昨日のバッカーノに
引き続き
成田良吾原作の
アニメを紹介
因みに
この2作品は
同一世界の物語
らしく
バッカーノのキャラが
デュラララ!!
にちょこちょこ登場するし
同じ製薬会社が登場
したりもする
バッカーノ同様
ゴチャゴチャの群像劇
なのは間違いないが
バッカーノよりは分かりやすく
現代の若者向けで
現実的
っていっても
有り得ない展開を
なるほど
って納得させるのが
成田良吾の
凄い所
とにかく
シリアスなテーマを
扱いながらも
それをストーリーを
転がす道具に使う技術は
凄い
「池袋へようこそ…」
オススメです





