メッチャ面白いから

って友達に薦められて見たら

本気で面白かった

一度見出したら止まらない

次が気になって気になって…

とにかくストーリーの作りが

ゴチャゴチャで複雑怪奇




その謎が

徐々に読み解けて行く快感

まるで

ガイ・リッチ-の映画のよう

って思ったら

原作者の成田良吾は

ガイ・リッチ-の大ファンらしい

どーりで…

でも、

バッカーノ

リッチ-作品と

決定的に違う部分がある

それは

アニメ的なキャラクター

ストーリーの流れが複雑でも

どんなにシリアスな要素が

盛り込まれても

バカ騒ぎをかます

マンガ的キャラは

見ていて

アニメならではの魅力を

感じさせてくれた



「物語に

終わりはあってはならないのだよ」



オススメです~