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『かもしれない、たぶん、分からない、不確定、曖昧、あり得る、否定はできない…』これらは重要事項の "可能性があります"。

※この記事は最初2021/11/16あたりに英語版に対してUPされましたが、その後12/16 23時ぐらいにArzelestia(アーツェレスティア)版追加したので更新しました。(後半の方)

 

今回はまた相当古いところですが(ww)

 

『地獄先生ぬ~べ~』のアニメの OPテーマだった『バリバリ最強No.1』をアレンジして歌わせて頂きました。

最初は英訳(非公式)版から

(翻訳の際Google翻訳を参考にさせて頂きました)

 

 

そしてこれは現在の様々な(世界の)状況も踏まえて非常に重要な点なのですが


歌詞の人称が不明瞭だった点などを第三者視点に近い感じにして、なるべく謙遜気味の印象になるように心掛けたつもりです。

 

 

現状の英訳版の歌詞は↓です。 ほとんど直訳に近いところ以外は日本語への個人的イメージによる再翻訳内容を添えておきます。

This world has a lot of things that we don't know
Become a person who never lose to any adversity

However, there are still the weak lives by all means.
I want to know what is the PROTECTION

(私は守護というものが如何なるものか知りたい)
Because you appear at last

(あなたがついに現れたのだから)

From today we will know who are the sturdiest ones

(今日から私たちはどなた方が最もたくましいかを知るでしょう。)
I have been waiting long, the amazing people

(私は素晴らしい方々を長い間待っていました。)
From today we will know who are the coolest ones

(今日から私たちはどなた方が最もクールなのかを知るでしょう。)
The very very strongest NO.1

I see
Really, from today,

EVERY-ONE is NO.1, NO.1 (※↓後述)

 

サビの所はFrom today に対して will knowが若干時制がおかしいかもしれませんが、もともとの歌詞の日本語版が結構細かい文法とかに対してゆるめの印象なのでこれぐらいかなという気もします(w)

 

最後の EVERY-ONE is というのは 「みんなが一番」(全自分仮説的ではあるが、状況により矛盾感もある)というよりかは「全ての1は1という数字です」という方が近いイメージです。

(意図的 & 矛盾はしていない)

前者のテイをしている後者という感じでしょうか。

 

実際は "EVERY-ONE is"のかわりに"You are the best"もあり得た感じがしたし、いっそその両方同時に採用もあったかもというところでしたが、聴きとり辛い(調整が面倒)ということになって "EVERY-ONE is"の方のみ採用

 

※なお、NO.1を、ちょっとひねってno oneと読み替えると "Everyone is no one" (誰もが誰でもない?) 的な意味深な感じにも (全部 ≒ 0 ≒ 1 みたいなイメージにもつながる文?)

 

 

ネイティブの修正とかがない現状では当然俺自身の英語力が非常に微妙なので、(発音含め)細かいところで若干おかしい点が多々あるかもしれません。それでもこだわり出すと本当にキリがなさ過ぎていつまでも先に進めない感があるのでこの辺で一旦、という形です。

今後の修正&再UPは可能ですし、例によってネイティブスピーカーの徹底指導による訂正がむしろ欲しいぐらいではあります。

 

 

例によって音律は純正律ベースで、(現状)C++で作った非公開の自作プログラムHVAEでミックスしています。

※途中で移調するので、チューニングが曲の途中で変わっています。

 

 

 

結局 ここでいう "who" が誰を示すのかは全く言及していませんが、少なくとも現存の「任意の存在」とは俺は指定してないイメージです。

巷の「世界の裏情報」ではQ(トランプ関連勢?)情報が色々今までになく「何かが迫ってる感」で出てる感じもしますが、一応俺は部外者という立ち位置のつもりで、そういう指定はしてないつもりです。

 

 

かといって、逆にDS・カバール勢を指してるわけでもないです。当然そちらについても俺は部外者です。

しかも、明確な直接的かかわりはほとんどないはず、というものの、ここ数年…最近は全体としてはそこまでではないかもしれないが、その中で一部から様々な妨害や脅しなどを非常に多くしかけられていたと推定できる言動・状況証拠的なものを数多く目撃しているうえ、虚偽発言や威圧等を平気でするものが、まだ改心せず処罰もされていない可能性が高いと推定可能な状況でもある、という事もあり、現時点での評価・印象は正直あまり良くないです。

 

もっとも、そういう事して来るのは基本的には「三千世界の全体像を全然分かっていないと考えられる下っ端連中」であり、上の方は既に改心、真善への回帰を果たしているお方が多い可能性も高いんですが…

 

(遠隔で間接的にせよ脅迫をした可能性が高いと考えらえる者は、一言も謝りもせず黙ったり逃げたりしているケースが多い、と推定しやすい状況になっています)

 

 

俺は勢力とかによらず、単純な因果応報説や、正神界からの推奨情報と思われる内容を解説・お知らせしたりしてるだけなのに、それに対して一方的に攻撃するという、敵対姿勢・行動を勝手にとってくるとすると、それは当然敵対者と見なさざるを得ず、「後々でドうナルか分かりますよね?」と言うだけです。

もちろんそういう事してくるのはごく一部ではあるとは思うんですが、秘密主義が至る所にある勢力の一部とかがそういうことしてると、不透明な事柄が多すぎて、全体の信頼感を損なうという事自体は起こりがちです。

 

今までの世界において「何かを隠さないと成り立たない」ような致し方ない何かしらがあった可能性は高いでしょうが、ただ、残念ながら問題発生時の必要以上の信頼感低下というのは、隠し事をしがちって事に対する単なる副作用でもあります。それもまぁ仕方ない、という印象。

 

※少なくとも今のところは(俺自身は人間であるため)自分で全て見透かせる状況にはない、ですから

 

 

 


ただ、音源や素材等は動画の最後の方で列挙している通り、ハリウッド映画とかでよく使われる傾向がある感じのEast Westの音源 (今回はSymphonic Orchestra / Voices of Opera / MINISTRY OF ROCK など) も使っていますが、それらの音源づくりに関わった人たちとかにも今後のQの動きにより「何らかのアレ」な情報が出る可能性も認識自体はしています。

 

 

とはいえ、個人的には「音源」(や芸術作品など)そのものと「作った人の行動」は別だと思っているし、現状一般庶民に怪しげな裏情報を知るすべもないなって感じなので

とりあえず一旦は今回これはUPしておいて、なんかその後にそういうちょっと取り下げた方が良いレベルか?という問題が判明したらその時にまた対処するという方向にすることにしました

 

…やれやれ、なのでしょうか?ww

 

 

※なお、East Westの音源はそれぞれ単体で買い揃えるとなると相当な値段になりとても今の俺には手が出せませんが…(ww)

※それなりに最近、「Composer Cloud」というサブスクリプション的なもので、1ヶ月単位の契約として数千円程度で様々な音源が使用できるという一昔前を考えるととてつもない状況が繰り広げられています。このクオリティの音源をその価格で使い倒せるのは凄い。

 
 
 
話を戻して、しかしながら全くどういう存在も意識してないか、というとそうでもないかも、って感じです。
 
 
例えば友好的な宇宙人の(非常に多くの)連合とか、いや、もっと行って創造神様およびその周辺のお方とか、そういう方々への賛美歌に近いイメージでのアレンジ構成となったかもしれない、という感じはあります。
 
そういうイメージでOKなら個人的にはここまではこぎ着けれた、って点がなかなかです。
 
 
なお、ぬ~べ~(鵺野鳴介/魑魅魍魎から生徒たちを護る霊能力教師)の鬼の手というのは簡単に言うと
「地獄の獄卒たる鬼を手として封じたもの。 」と説明されてます。
 
 
ぬ~べ~に関する英語版Wikipediaを見たところ、鬼の手は "Demon's Hand" と訳されてましたが、「demon を 悪魔と考える」とすると、個人的には一般的に考えられがちな悪魔と、鬼は全然別物で(「悪鬼」なら悪魔と近いイメージ。単に「鬼」といった場合は、霊界だか幽界絡みだかでの法の番人の可能性もあるという認識。悪魔は悪鬼に近い場合もあるが、上位存在になってくるといわゆるおとり捜査官みたいな存在、限定的には公平感補正のための復讐等の代行者等の可能性もある?)
 
その鬼のイメージを伴う曲がなぜ創造神様及びその周辺の方々への賛美のイメージにつながる(脳内で繋げれる?)かというと
 
こういう説がありまして

 

 

>最後の審判は創造神そのものが鬼と化す

 

こういうのが頭に入っているからです。

また、日月神示で重視されている国之常立神様には、(多々不本意な点があったような記述は見受けられますが)熾烈な経緯を経て艮(ウシトラ)とか鬼門などの「鬼」に関係するかのような言葉が現在関連づいている印象が、かねてよりあります。

 

※なお、これ書いてる今「ウシトラ 鬼」でGoogle検索するとトップが『正義の鬼艮―ウシトラ (ニチブンコミックス) | 所 十三 - アマゾン』になっていたところです。

 

もちろん、「悪鬼」は滅する(可能であれば改心させる)かもしれないが、それをなるべく可能に出来るようにする誠の正義のためには、時に鬼のような厳しさが必要になるということなのではないか?という印象です。

 

光の巻~第8帖

悪に見せて(ぜん) 行わねばならんことあるぞ。
この行 中々だぞ。
この世の鬼 平らげるぞよ。
鬼なき世となりけるのだぞ。

 

ここには単に鬼と書いてあるんじゃなくて「この世の鬼」を平らげると書いてあります。

そして、正義的立場の側もまた、世界が理想状態になればそもそも鬼のような状態を保つ必要が全くなくなる、と考えられます。

 

こういうイメージに近いです

真言宗では、大日如来を最も大切な仏さまとされます。その大日如来は、迷える私達を救うため必要に応じて姿を変えます。
例えば柔和で慈悲深い姿に変わったり、時に怖い忿怒の形相をした不動明王の姿となります。

つまり、大日如来と不動明王は一身同体で、実は不動明王の本当のお姿が大日如来であり、敢えて《奴僕(ぬぼく)=召使い》に変化し、私達をお導きくださっているのです。

 

そういう背景があるので…という感じですね。

 

いや、もしかしてもしかすると、いわゆる悪魔側・邪神と呼ばれる最高クラスのお方と、天使側・正神と呼ばれる最高クラスのお方の「融合」したかのような状態・姿こそが真の創造神様なのではないか?という説も無くもないですが ^^ さすがに若干考えすぎかもしれません…(ww)

 

 

それと、地獄といえばこういう点も気になります。

「岩戸閉め」と関係していそうな気がする、こういう点も気になります。

 

 

 

 

※なお、この曲のCoverのUP自体はもう何年も前に予定していたし、制作途中の状態で俺のPCに入ってたんですが、ところで最近あった鬼滅の刃のブームってのは、やはり国之常立尊様に対する敵対勢力が仕組んだものだったりするんでしょうかね?(まぁ、この時点までの、ありがちないつもの話、でしょうがww)

 
---------------------------------------------------
 
以下は12/16更新分の内容です。

 

本題の前に、前回UPした直後あたりから、ビットコインで怪しい動きがありました。 (ビットコインは俺は一度も触れてはいませんが)

BTC/JPYが、急落から獣の数字(先頭が66○付近で停滞)を意識した感じの動きに。

 

これは反キリスト(または反神?)勢による「仕立て上げ」「濡れ衣目的の何か」という抵抗の意図なのかどうか

 

※なお、俺は当然なんの操作も指示とかもしてないし、そんな事が可能な金も権限もないし、出来たとしてもやりません。

 

その事を11/25あたりに一度Twitterの裏垢で、「なにか悪だくみをしているやつがいないか?」という趣旨の内容…「他者を嵌めようとするのは極めて悪質、そうではなく単純に「拝ませようとする」ならば黙示録による獣の記述に該当し、アウト率上昇」という

牽制的な意図を込めて呟いたら、動いたものの今度は先頭61○付近で停滞。これもマイナーながら獣の数字の一説あたり。

実に怪しい。もっとも、「待つ」のを粘ったので今はそういう意味では無難な感じになってるはず、というつもりですが…(ww)

 

コロナウイルスの新株名「オミクロン」というのも含めて考えると、やはり妨害は継続していたと見なせそうですが

 

色々な流れに苦戦しつつも、なんとか無事にここまでこぎつけれました。

それにより、状況が進むにつれてかえって色々安心感が強まり、実際安全になっているように思われます。

 

 

というわけで、ちょっと長くなりましたが、それでは本題ww

 

 

英語版だけでは物足りない気分におちいっていたのですが、日本語版歌詞はちょっと宗教や神などの事柄に触れた状態で歌う事は非常に厳しい詞になっているので

(自分が強者であり、守る立場であるというような感じに聞こえる内容)

 

ここの場でそれをやるのは、どう考えてもそうではない感が強すぎる。

 

(N+K)丁目のデクノボヤッキー法はここでも有効でございます(ww)

※「イヤイヤ、拙者には関係ござらんので…(ww)」

 

 

で、折角なら聞きなれてるし普段から使っている日本語とはかけ離れた音を使う(言語での?)歌詞で歌ってみたいなぁと思ったのですが

それにはあまりに相当な語学力が必要で、現時点で一人ではまるで手が出ない領域。

 

そこで

 

やはり以前から用意していた

Arzelestia (アーツェレスティア) 版を歌わせて頂くことにしました。

 

このArzelestiaとは、即席の、一見言語っぽいけど言語じゃない(「意味」を超越した?)

その場でその曲を歌うためだけに思いついた音を好きなように組み合わせたもので


誤解を恐れずに言えば 無駄に高度に複雑化した鼻歌のようなものです。

 

 

曲名そのままの箇所以外は全編にわたって特に意味はない、という設定です。

 

 

※参考イメージ

 

 

歌ってる人(この場合は俺)の精神状態的には英語版のようなイメージの謙虚さ寄りを意識、ではあるものの、それ以上に意味という制約からの自由が自由である、というわけです。

もっとも、一応オリジナル日本語歌詞または英語版で同じような歌詞を歌っている個所では、「言語らしさ」を出すために「ある程度解読できる感じ」を出してはいますが

 

ただ、基本的には適当であり、それどころかむしろ

既存の言語と意味とかで妙な被り方をしたりしないようにGoogle翻訳を「意味避け」の目的で参考活用させて頂きました。

 

俺自身がそういう感じなので、もしも万が一予想に反して解読できる人がいたとしても、「解読はしない方がいい」、何らかの作用(場合によっては呪いとか? …ww)があったりする、かもしれません。ないとは思いますが。

 

ただ

英語ドイツ語イタリア語フランス語あたりの音がメインで色々混じってる感じなので、その辺の言語の発音上手い人が歌ったらまじでよりそれっぽい感じに聞こえるかもしれません…ww

 

--------------------------- Arzelestia 版歌詞  ---------------------------

Alea lam yae duffo dika

アレアラムヤエドゥフォディカ

nyeti fudy ksti haicht ten

ニェティフディクスティハイヒッテン
Gildia ja modio ryue
ジルディアヤモディオリュエ
kaf thaxy daz nott eperva
カフザクスィダズノテペルヴァ


Dass duve wenche celi
ダスドゥヴェウェネシェチェリ
parfeo quait enob iler
パルフェオ クァイテノビレア
Juhe wass lume tte assizze
ジュヘヴァス ルメッテ アスィッツェ
Rraffe nex'er procea duen
ラフェネグザー プロチェア デュゥェン


Werrf alli quolzen wester
ヴェルファリ クォルツェンヴェスター
haarst u'la liist une
ハーストゥラ リーストゥネ
Jentt idiam oddis shelten
ジェンティディアモッディ シェルテン
rochi yeldio
ロヒ イェルディオ

Werrf alli quolzen wester
ヴェルファリ クォルツェンヴェスター
cefest u'la liist une
チェフェストゥラ リーストゥネ
BARIBARI SAIKYOU NO.1
バリバリ最強NO.1
Guttepha
グッテファ

Nax werrf alli viizsen liinen
ナグズ ヴェルファリ ヴィーゼンリーネン
dyus numeky une, numeky une
デュ ヌメキュネ ヌメキュネ

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では今回はこの辺で(?)…ww

 

久々に日々の食事内容についての記事です。(超重要)

 
食事関連の前回記事

菜食主義関係の『補足・希望・実践・調査』等々

を書いてから1年と少し経ちましたが、その後さらにいくつかの改善をしてきました。

動物由来の肉類・魚介類・はちみつ等はおそらくほぼ摂取してないと思います。

(原材料の謎表記に「実は」吸収されてたりする場合の微量を除いて)

 

チーズも少なくとも9ヶ月ぐらいはたぶん摂取してないはず。

 

卵の直接摂取を避け、さらに

パン・ケーキ・ドーナツ・チョコレートとかには原材料として卵や牛乳が使われてるケースが多いので、ヴィーガン対応と明記されている製品以外摂取してない。

 

ゼラチンは原料が動物性なのでゼラチンが使われているゼリーなども回避

これにより、菓子類はかなりの部分が封印されました。

ゼラチンの使われてないゼリー(主に蒟蒻畑)はちょこちょこ食べます。

 

ヴィーガン対応パンもある程度は食べましたが、現状はかなり限定的になっていて、比較的高価にもなりがちなので、代わりにナンを食べることが多かったです。
はちみつのかわりにはメープルシロップを使っていました。

 

 

 
ただ、2021/04/18の個人的記録を振り返ると、 この時点ではやはりまだまだ認識が甘かった点などがあり、半年前依然と比べるとかなり近づいたとは思いますが、かつおだしやてんぷらの内部卵などは微量に摂取してしまったケースもあったため、少なくともそこまでの半年間について完全ヴィーガンには至っていませんでした。
その時点から反省をもとに徐々に対策を強化、改善  

卵の直接摂取を避け(数か月前まではてんぷらなど、原材料込みなら微量に摂取した場合もたまにあったが、それもさらに気を付けるように)

だしも、明確にカツオが含まれると分かっているものをほぼ避けることで、魚の摂取もかなりゼロに近付いたはずです。

 

※もしも、実はヴィーガン指向だと問題がある、という点をご存知の方は些細な点でも良いのでご一報ください

 

菜食関連に特化した通販は、結局金銭的にギリギリの状態なので色々試す余裕がなく、個人的には現状ほぼグリーンズベジタリアンのみ確認している状況です。

 

最近はマヨネーズの代替はキューピーのエッグケア

【卵不使用】豆乳マヨネーズ&ビーガンマヨネーズ8種を徹底比較!

 

 

ツナの代わりに大豆で作られたコンベジ等 (少なくとも現状グリーンズベジタリアンなら買えます)

コンベジ - 三育フーズ株式会社

 

個人的にツナマヨが強烈に食べたくなって非常にしんどい時も過去にあったのですが

上記エッグケアとコンベジを組み合わせるとツナマヨ風に出来る感じです。

まさに九死に一生…?(ww)


 

 

和風だしは高確率で入っている「かつお」のないものである必要がありますが、探せばそれなりにあります。

 

めんつゆっぽいやつはこれが結構いい感じ (グリーンズベジタリアンで買えます)

菜食 つゆの素 たっぷり使える4倍希釈 900ml プラントベース 動物性不使用 昆布 ヴィーガン ベジタリアン st jn pns

 

ヴィーガン向けの餃子や中華丼とかもグリーンズベジタリアンでたまに購入しています。

 

 

キノコは菌類だが、ヴィーガンの範疇なのか?という疑問もありはするのですが (自分の意志で素早く動けないという点では植物と同じなので、おそらく動物と比べると苦痛の量がかなり少ない事は共通ではないかという予想は同じ)

 

ベジタリアンの方々は、キノコ類はたべてよいのですかね? (Yahoo!知恵袋)

ヨガ系のベジタリアンだと乳製品は食べるが、キノコはもちろん、ニンニクやネギ等も避けた方が良いとされています。しかし、どこまで実践するかは個人次第です。

 

個人的には、キノコ・ニンニク・ネギはほぼ禁止していない状況でした。
(ただし、つい最近特殊ビジョンが浮かんで特殊行動をとったので後述します)
 

今のところ、割と健康な感じです。

 

 

一応足りない、健康医学的なことで「言われている」栄養素の不足の話はどうかというと

こんな感じにはなっているようです。

 

ヴィーガンやベジタリアンは不健康?菜食主義で不足注意の必須栄養素7選

 

 

基本的に「一般的に言われる医学」というのは、かなり権力者・支配層等にとって都合がよくなるような偽情報を多く含むよう歪められている可能性が非常に高いので、どこまで信用できるかはわかりません。

 

少なくとも日月神示等を読む限りは、五穀野菜で生きられるっぽい感じの表記になっているため

 

もしも上記医学的内容がそれほどは間違っていなかったとしても、それは現代の平均的な人間の体内システムの状況からの統計の話であって、長期的な食事内容の調整により菜食向けになった体の中で起こる各種化学反応は違ってくる可能性を考えています。

 

※もっとも、神界の介入があれば一応何でもありにはなるでしょうが、日月神示では「正神には奇跡なし」「奇跡する者は滅びる」路線なので、そういう特例手段無しでも段取りを整えれば普通に出来るように、人間の体は設計されているのではないかと個人的には考えています。

 

それでも、多少不安が残るようであれば、少しぐらい菜食者向けのサプリメントを導入してみてもいいかもしれません。

今のところ海外製のものの方が充実しているケースが多いように思いますが、調べればわりと簡単に見つかります。

(もともと現代社会は労働過多気味だとは思うので、本来あるべき食生活を実践しようとすると、それに対して少しばかりおかしな要求になっている可能性もあるため)

 

 

^^^^^^^^ 個人的菜食関連の状況はとりあえずこの辺まで ^^^^^^^^

 

 

食肉産業従事者・動物を苦しめた屠殺肉を食べている者・食肉産業を広める補助として機能する広報活動等をする者などは、目先は恐るべき輪廻から逃れられない運命となるかもしれません。
 
 

もちろん、ヴィーガン冒涜罪食肉動物への大量転生可能性がヤバいのではないでしょうか?

 

これは、時空を超えて(つまり過去にも任意に)転生先を指定できる輪廻のシステムを管理されているお方(神様…?閻魔様?てんし様?)がいらっしゃったとして、公平な割り当てをしてくださるならどうなるだろうかという予想、単純なお話です。
 
 
 
もちろん個人的には、全自分仮説の件は常時ありますが、そうだとしても目先の過去転生割り当てがどうなるのかという問題はあります。
全自分仮説を否定することが極めて難しいのと同様、それが必ず正しいかどうかを確かめることも極めて難しくはあると思うので、どっちの場合でも各メンバーたちがある程度納得しやすいためには「ある程度の目先の公平感」みたいなのも欲しい、という感覚は妥当なはず。
 
 
動物を苦しめた肉を故意に食べているものや食肉産業への加担者
強い意志で自らを律し、菜食を貫き食肉産業への加担も控えていた方
 
どちらに、より多くの畜産動物への転生義務が割り当てられそうか…、というイメージです。
 
 
普通に考えるなら

肉など動物性の食材を食った分(あるいは他者にそう仕向けるような扇動・実際の行動をした分)に応じて食われた動物へ生まれ変わる という「処置」が妥当ではありそうでしょう。

 
 
 
そして問題は社会全体の状況…
 
特に食肉等を売ったり、動物性の原料を使っているメニューを出している飲食店関連事業がどうなったのか?
改善されたのか?ですが
 
今回の記事の最初に挙げた菜食関連の前回記事(菜食主義関係の『補足・希望・実践・調査』等々)

を書いてから1年も経つのにほとんど変わっていないどころか、悪化しているケースすらある。

 

 

前回挙げた飲食店についても、どれもこれも動物性のメニューを大量に出しているところばかりで、正直メニューを変える気がないなら全て滅ばないと理想世界など来るはずがないと考えられます。

(カルマ的にも、罪がどんどん積み重なるよりかは、一刻も早くそういう事業が消滅した方が正直彼ら自身のためでもある)

 

 

これは3年ほど前に記事に書き、その後封印することになった内容ですが、地球が(特に金融システムによって)刑務所的になっている大きな要因の一つとして

 


人間が肉食により動物を大量に苦しめ、殺す

動物霊の怨念の復讐(による霊的バランス調整)及び人間に少しでも思い知らせて悪行を抑制するため、堕天使さまがたが支配層をコントロールし、苦しみを与えるように仕向ける(単純にバランスの調停であり、本質的には悪とは言い難い)

抗いようのない力による圧倒的な恐怖によってピラミッド型の支配体制が作られ、金融システムによる搾取や、様々な圧力により、実際に人類が苦しめられる

 

という可能性が考えられました。

(間違っている可能性もありますので慎重に扱う必要がある問題ですが、この点の推測は現在でも極めて有効です)

 

 

 

何よりまず、少なくとも初期エデンでは肉食などしようものなら一発退場の重罪判定だったと考えられます。

 

 

自然界すべてが調和するとき ー ものみの塔 オンライン・ライブラリー

人間が最初菜食だったように,エデンでは草食だった動物も,別の動物を食べて生きるようになり,できる時には人間を食べる動物まで現われました。(創世記 1:30)

そして,人間が生き延びて行くための譲歩として,大洪水後人間には動物の肉を食用に供する権限が与えられました。―創世記 9:2-4。


人間が生き延びて行くための譲歩として」であるなら、少なくとも現代の先進国では菜食のみで生きやすくなっているのでもう通用しないフェーズに入っている(戻りつつある)という発想も自然に浮かんできますね。
もしそういう発想を認識できていない・軽視している状況でおかしな最適化をしていくと… (おそろしい…)

 
 

 

さらに、なぜイエスさんが十字架にかからなければならないようになったのか、それもやはりもとをただせば 「肉食などの食の禁忌」それから発生した「やばい儀式」「アーク」ここが絡んでいるように思うわけです 
 
 
ある程度は個人的所感としてですが、厳しい方向に考えるなら、イエスさんの功績があるからこそ「まだ、ひと口でも肉を食べたら即地獄行き確定、ではない可能性が出ている」…かろうじて、助かる見込みが若干あるぐらい……。
様々な神界・霊的な関連情報を総合して考えて、おそらく「基本的には」肉食は地獄のような死後への直結(仏教で言うと、良くて畜生道)と考えて問題ない…いや、それぐらいの考え方をしておかないと危ないのではないか?
 
 

もちろん、今後のエデンレベル以上の世界の到来(?)を考える前提において

鳥獣の肉だけでなく、鱗のない魚介類だけでなく、やはり魚を食べることも(あるいはそれ以上に…?) 恐ろしい事と言えそうです。

ミロクの世(キリスト教で言う千年王国と同じ事?)においては当然認められないのでは?と思われます。

 

イクトゥス(ΙΧΘΥΣ) 初期キリスト教徒の隠れシンボル。ギリシャ語で「魚」の意味だが、同時に「ΙΗΣΟΥΣ ΧΡΙΣΤΟΣ ΘΕΟΥ ΥΙΟΣ ΣΩΤΗΡ 」(ギリシャ語:イエス、キリスト、神の、子、救世主)の頭文字である。

 

 

 

畜産業関連については今一度念押ししておきますが

動物性のものを食べている人は、「自分にそれらの動物への過去転生義務が課されるとしたらどれぐらいの回数になるだろうか?」と、これを見て推測してみてはいかがでしょうか?

 

一人あたり、一生でどれだけの動物を殺しているか?

一生ベジタリアンでなかったらどうか?
80くらいまで生きたとして
一人で

 

牛を1~2頭
豚を19頭
鶏を748羽

 

参照
農林水産省-一日あたりの畜産物消費量(2013年度)

 

 

牛や豚は、その多くが麻酔無しで去勢や歯・尾・角などの切断をされているらしいです。

とんでもない残虐行為です

 

肉用に飼育される牛の一生

肉用に飼育される、豚の一生

 

競馬にも『騸馬』という文化があり

ペットの猫なども去勢されるケースが多々ある

 

生殖機能を他者(人間)の都合(一方的な利益目的)で勝手に取り上げられる… 身の毛もよだつ話です。
 

もし人間で置き換えて(男女平等に近い表記で)言うなら、他者の都合で勝手に……麻酔無しならばショック死し得るほどの苦痛を与えられ、一生子供を作れなくされ、性のよろこびを奪われるという事です。

健康体の人間は、通常優秀な伴侶を獲得したいという想いに支えられ様々な人生設計をしがち、それがほぼ全部(?)ダメになる。

 
 
そういうような許し難い行為を日常的に行っているのが現在の日本の畜産業であり、それを支える結果になっているのが、肉食者、という情報です。
 
だからそういう肉食なんてしてると、そういう食肉にされる動物に大量に生まれ変わる運命になっても仕方ないのでは?
 
#天具のおサメ時は天狗が決めるわけじゃなsage

 

 

もちろん、メスだからと言って楽なんてことは無く、やはり苦痛だらけの内容ばかりがうかがえます
 
 
 

 

鶏は内容は違うが、さらに同等以上に酷い目にあっていると言えるでしょうか?

 

ブロイラー(肉用に飼育される鶏)の飼育環境

採卵鶏の一生

 

また、鶏についてさらに追加情報を載せておきますと

 

 

この時代、地質学上は「チキン時代」と呼ばれるかもしれない

毎年、消費されるチキンは、650億羽とも推定される。

 

とんでもない犠牲数です。

もしここへの過去転生義務が『誰かに適宜割り振られていく』とすると、非常に恐ろしいさまざまな可能性が見えてきます。

 

例えば、地球上でかなり利権を制している感の強いフリーメイソン、そしてさらにその上部(中核)と思われるイルミナティなど・・・

いや、イルミナティに限らず、強い力・権力を与えられてるなら、ちょっとした判断ミスで鶏大量転生という咎を負いやすい可能性がある

普通に考えて「権限」にはそれに伴う「責任」、責任には「代償」が伴うことでしょう。

 

 

インフルエンサーは、発言・行動に気を付けないと、カルマ的に非常に危険な可能性がある。

 

 

ただ、イルミナティに関しては『niwatullii(ニワトゥッリー)とilluminati』が似てるから神界に(実は)厳重注意されてる恐れが…。

その点によらず、そもそも何より初期エデンの神様の方針に対しても反逆行為となる(はずだ)から、なんとしてもやめた方が良い

 

 

まぁ、正直…最近色々観察していた情報から "類推" すると

↑この情報は少なくとも下っ端(?)には適用されない可能性もありそうですが…

(もしかして上部に「切り捨て要員なので基本的な重要情報伝える必要なし」と考えられてたりとか…?そっち系のメンツと直接接触したわけじゃないので全くの憶測に過ぎないけども)

 

 

 

 

そもそもなんですが
「鶏(にわとり)」という漢字の別読み (ケイ) に対しては個人的思い入れが強いです。

 

庭tree? (植物生命体との微妙な連携イメージ)

 

おまけ情報として

 

ニワトコの杖 (Harry Potter) - 魔法界史上最強の杖

史上最強の杖であるとされ、普通の魔法では直せない折れた杖を修復するなど、一般的には不可能とされる魔術の妙技も繰り出せる。 死を受け入れることができる魔法使いが主人でないと扱うことはできない。 

 

このときハリーは自分がニワトコの杖の真の主人であると悟った。

 

ヴォルデモートはハリーから前の主人を倒していないため杖の忠誠を得ていないことを教えられる。

そして、ニワトコの杖はハリーに忠誠を持っていたため呪文はヴォルデモートに跳ね返り、彼を永遠に葬り去った。

 
おそろしぃぃぃぃwwwwwwww
 
 

 

ジョン・H・ワトスン - Wikipedia

アーサー・コナン・ドイルの推理小説『シャーロック・ホームズシリーズ』の登場人物。軍医を経た後開業医となった。名探偵シャーロック・ホームズの友人であり、伝記作家。ホームズシリーズのほとんどの作品は彼を語り手としており、その物語を綴ったことにもなっている。日本語ではワトソンと表記されることも多い。

 

『空き家の冒険』で死んだはずのホームズと再会した際に、初めて気を失ったとされている。

 

シャーロック・ホームズシリーズ以降の探偵小説において、物語の語り部や探偵の助手など、ワトスンと同等の役を務める登場人物を「ワトスン役」と称することがある

 

 

リアルに話を少し戻しますが

 

また、食肉産業を消滅させる必要性を認識してそのために動いている人を妨害するという事は 自分自身が食肉にされる畜産動物への過去転生をする義務を負うというカルマに直結する可能性が高いのではないか?

 

年間650億羽…つまり鶏だけで1日当たり1~2億羽ぐらいが人間によって犠牲になっていると推計されます。 たとえば、この「たった1日分」のうちの「さらに一万分の一」、0.01%を請け負う事になった場合でも、1~2万回分の鶏転生が必要になる、というわけです。

おそろしい…

 

 

ニトリ砲(2トリホー)
案山子(カカシ)有るとは
欠かさ(カカサ)ない
KFCも
クェッチナイトか
 
ニワトリは神の使い!?
オモイカネの案で「常世の長鳴鳥(とこよのながなきどり)」ことニワトリを一列に~~~
そもそも神社の『鳥居神社』は神の使いである「ニワトリの止まり木常緑樹」なんだそう
 
ここの住職によると、「鶏(ニワトリ)は、お不動さんの迦楼羅炎(かるらえん)の迦楼羅になぞらえられて、お不動さんのお使いとされている」という。
 

などなど。
ニワトリへの残虐行為を行うと恐るべき呪いに見舞われないか?という気が徐々にしてきませんか?
正直、鶏に多大な被害与えてるやつは個人的にも、庇う気にもならないところがある。

 

 

 

今度は「輪廻転生」のもう一つの可能性について少し考えますが 例えば個々の魂に本質的差がない場合、もし民主主義・多数決的に転生先が決まる場合…やはりそこは 殺された動物達も1票ずつという事でしっかりと「怨念込み」での圧倒的多数決(全体の想念の総合量)で決定する可能性が考えらえます。

 

様々な転生判定可能性推理の一つにすぎませんが

 

 

もしそのコースの場合、肉食者や、肉食産業従事者とかはどうなりますか?

 

デモクラシー
分かるラグとは
レイテンシー

 

俺には少なくとも最終的に全自分仮説があるので、極力やばすぎる目には誰も遭って欲しくないというのはずっと一貫してあります。

 

ただし、転生システムがいかなる場所でも同様の方式で機能しているという保証がない。

ゆえに、意図的な封じ込めによるとんでもない地獄が生じてないと言える保証がない 

なのでより一層「無事であって欲しい」というのは実際「マジです」

いかなる存在も。

 

ただ、「ネガティブエネルギー」を糧とする存在がいる場合は・・・という事も考えられはするので あるライン以上はもう正直祈るしかない気分ではあります。
 


 

 

いままであまり言及していなかったかもしれませんが、ヒンドゥー教でもまた、序列が上の者の方が食事内容の制約が厳しいという点があげられます。 実際のカーストが現状どうか詳しくは認識していないですが

 

宗教的事柄をいったん離れて考えるとしても 今後の世界において もし「自分自身の行動の結果…因果関係がハッキリさえしている」なら序列が出来ても問題はなさげ 自分の意志によって悪質なことをした者は様々な権利をはく奪されても問題はない。 

 

そう考えれば、単純に、肉食等で動物に「多大な苦痛」を与えることに加担する行動によって 霊的に動物の怨念に足をとられやすくなる行動をする者は、その影響により 自らも獣に近付く。 人間としての権利を自ら放棄する傾向を示していると考えていいでしょう。

 

 

ここ数年で、変わろうとしない肉食者の色々な言い訳を見聞きしてきましたが

 

例えば

「類人猿がもとは肉食~~~」みたいな事を言う人は「じゃぁ原始人時代以前への転生でいいですね」と言うだけでいい。

 

まず、言葉を扱えるってだけで、獣みたいに自分の本能を優先して他者を平気で害するような相手に高度な技術持たせ続けるのは、ただただ危険な印象を抱く っていうのが、まぁ一般的な話ではないでしょうか。

 

#聞く耳を持たないことは言語を扱う能力の剥奪と何か関係がありますか? 


 

 

 

 

 

 

特に今後の事を考えると

SNSで食事について言及する時は、菜食であることを分かりやすくしておいたほうが安全そうです。

 

出回っている食品の比率の状況を考えれば、ある人が勘違いしなくても別の人が勘違いし、とんでもない結果を引き起こす可能性があります。書いてある言語が直接読めない外国の方が見るケースも、できれば考えた方が良いかなと。

 

 

安全のためには、そもそも紛らわしい行動を最小限にするか、どうしても危うい行動をとる必要があるときは意識して安全性を高める工夫をするかです。 もっとも、強制されるものではなく、自由意志ではある、でしょうが…

 
 
では、ここからは基本的菜食からさらに踏み込んだ内容を書いていきます。
 
 

-------------------------------- 菜食の先へ編 --------------------------------

 

 

【1】 ヨーロッパのヴィーガンには常識 白い砂糖はベジタリアンでさえない事実

↓『日本の精糖工場の多くは~~~』

 

ヨーロッパのヴィーガンには常識 白い砂糖はベジタリアンでさえない事実 | Foodie Kitchen
いつも使っている白い砂糖。上白糖でもグラニュー糖でも。それってヴィーガンどころか、ベジタリンでもないって知ってるかな?砂糖がベジタリアンでさえない?なんで!?と思うかもしれないが、これはヨーロッパのヴィーガンやベジタリアンには常識。今回は、どうして砂糖がベジタリアンでないのか、その理由を紹介しよう。砂糖の製造過程でつかわれる牛の骨白い砂糖はどうして白いのか?それは、製造の過程で不純物を取り除...


これは日本では正直難しい可能性高めのポイント

個人的には
骨といっても苦しめて屠殺などしたものでなく、幸せに寿命を全うした後…のものであれば問題視しない事が可能派だけど、それを保証できるような社会状況ではないという感じ。


出来上がって売ってる状態の添加物とかまで言及し出すと、完全ヴィーガンって断言できそうなものはかなり難しい、限られる可能性はある。

 

 

とりあえず、白砂糖は自ら料理するときは使わない、「白砂糖」って原材料に書いてある場合だけ避ける

(単に「砂糖」なら白砂糖じゃない可能性もあるし)

 

ぐらいなら、現状の日本では現実的な感じもしています。

もっとも、今後社会情勢が変化していったら、ここはより厳しめに更新しても余裕になるかもしれません。

 

 

【2】 穀物や野菜の生産時にも、基本動物への被害はゼロではない


実は

野菜や穀物を育てるのにも、動物への影響・犠牲を完全ゼロに出来るような作り方は、少なくとも現代社会の金融的圧力下では難しいという点はあります。

 

 

という点はあるのですが (一例)

米農家「オタマジャクシぶっ殺しました。苦しみぬいて死んだと思われます」→ヴィーガン発狂、米不買へ

 

「どこの農家もこう」みたいな発言もどこかでセットで見た記憶もあるのですが

それは農家によると思いますし、さすがに必ず全部のオタマジャクシが犠牲になるわけでもない場合の方が圧倒的に多いのでは?

とは感じます。

 

少なくとも俺の実家の近所の田んぼでは毎年カエルの鳴き声がかなり聞こえていたので

(仮に犠牲があったとしても、毎年って事は生き残ってる個体がそれなりにいるはず。また、近くの川か何かなど、水源に逃げれるケースも考えられます)

 

それでも、ある程度犠牲が出る場合はやはりあるかもしれません。

それは現時点では、今後の人間社会・地球における課題の一つと考えます。

 

 

微生物以外は被害が出ないような生産法の確立も、人間の手だけでも不可能ではないかもしれない。

 

 

ただ、動物性の原材料を積極的に摂取する、直接的に動物の犠牲を伴う行為と、植物を育てる・収穫する過程での間接的犠牲……では、その犠牲の確実性・量などの点で大きな違いがあるとは言えるでしょう。

 

 

当時、このオタマジャクシの件を挙げつつ、ヴィーガンを貶めようという魂胆が見え見えの、醜悪な肉食者も散見はされましたが

そういうのはハッキリ言ってほぼ無効です。

 

少なくとも日本で、そういう肉食者で米を食っていない者はほとんどいないと思うし

食肉用動物を育てるために穀物が大量に消費されている場合が多いという現実があるようですから

 

もしこれすらも悪だというのなら、そういう肉食者はそれに加算しての超絶極悪となるだけです。

なんの言い訳にもなっておらず、単純に全体の首が絞まっている形です。

 

 

 

そもそも少なくとも

現代の日本社会で菜食主義を貫こうとすること自体が、かなりの負担を強いられる状況である、とは一般的には言えるのではないかという感覚はあります。本来その時点でまずおかしいという感覚であるべき。

 

 

さらなる改良を考えるのは、まずはそこを何とかしたうえで、というのが分量的には妥当な手順ではないか?

とも思います。

 


何しろ、使わなくても成り立ちそうなものも、なんでもかんでも動物性素材が含まれてるような状況。
(見えるサイズの固形物じゃなくても、○○エキスとか、卵や乳が一部含まれてたりとか)

現実的な努力方向・範囲として現状じゃあどうするかというと
目に見えるサイズ・原材料の
肉・魚介類・卵・乳・はちみつ などは現実的に回避可。

という印象です。

 

 

ただ、未来や別世界線の野菜星人とか(後述)まで考えると、結局のところ木っ端微塵ルートは完全に回避できると言い切れるルートは存在しない可能性もある…(ww)

 

 

【3】 もし原材料を偽られた場合などは…?


個人的にはまぁ「ヴィーガン対応」と書かれてる製品はひとまずそれを信じていい派です。

問題が判明したらその時対応すればいい。

 

「騙し」についての個人的見解は どちらが悪いかというなら基本「騙した側が悪い」ただ、騙された側が未熟って可能性も否定は出来ないが、基本「どちらが悪いか」っていう問いなら「騙した側」 ただ実際には良い悪いで片付かない場合も… より正確そうなのは、多分「騙した側がカルマを背負う」です 

 

騙す必要がないところで騙したんなら、それによって起きたトラブルの責任追及は(全てではないかもしれないが、基本的には)騙した側に行くべき。 ごく自然な発想だと思います。 ただし、厳しい騙し合いの世界で生き延びるための前段階…「修行・試練」とかも無いとは言えないので、100%じゃないかも

 

「大量絶滅時代」といわれるような「淘汰圧が強い」状況が発生した場合、基本的には 「他者にとって脅威となりやすい者」「いわゆる危険者」から優先的に淘汰されるように状況を操作する それが管理者…ひいては神々の方針である、ということであれば、長い目でみて安心感があるとは言えそうです。

 

 

【4】 菜食と言っても、食べるために命を奪うようなケースと、そうではない場合の差異について

 

個人的に「ほぼビーガン」もだいたいはなじんできた感じだと認識しているんですが

今年の7/20の昼、またしても一歩踏み込んだビジョンが湧いてきました。

 

「植物が動けるように進化した未来、またはその世界線」 その可能性です。

 

この場合、今まで俺が前提にしていた 「植物は自分の意志で動けないし動物と比べてかなり再生能力高い傾向が強いから、痛みはないかあっても動物と比べてかなり少ないのではないか?」 という予想が崩れる可能性があります。

(FF5のエクスデスとかが脳裏をよぎる結果にも)

 

 

この日までの俺の場合、ネギは日常的に食べていたので(今でも頻度は減りましたがある程度食べますが)

未来やその世界線からきた ネギから進化した ネギ星人?Leek星人?Onion星人? 的な存在にはいつ殺されても文句は言えない可能性も と、今日の昼はマジで真面目に考えました。

(マジで「なるほどな」と)

 

 

実際、ネギ星人とかにはよほど恨まれてる感じがなければ、マジで迫ってこられたら完全無防備でやられる事を選択しそうなきもする

※この点認識できてない場合、例え食肉破滅試練生き延びれても、そのずっと先とかでネギ星人の九頭龍閃で木っ端微塵という可能性も…!(ww & 笑いごとではすまないか) 

 

 

つーわけで、さらに植物への配慮も向上させる進歩が安全にできないか、考え始めました。

実際、もうちょっとフルータリアン(果実食)寄りにしていく、ということは模索出来そうです。

実際、1年ほど前に書いた記事の時点でも

>もちろん、菜食より果実食、果実食より不食で生きられた方が、より最高の理想形かもしれません。

と書いています。 (封印したか削除したかもしれない記事も入れれば、3年以上前にもすでに書いてたはず)

 

 

問題は栄養面で無事にいけるか とりあえず反省として数日間は個人的にネギ摂取禁止としておき、その間に調べたり考えたりしました。


 

正確にはヴィーガンとは言えないのかもしれませんが、(自分の意志で動けないという前提が同じのため)菌類である「キノコ類」もみそ汁用とかでちょこちょこ食べていたのですが (「ほぼヴィーガン」という言葉の一要素でもあります。) これも数日自粛。

 

 

 

・・・そして無事72時間ぐらいのネギ・キノコ類摂取禁止を達成できました (そのはず)

プレッシャーが半端なかったですね。ただ、この通り無事です。 そしてこの間(カン)色々考えるとともに、まったくもって動かない。 まるで死んだようなもの、状態でございましたww

(当方のTwitter裏アカウント比) 

 

 

しかし、念押しとして『もう一度』つまり、二度…

「例え」にすぎないけど、もしこの世で死んだような後あの世でまた死んだような感じ…つまり「2度死んだような」場合この世にまた戻ってるようなイメージなのかどうか( )

 

 

とか考えまして7/24あたりにいったんこちらをUP。

 

 

(現状所要時間1日ぐらいなので細部作り込みが甘いですが)

人間に食されてきたネギの大量の霊の融合体が降霊術によって桂に憑依した状態

または

ネギ星人と桂の一時的に融合した姿(?)

あたりのイメージです。

 

 

これはもはや俺には全く勝てる気がしないww

 

 

俺の今の戦闘力を5とすると、この状態の桂は俺にとって軽く100億を超える可能性がある。

「かも(可能性の使者?)」が「ネギ」を背負ってきてしまったんだ・・・ もう・・・おしまいだぁ・・・
 
 
これの数日前にGANTZのネギ星人を観測してあやうく心臓麻痺になりそうになった可能性が微弱にあったかも、なんですが 個人的にビジュアル的にしんどかったのと、ネギ星人がネギを差し出すのは、先祖…いや同族に近い存在を差し出すことにならないか? と思って今までの人類の歴史における「生贄」をほうふつとさせられしんどかった
 
 
それに対し、超ネギ化状態での桂は、決して人間にネギを差し出したりせず、むしろネギの守護者側と考えられます。
 
 
なお、一刻を争う内容だと判断し時間節約したかったので服装はひとまずこちら↓(邪馬台幻想記?)の画像のデザインをほぼほぼ丸コピさせて頂きました。感謝 

 

 

そういう意味での問題がありましたらご報告いただければすぐに削除できます。

(例によって売り物とかでは全くないので、問題は発生はしないとは信じてはいますが)

 

 

あとはこの状態の桂に、一度九頭龍閃で木っ端微塵にされることで「個人的安心感を得る」ビジョンで正しいと言い切れるのかどうか(ww)

こうして、九頭龍閃のイメージを、我が観(み)に受ける時が来てしまったのか…!(?)という流れに

 

 

 

 

 

そして再び3日程度、Twitter裏アカウントで死んだように動かない状態にしつつ

今回はほぼ(?)ヴィーガンに加え ネギ・キノコ類自粛に加えてジャガイモの摂取も自粛(ネギは若干残ってた分があったので完全ではないですが)という方針で、フルーツはそこそこ摂取しながら…

 

みたいな感じに。

 
 

 

動物を食べるのと比べたら「今現在の時点で動けない植物を摂取する(命をいただく)」のはカルマ的にはだいぶ少なくて済むはずとは思います。 そこは変わらず

 

動けるようになった未来の植物星人とかならともかく 現時点のこの地球上では、ネギ含め、自分の意志で動けないように設計されている植物は、動物よりも体の損傷に対して苦痛を感じにくい(少ない)と考えられる という点自体は全く変わりません。

 

 

 

しかしそれでも、少ない可能性も考えだせば菜食主義というのは不殺志向における通過点にすぎない

完全ってわけではないってのは常に念頭においておいていいでしょう。

もちろん、ほぼビーガンにも至っていない残虐な肉食者等と比べると、全体への脅威度は遥かに小さく見積もられることは確かでしょうが

 

 

個人的には他にも、食べることが命にかかわる植物については

穀物・大豆・大根

などは頻繁に食べるのでまた後日別途死亡フラグを思い描くことは可能ではあるか…w

というところではありますが

 

しかし、少なくとも日月神示的にはそこまでアウトと書かれているように見えない

 

臣民の食べ物は、五穀野菜の類であるぞ

 

と書いてあるため、…少なくとも穀物は、現時点の人間に対してはOKとなっているはず。

(もちろん、生産過程での間接的被害も少ないに越したことはないとは思います)

これは物凄くありがたい事ではないでしょうか?

 

まだまだ日々精進していくべきかもしれない…いや、その可能性が高いと感じていますが

 

何はともあれ、少なくとも今は無事。

いやはや、感謝感謝です。

今回はひとまずこの辺で

紆余曲折はありましたが、なんだかんだ 46億年物語 THE 進化論 『最小限攻撃志向攻略』の

part 2、 樹螺紀編の動画をUP出来る状況には至れたみたいです。

 

おぉ~ww マジかww

 

こちらです。

 

 

第二章も「戦闘における攻撃」は1度もしなくていけるようです。

(ただ、必須イベントでの犠牲は発生します)

 

途中キーとなるダンジョンへの突入前にどうにもインディ・ジョーンズのイメージが脳内に強くよぎり「これはやらないとダメな案件なんだろうか?」ぐらいに感じてしまったため、以前購入していたIndiana Jones Themeの一部を(少し早送り気味で)BGMとして使用させて頂きました。映画関連画像も2枚使用させて頂きました。
 
※さすがにこれぐらい初発表から時間たってるこれぐらい有名な曲(及び作品)をこれぐらい小さいアカウントの動画でごく一部だけ声と同時にBGM等として使用させていただいても、全く誰も損しないとは確信してはいますが、もし問題があればご報告いただければ動画撤去対応はいつでも可能です。
 
内容に関してもまたかなりギリギリ感はあるかもしれませんが、やはり世界の状況が変化してきている感覚があるため、以前よりはいくらか気は楽になって来てます。

 

感謝、感謝ですねww