※この記事は最初2021/11/16あたりに英語版に対してUPされましたが、その後12/16 23時ぐらいにArzelestia(アーツェレスティア)版追加したので更新しました。(後半の方)
今回はまた相当古いところですが(ww)
『地獄先生ぬ~べ~』のアニメの OPテーマだった『バリバリ最強No.1』をアレンジして歌わせて頂きました。
最初は英訳(非公式)版から
(翻訳の際Google翻訳を参考にさせて頂きました)
そしてこれは現在の様々な(世界の)状況も踏まえて非常に重要な点なのですが
歌詞の人称が不明瞭だった点などを第三者視点に近い感じにして、なるべく謙遜気味の印象になるように心掛けたつもりです。
現状の英訳版の歌詞は↓です。 ほとんど直訳に近いところ以外は日本語への個人的イメージによる再翻訳内容を添えておきます。
This world has a lot of things that we don't know
Become a person who never lose to any adversity
However, there are still the weak lives by all means.
I want to know what is the PROTECTION(私は守護というものが如何なるものか知りたい)
Because you appear at last(あなたがついに現れたのだから)
From today we will know who are the sturdiest ones(今日から私たちはどなた方が最もたくましいかを知るでしょう。)
I have been waiting long, the amazing people(私は素晴らしい方々を長い間待っていました。)
From today we will know who are the coolest ones(今日から私たちはどなた方が最もクールなのかを知るでしょう。)
The very very strongest NO.1
I see
Really, from today,
EVERY-ONE is NO.1, NO.1 (※↓後述)
サビの所はFrom today に対して will knowが若干時制がおかしいかもしれませんが、もともとの歌詞の日本語版が結構細かい文法とかに対してゆるめの印象なのでこれぐらいかなという気もします(w)
最後の EVERY-ONE is というのは 「みんなが一番」(全自分仮説的ではあるが、状況により矛盾感もある)というよりかは「全ての1は1という数字です」という方が近いイメージです。
(意図的 & 矛盾はしていない)
前者のテイをしている後者という感じでしょうか。
実際は "EVERY-ONE is"のかわりに"You are the best"もあり得た感じがしたし、いっそその両方同時に採用もあったかもというところでしたが、聴きとり辛い(調整が面倒)ということになって "EVERY-ONE is"の方のみ採用
※なお、NO.1を、ちょっとひねってno oneと読み替えると "Everyone is no one" (誰もが誰でもない?) 的な意味深な感じにも (全部 ≒ 0 ≒ 1 みたいなイメージにもつながる文?)
ネイティブの修正とかがない現状では当然俺自身の英語力が非常に微妙なので、(発音含め)細かいところで若干おかしい点が多々あるかもしれません。それでもこだわり出すと本当にキリがなさ過ぎていつまでも先に進めない感があるのでこの辺で一旦、という形です。
今後の修正&再UPは可能ですし、例によってネイティブスピーカーの徹底指導による訂正がむしろ欲しいぐらいではあります。
例によって音律は純正律ベースで、(現状)C++で作った非公開の自作プログラムHVAEでミックスしています。
※途中で移調するので、チューニングが曲の途中で変わっています。
結局 ここでいう "who" が誰を示すのかは全く言及していませんが、少なくとも現存の「任意の存在」とは俺は指定してないイメージです。
巷の「世界の裏情報」ではQ(トランプ関連勢?)情報が色々今までになく「何かが迫ってる感」で出てる感じもしますが、一応俺は部外者という立ち位置のつもりで、そういう指定はしてないつもりです。
かといって、逆にDS・カバール勢を指してるわけでもないです。当然そちらについても俺は部外者です。
しかも、明確な直接的かかわりはほとんどないはず、というものの、ここ数年…最近は全体としてはそこまでではないかもしれないが、その中で一部から様々な妨害や脅しなどを非常に多くしかけられていたと推定できる言動・状況証拠的なものを数多く目撃しているうえ、虚偽発言や威圧等を平気でするものが、まだ改心せず処罰もされていない可能性が高いと推定可能な状況でもある、という事もあり、現時点での評価・印象は正直あまり良くないです。
もっとも、そういう事して来るのは基本的には「三千世界の全体像を全然分かっていないと考えられる下っ端連中」であり、上の方は既に改心、真善への回帰を果たしているお方が多い可能性も高いんですが…
(遠隔で間接的にせよ脅迫をした可能性が高いと考えらえる者は、一言も謝りもせず黙ったり逃げたりしているケースが多い、と推定しやすい状況になっています)
俺は勢力とかによらず、単純な因果応報説や、正神界からの推奨情報と思われる内容を解説・お知らせしたりしてるだけなのに、それに対して一方的に攻撃するという、敵対姿勢・行動を勝手にとってくるとすると、それは当然敵対者と見なさざるを得ず、「後々でドうナルか分かりますよね?」と言うだけです。
もちろんそういう事してくるのはごく一部ではあるとは思うんですが、秘密主義が至る所にある勢力の一部とかがそういうことしてると、不透明な事柄が多すぎて、全体の信頼感を損なうという事自体は起こりがちです。
今までの世界において「何かを隠さないと成り立たない」ような致し方ない何かしらがあった可能性は高いでしょうが、ただ、残念ながら問題発生時の必要以上の信頼感低下というのは、隠し事をしがちって事に対する単なる副作用でもあります。それもまぁ仕方ない、という印象。
※少なくとも今のところは(俺自身は人間であるため)自分で全て見透かせる状況にはない、ですから
ただ、音源や素材等は動画の最後の方で列挙している通り、ハリウッド映画とかでよく使われる傾向がある感じのEast Westの音源 (今回はSymphonic Orchestra / Voices of Opera / MINISTRY OF ROCK など) も使っていますが、それらの音源づくりに関わった人たちとかにも今後のQの動きにより「何らかのアレ」な情報が出る可能性も認識自体はしています。
とはいえ、個人的には「音源」(や芸術作品など)そのものと「作った人の行動」は別だと思っているし、現状一般庶民に怪しげな裏情報を知るすべもないなって感じなので
とりあえず一旦は今回これはUPしておいて、なんかその後にそういうちょっと取り下げた方が良いレベルか?という問題が判明したらその時にまた対処するという方向にすることにしました
…やれやれ、なのでしょうか?ww
※なお、East Westの音源はそれぞれ単体で買い揃えるとなると相当な値段になりとても今の俺には手が出せませんが…(ww)
※それなりに最近、「Composer Cloud」というサブスクリプション的なもので、1ヶ月単位の契約として数千円程度で様々な音源が使用できるという一昔前を考えるととてつもない状況が繰り広げられています。このクオリティの音源をその価格で使い倒せるのは凄い。
「地獄の獄卒たる鬼を手として封じたもの。 」と説明されてます。
>最後の審判は創造神そのものが鬼と化す
こういうのが頭に入っているからです。
また、日月神示で重視されている国之常立神様には、(多々不本意な点があったような記述は見受けられますが)熾烈な経緯を経て艮(ウシトラ)とか鬼門などの「鬼」に関係するかのような言葉が現在関連づいている印象が、かねてよりあります。
※なお、これ書いてる今「ウシトラ 鬼」でGoogle検索するとトップが『正義の鬼艮―ウシトラ (ニチブンコミックス) | 所 十三 - アマゾン』になっていたところです。
もちろん、「悪鬼」は滅する(可能であれば改心させる)かもしれないが、それをなるべく可能に出来るようにする誠の正義のためには、時に鬼のような厳しさが必要になるということなのではないか?という印象です。
悪に見せて善 行わねばならんことあるぞ。
この行 中々だぞ。
この世の鬼 平らげるぞよ。
鬼なき世となりけるのだぞ。
ここには単に鬼と書いてあるんじゃなくて「この世の鬼」を平らげると書いてあります。
そして、正義的立場の側もまた、世界が理想状態になればそもそも鬼のような状態を保つ必要が全くなくなる、と考えられます。
こういうイメージに近いです
真言宗では、大日如来を最も大切な仏さまとされます。その大日如来は、迷える私達を救うため必要に応じて姿を変えます。
例えば柔和で慈悲深い姿に変わったり、時に怖い忿怒の形相をした不動明王の姿となります。
つまり、大日如来と不動明王は一身同体で、実は不動明王の本当のお姿が大日如来であり、敢えて《奴僕(ぬぼく)=召使い》に変化し、私達をお導きくださっているのです。
そういう背景があるので…という感じですね。
いや、もしかしてもしかすると、いわゆる悪魔側・邪神と呼ばれる最高クラスのお方と、天使側・正神と呼ばれる最高クラスのお方の「融合」したかのような状態・姿こそが真の創造神様なのではないか?という説も無くもないですが ^^ さすがに若干考えすぎかもしれません…(ww)
それと、地獄といえばこういう点も気になります。
スサナルの大神様この世の大神様ぞと申してあらうがな。間違ひの神々様、この世の罪けがれを、この神様にきせて、無理やりに北に押込めなされたのざぞ。それでこの地の上を極悪神がわれの好き候(そうろう)に持ちあらしたのざ。
— 日月神示bot・二 (@Otenmei) October 3, 2021
※なお、この曲のCoverのUP自体はもう何年も前に予定していたし、制作途中の状態で俺のPCに入ってたんですが、ところで最近あった鬼滅の刃のブームってのは、やはり国之常立尊様に対する敵対勢力が仕組んだものだったりするんでしょうかね?(まぁ、この時点までの、ありがちないつもの話、でしょうがww)
本題の前に、前回UPした直後あたりから、ビットコインで怪しい動きがありました。 (ビットコインは俺は一度も触れてはいませんが)
BTC/JPYが、急落から獣の数字(先頭が66○付近で停滞)を意識した感じの動きに。
これは反キリスト(または反神?)勢による「仕立て上げ」「濡れ衣目的の何か」という抵抗の意図なのかどうか
※なお、俺は当然なんの操作も指示とかもしてないし、そんな事が可能な金も権限もないし、出来たとしてもやりません。
その事を11/25あたりに一度Twitterの裏垢で、「なにか悪だくみをしているやつがいないか?」という趣旨の内容…「他者を嵌めようとするのは極めて悪質、そうではなく単純に「拝ませようとする」ならば黙示録による獣の記述に該当し、アウト率上昇」という
牽制的な意図を込めて呟いたら、動いたものの今度は先頭61○付近で停滞。これもマイナーながら獣の数字の一説あたり。
実に怪しい。もっとも、「待つ」のを粘ったので今はそういう意味では無難な感じになってるはず、というつもりですが…(ww)
コロナウイルスの新株名「オミクロン」というのも含めて考えると、やはり妨害は継続していたと見なせそうですが
色々な流れに苦戦しつつも、なんとか無事にここまでこぎつけれました。
それにより、状況が進むにつれてかえって色々安心感が強まり、実際安全になっているように思われます。
というわけで、ちょっと長くなりましたが、それでは本題ww
英語版だけでは物足りない気分におちいっていたのですが、日本語版歌詞はちょっと宗教や神などの事柄に触れた状態で歌う事は非常に厳しい詞になっているので
(自分が強者であり、守る立場であるというような感じに聞こえる内容)
ここの場でそれをやるのは、どう考えてもそうではない感が強すぎる。
(N+K)丁目のデクノボヤッキー法はここでも有効でございます(ww)
※「イヤイヤ、拙者には関係ござらんので…(ww)」
で、折角なら聞きなれてるし普段から使っている日本語とはかけ離れた音を使う(言語での?)歌詞で歌ってみたいなぁと思ったのですが
それにはあまりに相当な語学力が必要で、現時点で一人ではまるで手が出ない領域。
そこで
やはり以前から用意していた
Arzelestia (アーツェレスティア) 版を歌わせて頂くことにしました。
このArzelestiaとは、即席の、一見言語っぽいけど言語じゃない(「意味」を超越した?)
その場でその曲を歌うためだけに思いついた音を好きなように組み合わせたもので
誤解を恐れずに言えば 無駄に高度に複雑化した鼻歌のようなものです。
曲名そのままの箇所以外は全編にわたって特に意味はない、という設定です。
※参考イメージ
シュタインズ・ゲート
— 🍀 うばるちゃんR 🍀 (@UVER__INFINITY) November 6, 2017
【並列過程のパラノイア】1
「シュタインズゲート…?」
「オカリンの脳内設定。
特に意味はない」
「でしょうね。
ドイツ語と英語が混在してるし」 pic.twitter.com/eTMO0WTiNy
歌ってる人(この場合は俺)の精神状態的には英語版のようなイメージの謙虚さ寄りを意識、ではあるものの、それ以上に意味という制約からの自由が自由である、というわけです。
もっとも、一応オリジナル日本語歌詞または英語版で同じような歌詞を歌っている個所では、「言語らしさ」を出すために「ある程度解読できる感じ」を出してはいますが
ただ、基本的には適当であり、それどころかむしろ
既存の言語と意味とかで妙な被り方をしたりしないようにGoogle翻訳を「意味避け」の目的で参考活用させて頂きました。
俺自身がそういう感じなので、もしも万が一予想に反して解読できる人がいたとしても、「解読はしない方がいい」、何らかの作用(場合によっては呪いとか? …ww)があったりする、かもしれません。ないとは思いますが。
ただ
英語ドイツ語イタリア語フランス語あたりの音がメインで色々混じってる感じなので、その辺の言語の発音上手い人が歌ったらまじでよりそれっぽい感じに聞こえるかもしれません…ww
--------------------------- Arzelestia 版歌詞 ---------------------------
Alea lam yae duffo dika
アレアラムヤエドゥフォディカ
nyeti fudy ksti haicht ten
ニェティフディクスティハイヒッテン
Gildia ja modio ryue
ジルディアヤモディオリュエ
kaf thaxy daz nott eperva
カフザクスィダズノテペルヴァ
Dass duve wenche celi
ダスドゥヴェウェネシェチェリ
parfeo quait enob iler
パルフェオ クァイテノビレア
Juhe wass lume tte assizze
ジュヘヴァス ルメッテ アスィッツェ
Rraffe nex'er procea duen
ラフェネグザー プロチェア デュゥェン
Werrf alli quolzen wester
ヴェルファリ クォルツェンヴェスター
haarst u'la liist une
ハーストゥラ リーストゥネ
Jentt idiam oddis shelten
ジェンティディアモッディ シェルテン
rochi yeldio
ロヒ イェルディオ
Werrf alli quolzen wester
ヴェルファリ クォルツェンヴェスター
cefest u'la liist une
チェフェストゥラ リーストゥネ
BARIBARI SAIKYOU NO.1
バリバリ最強NO.1
Guttepha
グッテファ
Nax werrf alli viizsen liinen
ナグズ ヴェルファリ ヴィーゼンリーネン
dyus numeky une, numeky une
デュ ヌメキュネ ヌメキュネ
------------------------------------------------------
では今回はこの辺で(?)…ww
#過去絵
— ZERO!d(*´ω`🎀) (@ZERORXb2) October 8, 2020
エルプサイ…コングルゥ!! pic.twitter.com/20WlNBhioe


