JAFMate誌に逆走特集 実は私も二度逆走しています..
一度目は20代前半、夜間工事中の市内の大通り 交差点をバイクで走行中、車線が減っているのを知らずに右車線を走っていました それほど遅い時間ではなかったけど、対向車もいなかったし「あれ?」って気づいた時は、既に工事区間を抜けてたっていう... ありがちな逆走ですね 当時逆走なんて言葉はなかったので、ある意味逆送の先駆者かも.... ←自慢すんじゃないよ!
二度目は家族とショッピングモールの屋上駐車場から出る時 「上ってくる対向車のおばはん連中、あんな嫌~な顔せんでもええのになぁ」なんてブツブツ言いながら一階の出口を出たら、なんとそこは入り口だったという... 嫌な顔されるはずや~ん!
先日は「ついでにちょっとダイソー寄って行こか」ってT字交差点で右折しようと右車線に入ったら、「対向車停まってるやん..? えっ赤信号?」 もちろん横断歩道手前の停止線越えて、右折車停止線まで行ってました 歩行者がいなくて良かったんですけど、対向車「あいつ何やっとるん!」って思ってたでしょうね 青信号になるまで長く感じましたよ!
高速走ったりした後で疲れてた上に、家人としゃべったりしてたので、絵にかいたような注意散漫
あれ以来運転がちょっと怖くなってます...!


