
単にトラックを周回する方法ではなく、山の上り坂を駆け上がるよ!
イメージ的には、箱根駅伝往路のアンカー、山の神様が走った感じのコース

学生が落ち葉で滑らない様に、職員総出で朝からコースを掃除。
その後は疾走中に倒れる学生がいたら救護するため、警戒監視。
数百人を幾つかのグループに分けて走らせるから半日かかった。
その間、各地点で警戒員は立ちっぱなし。
3時間近く立つのは、意外と疲れた

走る学生に「頑張れ!、あと○百メートル!」って毎回叫んでるから声も枯れてきた(;´▽`A``
今年は脱落者ゼロ!
よくやった!俺!(笑)