昔から色にあふれたものが好きでした。
例えば、24色色鉛筆
買ってもらった日は、枕元に置いて寝たりしたな。
あとガラス製品。
光を通すと七色に見えるところが好き。
宝石も天然のカラー
そしていつも心惹かれるのがオーラソーマのカラー
あのボトルのなかの不思議な世界。
自分が選択する色。
それが意味すること。
色のかもしだすパワー。
これが不思議なくらい当たるから、余計に興味がわいてくる。
少しだけ勉強したことがあって、それからは会った人の着ている
服の色で少しコンディションを想像してみたりして。
確かに人は落ち込んできるときは選ぶ服もダークなものが多くて
気分が落ち着いてきたり、元気になると明るい色を身につけるように思うな。
色って、人の感覚に働きかけるんだろうね。
むいしきのうちに