走れ朝の眩い光の中町もまだ寝ぼけ眼をしてる繰り返す毎日の中いつの間にか忘れてしまう辿り着くべき場所へ走り出せその時はもうすぐ目の前立ち止まってる暇などはない小田急線発車2分前朝に弱い全ての戦士たちにこの詩を捧ぐ