所詮、児戯とは言えども。 | Yoccioのブログ
10年前には存在しなかったコンテンツ、またはプラットフォームと呼んでいいもの。

本来は自分のパートナーとなるべき人に対して行うべきものを実施する。

ここに何の問題があるか?

それは、そこに本来あるべき筈の「発展性」が皆無だからだ。

無論、中には運良く発展して行く場合もあるだろうが、まず無理と言っていい。



では、具体的にこのプラットフォームに対し、何を行えば最良の道と言えるか?

単に喜ばせる為に散財する事は誰にでも出来る所業である。

自らを高める為にはどうすればよいか。

人前で行う表門技、見えない所で行う影技、感じさせるための陰技、文字通りの裏技。
そしてそれらの話術、体術、心術、etc…。

これらを駆使し、また技術そのものも実質的な格を上げて行かなければならない。