ライブドアニュースにはまっています・・・。

やばい!
夜の映画館が嫌い

暗闇で出会う世界が苦手

プラネタリウムも本当は苦手

ほんの少し現実世界から私を遠ざけて、最後に急に手を離す

私は現実世界に真っ逆さま

虚無感と

喪失感

あぁ私馬鹿だなぁ

馬鹿だなぁ・・・

逃げたりできないのにね

この世界からは



私が嫌いなのは映画館でもプラネタリウムでもないよ

嫌いなのは

静かな世界。

全てを飲み込もうとする闇

私は

ワタシが

嫌いみたい

真っ赤な暗闇が教えてくれる


空から降る

七色の雲の理由



傷付くのはわかっている。

もう何回もそうだった。

それでもまた同じ様に話かけるのは、「もしかしたら」という思いがあるからだろう。

期待しなきゃ傷付くこともないかもしれない。


でも期待せずにはいられない。


私は安らぎと安心感を求めている。


毎回二言目にはあなたは私を粉砕させる。

話が終わって扉をしめた直ぐに、私が泣き出すことをあなたは知らない。

あなたは言葉の随所で私を価値のない存在に思わせる。

あなたはそれを知らない。

確実に四回はあなたの言葉で自殺するチャンスがあった。


あなたが何気なく使う言葉がどれほど長く私を苦しめるか、あなたの考えに上ったこともない。


生きたいのはあなたがいるからで、

死にたいのもあなたがいるから。

生きる希望が欲しくて話かけて、毎回死ぬ理由が授けられる。バカバカしい。


あなたは知らない。
知る気もない。


同様に、私は知らない。

私の言葉で今日、幾人の人が傷付いたかなど。

私は知らない。
あなたは知らない。

誰も知らない。
なんか最近イロイロおかしい。

病院いったらストレス緩和剤だされた・・・。腹がたった。お前はストレスにうまく対処出来ない人間だって言われたみたいだった。

あの病院にはもういかない。医者も看護師も苦手。


頑張って、頑張って、無理になったとき、周りの反応は「おまえ何サボってんの?」だった。


消えてしまいたい。

クールにいまの状態を見つめると、


この負のループから脱却しなきゃいけない。


一人で頑張れとの無言の重圧。

頑張って見せましょう

助けを求めてもまたあなた達は私を否定するだろうから

二年越しの話

数秒で遮られて終わり。

あとは責任のなすりつけ合い?

わかった

ちゃんとまた一人で立ちます。

そして、あなた達への扱い方を変えます。