いつもは薪ストーブの良いところや美味しい料理ばかりですが、
たまには薪ストーブの欠点、苦労も書いておこうかと思います。
先ずは室内から。
薪ストーブは空気を大量に消費する為、焚きつけ時に窓を開けてやる必要があります。
これをしないと1番空気を取り込みやすい煙突から空気を吸う為、室内が煙ですごい事になってしまいます(>_<)
なので煙突でいい上昇気流が出来るまで窓を開けていなければいけないので最初結構寒いです。
もちろん薪ストーブにはそれを解消する外気導入ダクトと言う物がありますが我が家は予算上付けませんでした

チョット後悔かなー

それと薪ストーブを付けている時にキッチンの換気扇をつけると、
これまた煙突から空気が逆流して、家中が煙だらけになってしまうんですね。
薪ストーブは空気の流れを常に意識してやる必要があります

続きはまた今度

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