どうも、こんばんは。

新しい小さなウサギのぬいぐるみに慰められたものの、肉体的疲労は計り知れず。

家族には、できうる限り、100キロウォークで見聞きした数々の冒険を話しました。

自分が、まさか、そんな大それたことやるとは思わなかったので、新鮮に聞こえたようですが。

勝利の余韻に浸れたのも、ほんの束の間です。

やっぱり、疲労は甚だしかった。
{F11E776B-2272-4286-83B7-47745E9703F5}

地図を見て振り返ったり、完歩証明書のデータを眺めたりするも、まぶたが重くなってきました。

食欲のほうは、普通というより、それ以下。
足の疲れと痛みは、全然大網の本部にいた時と変わらず。
台所まで行くとかのわずかな所作も、困難なのです。
とにかく、10時くらいに早めに就寝。

翌日。

朝、子供の弁当作り、却下です。
もう、眠さと疲れがひどい。
一晩くらいで回復するレベルではなかったということです。
仕事は、その日は午後からなので、すぐにどうのとは、なりませんでしたが、このままの状態だと、出勤のピンチ!

つづく。