 

 

デンスブレストと過去の異形成のため、可能であれば1年ごとのマンモグラフィと超音波を推奨されています。以前の病院ではやりとりにやや不安があったため、今年は病院を変えて検査することにしました。

 

触診、超音波、マンモグラフィ、そして念のため造影MRIをしました。就寝中や、特定の生理周期にチクチクと痛む事があると伝えたところ、いくつかアドバイスをもらったので、できそうな数点をメモ鉛筆

 

コーヒーカモミールティーを1日2杯

晴れビタミンDサプリを1日1,000IU

薬タモキシフェン(Tamoxifen)5mg ※子宮体がんリスクなど副作用があるようで、現時点では痛みもひどくないので保留

 

ダイヤグリーン関連英語ダイヤグリーン

Cyclical 周期的な、Mastalgia 乳房痛、reassurance 安心

 

 

国民年金についての覚書き鉛筆


ダイヤオレンジ国民年金(老齢基礎年金)の満額(20歳から60歳までの40年間の480ヶ月、保険料をすべて納付した場合の金額)は、令和7年度(2025年度)で年額831,700円、月額69,308円。

 

ダイヤオレンジ国民年金の任意加入をやめる際は「任意喪失の申し出」を提出しなければ未納状態となり、毎月、未納通知の手紙が届く。利子が上乗せされるわけではない。未納分は2年前まで遡って支払いが可能で、2年を超えた分に関しては支払い不可。

 

ダイヤオレンジ国外在住で任意加入での継続的な支払いを続ける場合、口座振替の申込みはマイナポータルから。クレジットカード支払いの申込みは、紙の申出書にて。定期的に帰国するのであれば、金融機関やコンビニ支払いも可能。

 

ダイヤオレンジ過去の未払いについては、Pay-easy(ペイジー)というウェブサイトを通して、インターネットバンキングにて可能。振込み時、スマホ認証あり。

 

ダイヤオレンジオンラインアカウントを作成しペーパーレス設定にしても、35歳・45歳・59歳のねんきん定期便は郵送にて送付される。

 

 

 

近いうちに経由で韓国1泊する機会があり、K-ETAどうしようかなと考えていました。

 

K-ETA(Korea Electronic Travel Authorization)とは電子渡航認証制度で、ビザなしで韓国に入国する際に事前にオンラインでの取得が義務付けられています。2025年12月末までの免除期間が再度延期されそうなのですが、公式の発表をいまかいまかと待つのが面倒だし、2026年からは入国審査カードも電子入国申告(e-Arrival card)に切替わり、どちらにしろオンラインでの手続きが必要なことから、申請することにしました。K-ETAがあれば、e-Arrival cardは不要なようなので。

 

K-ETAについてよく分からなかった時に参考にさせていただいたウェブサイト下矢印

 

申請手続きは分かりやすく、家族やグループ分も一括でできます。オンライン申請が苦手な私でも、家族分を含め30分程でできました。アップロードする写真のサイズを縮小しようとしてもたついたのと、滞在先住所でAdditional infoを入れるよう出てきて再度ホテルの住所を入れたりしたくらいで、後はとてもスムーズでした。

 

費用はひとり10,000ウォン(1,000円程度)、そして結果メールが40分後には届いきました。早っびっくりマークパスポートが切れなければ、K-ETA自体は3年間は有効のようです。