いろいろやって、気づいたことは、アタシには実際的な助けはどこからも与えられはしないということ。

悲観的になることもあったけど、もう諦めました(・o・)ノ

いや、もうアタシがどんだけ落ち込んだって無理だわ!だっていつでもアタシの周りの人の方が先に崩れていくんだもん。自分の助けを求める前に助けに行かなきゃなんない。

妙~なとこで頑張っちゃうんだな、アタシ。助けてっていえばいいのに、言えなくて、ぎりぎりまで溜め込んで、タイミングを失う。

で、最近生活リズムを崩したら、学校では怠けてるって怒られるのね。遅刻したら先生はアタシと話してくれない。

十分疲れてるからもうせめたてないでよって感じ。本心をいえば、どうしたの?ぐらい聞いてほしいわ(≧ヘ≦)

ってまあそんなぐちゃぐちゃ生活半年。

最近なんか逆にふっ切れた(笑)

アタシに助けは現れないっ!

まぁ、そんぐらい、アタシが頑丈ってことでしょう!

神様はその人が耐えられない以上の苦しみを与えない!

つまりアタシは大丈夫!!


前向いて歩こう!

だってしゃあない!

よくよく考えりゃ、一人で歩ける。

助けを待つとか他力な生き方アタシはしない!

半年も廃人のような生活が出来ていい経験だったよ!17にして親と一緒に住んでないから誰もアタシの変調には気づかない。そのおかげで激しく開き直ることができました!

アタシはもう前向いて猛ダッシュしかありません!
終戦記念日

八月十五日

祖父母はみんな戦争体験者で、兄弟をなくしたりしてる。

戦争がなかったら、今のおばあちゃんとおじいちゃんは結婚してなかったろうな・・・とか考えるアタシは平成生まれの17歳。戦争、そんな恐ろしいことがホントにたったの六十数年前にあったの?って疑いたくなるくらいの時代生まれ。

09歳のときに親に広島の平和祈念公園に式典に合わせて連れていってもらた。資料館の記憶が忘れらんない。行く前に千羽鶴をお姉ちゃんと一緒にせっせと折ってたけど、今思えば、全く千羽には届いてなかったよな。

多分それから。なんか子供向けの戦争の本を見つければ読むようになった。本を読むような子供ではなかったので、見つけること自体少なかったけど。なんか読んでいたのは特攻隊の話が多かった。中学になって大人向け?を読むようになったっけ。それでも「特攻隊員達への鎮魂歌」とかだった。これは中学の学級文庫に(一ヶ月ごとに中身が変わるので、図書委員の権限を使って)入れたように思う。給食の前とか、休み時間の隙に読んでいたけど、泣いて授業に入れないことがあって、途中で読まなくなったなぁ。次の年、中二で沖縄に行った。修学旅行。回ったのはひめゆりの塔とか、日本の作戦本部があった場所とか。そこには自決で崩れた壁のあとがあった。かなり衝撃的だった。二つのガマも訪れた。一つは集団自決の場所だった。二つのガマの運命をわけたのは一体何だろうか。そんな話を聞きながら、一つのガマには実際に奥まで入った。暗くて狭くて足元がすごく悪くて、少しの水が流れてる。懐中電灯を消したら本当に何も見えない。ここに今よりもっと大勢の人がいたって?全く信じられない。しかも当時懐中電灯なんか使ってなかった。想像が全く追いつかない。


語り部の方の話も、全く頭が追いつかなかった。


やっぱりどんなに戦争体験を語られても想像を絶しすぎて私にはその何万分の一のリアルもわからないけど、戦争はいけないって痛く思う。

奇跡的な復興を果たした日本にはもう戦争の傷あとなんてほとんど見受けらんないって?

ダレがそんなことを?

おじいちゃん、おばあちゃんたちのなかに戦争の傷あとは今もずっとゆるぎなく残ってると思う。

初めて戦争の話をおばあちゃんに尋ねたとき、戦争の話をしだすおばあちゃんの目は今までみたことないような目で、すごくいけないことしたんじゃないかって思ったのをいまでも強く覚えている。


人だけが言葉をもつのはなんでだろうね?

意思だけじゃなく感情も伝えなきゃならないから。

コミュニケーションを大切にする生き物だから。

比類のない高いコミュニケーション能力を有するから。

だから言葉を大切にしたい。

次代は武力ではなく、言葉の時代になりますように。
好きな先生に会いにわざわざ炎天下の中、自転車で学校に行ったのに!!先生、酷いよ!!

どんだけ素っ気ないの?!

アタシがわざわざ先生に会いに行くときは相当精神状態悪化のときなのに・・・。(誰も気づけないけど)本気で自分で自分がやばいと思うからリセットするため会いたいのに。

素っ気ないからあとで出直そうと思って教室で勉強してたら、いつの間にか帰っちゃってるし!!

アタシはマジで泣きながら帰りました(;_;)アタシに対向してすれ違った方々、脅かしてすみませんでした(笑)

もう一週間以上後にしか会えません・・・。

かなり真面目に、死んじゃいそ・・・。

うぅ・・・(>_<)

悲しみにくれて、ふらふらと入ったファミマでのこと。

おっちゃんがかなりの音量で「クーラーで涼しいんに慣れると外が暑いのぉ!」とかいいつつ入店してきた。〈クーラー以前に今日はかなり暑い〉少し驚いて、レジの男性店員2人がおっちゃんの方を見ると、おっちゃんは一言、「今日はジャニーズ系ばぁりじゃの!!」【標準語訳:今日(の店員)はジャニーズ系(の人)ばかりだね】といいレジの前を闊歩していった。

すかさずチェックすると、確かに二人とも結構綺麗なつくりの顔してた(笑)

おっちゃんすごい!(笑)

かんかウケた!おっちゃんありがとう(笑)
次から次へと世の中は面倒くさい

アタシんとこもたいして変わらん!

アタシはあんたの保護者じゃねー!!

いちいち付きまとうな!気持ち悪いわー!

そんな気分。


仕事しなくて勉強だけしてりゃいい御身分です、アタシ。

ハッキリいって、恵まれている方。

だからって
毎日幸せ!って気分では生きてない!当たり前!

幸せって相対的なものじゃないのね

同じ出来事でも、誰かにとっては不幸せ、誰かにとっては幸せな出来事。

勉強だけしてりゃいいって、それは表面的なことね。

アタシは!自分のことだけで悩みたい!

家族のこと、クラスのことで悩まされて、たまには自分のことに悩む時間がほしいわ!


しかもそんなディープな問題次から次へとふっかけてこないでー!キャパオーバーだよ!

泣きたいよ!
泣けないよ!
あんたらのせいよ!

っか遺体運送料って何!?

だから言ってるでしょ!?

キャパオーバーだって!

何も知らないあなたに弱いとか逃げているとか非難するように言われたくないわ!
十分!もう十分よ!


前頭葉よ、もっと働け!
なにがやねん

とか思う日々

馬鹿と馬鹿が出会って
生じる出来事は

馬鹿げてる

ムカつく

笑いたい

笑えない

消えたい

消えたくない

消したい

できれば痕を残さず

記憶さえも留めず

でも無理ね

知っているわ
知っている

ねぇ あなた?

消えて欲しいと思うとき

本当は消えてほしくない

消えたいと思うとき本当は消えたくない

あまのじゃくな世界で天邪鬼に生きるアタシ達