猫に間違えられた。 | Yoccioのブログ
 と言っても俺自身が猫になったわけではない。

 道を歩いてると、近所のオバちゃんが猫の名前を呼びながら道を横断していた。

 数秒後に、俺に向かって猫が「ニャ~ン♪」と甘えた声を出しながら横から近付いてきたにゃー
 次の瞬間、猫と目が合い、猫の顔が「あ!この人、いつも餌くれるオバちゃんじゃない!」って顔になり、そそくさと逃げて行った。

 猫も、間違えた~!って顔をするんだなぁ。