頑張る君へ。 君は君であり、今の君も、なろうとしてる君も、どちらも変わらず好意に値する。 無理に他人に寄せたり、他人と比較することもない。 怠惰なのは困るが(笑)、あろうとする姿になる為に頑張る姿、その鍛錬の末に流す汗と涙に敬意を払う。 その後で、笑顔を見せてくれれば、嬉しい。