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『かもしれない、たぶん、分からない、不確定、曖昧、あり得る、否定はできない…』これらは重要事項の "可能性があります"。

2022/04/09 18:20(JST)ごろに追記しました。(ページ内リンク)
 
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日月神示 上つ巻 第1帖 のこの記述が、個人的にひっじょーに気になってます。

二二は晴れたり、日本晴れ。

神の国のまことの神の力をあらはす代となれる。

仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るから

身魂を不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。

 
今回は俺が見たビジョンの中での最悪と思えるケース(?)の一つ、お二方の魂が程度は不明なれど人質的になってる(なって?)可能性の想定…も込みで触れて行きます。
 
 
その前に

2021年中に過去の自分の事について、Twitterのメインアカウント(@Mr_Setup0123)のツイートを掃除する前段階のチェックをしていく中でこういうツイート内容を発見したため削除しました。

(※確か電王戦観戦時の、棋士に出される弁当の選択肢に対しての内容)

 

2014年3月29日
昼食予想は分かんないけどw
(票も結構割れてるしw)
最近肉をあまり食べてなかった気がするので、この中だと俺は今はハンバーグステーキ食べたい気分になったw

 

上記ツイートをした時点ではまさか現代日本の畜産業がここまで酷いとは全く知らなかったはずだったと思います。

 

ただ、俺が本格的に菜食主義生活を決意し、挑戦し出したのは2018年11月ぐらいから
(※諸事情あって2018年はマジで死にかけました)

 

俺自身の現在の食事状況はおおよそこんな感じです。→ 食に関する状況 2021年8月 (超重要)

※最近は、ここからネギやキノコの摂取量がいくぶん減って少し果物の比率が増えた感じ。

 

 

2018年以前も、出来るなら挑戦したいと思っていたが、資本主義の脅威および医学による脅迫的な事(人間には動物性たんぱく質の摂取が必須という嘘情報)を吹き込まれ、挑戦しようにも体重も少なく健康状態がイマイチのうえ貧困……保証がなさすぎるという状況だったのでなかなか踏み切れずにいた。


でも2018年に見た膨大なビジョンで「何が何でもやるしかない」という認識に至ったため決死の覚悟で挑戦。

今に至るまで至って健康です。体重50kg前後ぐらいしかない俺で大丈夫なんだから普通ほとんどまず大丈夫なはずです。

 

こういうことがあるので、俺が人の動物食について強く言及する場合、それは2018年12月以降ぐらいの内容。
それ以前は「俺には」手を出せない。そういう資格がないと判断。

 

※ただ、俺が最近書いたような情報色々知っててなお「意図的に残している」なら、やっぱりそれは悪影響がある可能性があり呪われるべきものであるかもしれない。

 

 


俺自身、菜食主義の重要性を訴えることでカルマが相当軽くなった可能性は高いでしょうが
もちろん菜食主義になる前のカルマ分は過去転生してくださいと神に言われたら、それは仕方ない、従うよりないと思います。

非常に重い内容です。

本当の本当にそうなる場合は、俺に限らず誰でもそれは避けられない可能性が高い。
とはいえ、上記引用した2014年のツイート内容に関しては「食べたくなった」と書いてあるだけで「食べた」という話ではない。

それでも自分に対しては他人に対してより厳しくありたいので、しばらく反省&自粛しました。

 

また、この事を裏アカウントで報告し、年の終わり付近まで2日~2日半程度ぐらい晒しておきました。

ながく残すのは問題だが、一度もこういう「過去」について触れてなかった状況下で簡単に何も言わずに消すのも不誠実かもしれないとおもったため、一度はこういう風に改めて説明してから、という判断です。

 

 

※エデン時の神への反逆と同じような霊的作用による、情報操作や社会情勢操作をした独裁者的存在どものせいで、庶民が死にそうな…いやもっと恐ろしい思いをする結果になったのか…?

 

 


いやしかし、それにしても偽医学(偽栄養学)で誤情報流した奴は、エデンでの蛇と知恵の木の実の件よりよっぽどひどい事やってないか?

 

 

後者は「誘惑」にすぎず前者は「生存に関わる脅迫」

 

 

カルマ的にはむしろそっち側(詐欺・脅迫者側)のがずっと酷い内容を割り当てられるのが妥当そうな気も非常にしてるが、果たしてどうなる?

 


しかしそれでも、俺自身は一旦は自分に厳しくしておきたいのでやはり「撃つが良い…!」というイメージで

 

後はいつもの九頭龍閃を喰らうビジョンなどを添えつつ、晒しておいた状況下で自分の過去を厳しく追及・再チェック

 

 

他にも以下の内容を確認したので、年が変わる(日本時間で西暦2022年になる)前に削除しました。

 

 

2014年分


「ポッキーを買ってくる」趣旨のツイート3つを削除

(※当初はこれも知らなかったがポッキーの原材料には乳成分がふくまれる)

 

一度は行ってみたい世界の絶景 @WonderSightTW

というアカウントの「乳清」を許容されているかのようなツイートへのRTを取り消し

 

将棋の電王戦の中継を見ながらツイートしていた内容について

棋士の昼食にうなぎが使用されている(うな重)という状況を見てそれについて触れるも

「糾弾とかはしていない」という状況だったツイート3つを削除

(※明確に言わなくても、認められているかのような雰囲気ならそもそもそれは問題)

 

電王戦に関しての内容ではアンパンのツイートもあったので削除

2014年4月5日
水飲んでるか飲んだばかりの時に「あんぱんを応急処置で食べる」ことを伝えようとしてむせるひふみんw

(※この内容だけでは「確実性」は微妙なものの、現代日本ではパンには鶏卵や牛乳が使われている場合が非常に多いため)

 

同じく電王戦

2014年3月29日
初マカロンに 水は疑問手とww
つーか冷静なコメントでしたねw

(※マカロンは卵白使用している菓子という話なので現在の日本の状況を見て今の俺の基準ではアウト認識。ここは「水を飲む前にマカロンそのものが疑問手」とかならまだ怪しいもののギリギリのツイート感)

 

 

2015年分

 

『ルパン三世 princess of the breeze 〜隠された空中都市〜』 を見ての感想、以下の内容を削除

今回の俺的MVPはミスターGでしたw
最近TVで見てたのスカッとするものが少な目だったところ、ルパン今回もなかなか面白かった
午前2:03 · 2015年1月24日·Twitter Web Client

※ミスターGは豚肉を出したり、牛乳がどうとかだった気がする。それ以外の箇所のぶっ飛び具合が面白かったとしても、今の俺なら「その点は絶対にダメだとするべき。」という認識。

 

 

また、2020年分に関して以下のツイートのいいね(like)を取り消しました

 

※どれがどうだったかはっきり覚えてませんが、いいねに対して「お返し」のいいねを付ける事が多く、今ほど厳しい判断基準にしてなかっただけで、今ならハッキリ「やらない方が良い」と思える内容がいくつかありました。

 

 

「ドーはドーナツ」とか書いてあったツイート、これは実物を食べているような内容ではなく単なるフィクションともいえずそういう歌の歌詞をもじってあるだけぐらいだが、この機会なので一応念のため取り消し。

 

 

 

↓これはたぶん海の写真が綺麗なのでいいねしただけだと思うんですが、「#ローソンどっちのどらもっち 美味しそう」などと肯定するかのような内容が書かれているのでアウト。

 

 


それから、誤解を招きかねないのでソフトクリームを売っている店の写真「も」載っている↓ツイートに対してもいいね取り消し(※個人的な趣旨としては風景に対する「いいね」)

 

 

 

そして、当初「いいね」した時点でそうだったかは覚えていないが、投稿者の名前に肉の絵文字が使ってあるものを見つけたのでこれも取り消し。(マーク自体だけなら実物の実被害ではなく想念的なものに留まるが、名前に使っているようなら「いいね」など到底出来ないレベルと見なす方がはるかに無難)

https://twitter.com/Yoshi_lelele

 

名前にナルト(魚のすり身由来のはず)の絵文字を使っている事を確認したアカウントへのいいねも取り消し。

https://twitter.com/__murabito_c__

 

肉らしいものをプロフィール画像使っていることが確認されたアカウントへのいいねも取り消し。

https://twitter.com/mojagejp/

 

 

そして、動物食とは関係ないですが、せっかくなので軍荼利明王さまに対して赤い蛇が巻き付いているツイートからもいいねを解除

 

もしこれで赤い蛇からの影響、束縛を解除したという意味なら

封印されていた明王さまの力が解除という意味にも?

 

 

※この件に関しては特に意味はないかもですがww

ただ、このタイミングで「赤い蛇」に気づいたのは意味深な印象でもあるかもです。

 

もしこれが蛇じゃなくて竜だった場合だと…

赤い竜 - Wikipedia

 

 

 

 

ひとまず、これでTwitterのメインアカウント(現時点では@Mr_Setup0123)への霊的な呪い状態みたいなものが大幅に無力化・消え去った可能性が高まったはず、と思います。今後の展開に期待。

 

 

 
そしてここからは、せっかくなのでこのタイミングで、今まで仏教・キリスト教において隠されていたのではないかと俺が考えている恐るべき内容について触れておきます。
 

日本語ではブッダが似ているのはなぜでしょうか?


※多分この「仏陀 @buddha_botti」ってアカウント自体は間違いなく偽者ではあるでしょうが、既に注意コメント付きで 1度 2021/12/18に引用(2022/1/3のツイート整理時に削除)して晒しておいたにもかかわらず、未だに俺の忠告の原因を引き起こしたツイートが消されてもないし弁明もないのでここ↓に決定的証拠ツイートのURLを貼り付けておきます。

 

 

 

※ただ、過去の出来事としてこういう伝えもあるようです。

(当初の時代では悪魔勢に勝てる霊的体制がなかったため、人間として生きている間はお釈迦さんも限界は背負っていたため、脅迫されたという可能性も…?)

 

ブッダの死因は食中毒だった──最後に食べたものとは?

 

 



これは現状俺の個人的仮説ではあるんですが
巷でアセンデッドマスターと呼ばれる存在でも摂理による転生義務は不可避なんでは?

 


もしそうでなく「悟りを開いたら転生免除~」ってのが100%正しかった場合、お釈迦さんが死ぬ原因となった豚(?)としての被害者・犠牲役は、誰が代わりにやったんでしょう?
 

もっとも地球が宇宙の刑務所説が正しければ
一応、一定の条件を満たせば多少肉食しても多少は免除合理性ありという手立てはあるのかも。
ただ代償0ではないのかも
(「悟り」?に加え、生涯をかけての霊的導きに加えての、死の代償により、ブッダは豚転生を免除された可能性も無きにしも非ず?)
 
 
 
 
 
そして、キリスト教の方では、イエスさんの死の前夜の食事は『過越』
このWikipediaページには羊肉やゆで卵などの動物性食品も書かれている

 


俺の中の仮説の一つとしては、イエスさんの「贖罪」というキリスト教的視点(これ自体イエスさん自身が正確にそうおっしゃったのか俺は現段階ではよく把握していないのだけど)がもし正しかったとしても、その適用範囲はエデンの失楽園時の善悪を知る(知恵の)木の実の契約違反に関しての贖罪であり
(もちろんそういう事なら、当然それに対してだけだったとしてもエデンのような楽園に入るにはイエスさんを冒涜するような者は無理、は納得ですが)
 
 
その後のあらゆる人間の暴虐、罪に対してのものではなかったはずではないだろうか?
 
現在のキリスト教の教義の一つである主の日が来る必要があるならイエスさんの贖罪により全ての行為が未来永劫許されるってわけじゃないって事自体は違わないはず
だからそういう意図があったとしても、様々な過去の罪が許されるための限定条件、適用範囲というものがあるというのは共通認識のはず。

 
 
問題は、イエスさんはあの時代のあのへんの場所において動物食を明確に否定されなかったという話になっているようですが
(例えば「5つのパンと2匹の魚」の話は本当なのか、ねつ造とかはないのか?二匹の魚は魚座のシンボルだけども「ものの例え」と考えるには若干物理的な詳細記述も見られます)
 
・当時の科学で菜食は難しい地域だった可能性は?
・のちに世界にキリスト教が広まる事を見越されていらっしゃったなら動物食完全封印の言及が難しかった?
・悪魔勢(や後の権力者等)に聖書の記述を改ざんされた?
・前述したブッダに関する内容と同じく「実は恐るべき霊的存在に脅迫されていた?」
そもそも地球刑務所説が正しかった場合は、一定の期間は地獄のような領域にとどめる必要が宇宙レベルで、神々からの要求がされていたため致し方なかった?
 
などなど、怪しい点が推測されます。
それから、イエスは再び群集を呼び寄せて言われた。「皆、わたしの言うことを聞いて悟りなさい。外から人の体に入るもので人を汚すことができるものは何もなく、人の中から出て来るものが、人を汚すのである。」イエスが群集と別れて家に入られると、弟子たちはこのたとえについて尋ねた。イエスは言われた。「あなたがたも、そんなに物分りが悪いのか。すべて外から人の体に入るものは、人を汚すことができないことが分からないのか。それは人の心の中に入るのではなく、腹の中に入り、そして外に出される。こうして、すべての食べ物は清められる。」更に次のように言われた。「人から出て来るものこそ、人を汚す。中から、つまり人間の心から、悪い思いが出て来るからである。みだらな行い、盗み、殺意、姦淫、貪欲、悪意、詐欺、好色、ねたみ、悪口、傲慢、無分別など、これらの悪はみな中から出て来て汚すのである。」
 
ただ、これは「心の姿勢」が主題になっている内容であって、食べ物は「心の中に入るのではなく腹の中に入る」ため、比較的物理寄りの話になりそれ自体が大きく心の姿勢を悪に染めることはなく、むしろそれよりも心の中から湧き上がってくる悪行に注意すべき
 
 
という内容だと思います。
 
 
 
ここではキリスト教であまり言及されていない、カルマや輪廻転生の可能性に基づく「見えない判定点数」みたいな点までは言及されていないとみるのが妥当そうです。
 
 
ただし、この内容自体にも非常にありがたい「救済措置」的な働きがあるように思います。
 
もしも実際には「心の姿勢」が重要なのであるなら、現代の日本のような「ほとんど完全菜食でも生存に支障がない」環境において、動物が非常に苦しめられる産業実態を知りつつ、そういうものを積極的に摂取したり許容するならば
 
それは他者を平気で傷つけるような「心の姿勢」が非常に悪いと言える可能性は高いが、かといって、現代の日本のような、異常に金融システムで人間の支配が行き届いている上に、異常に動物食が出回りすぎている社会において、「認識外の動物食をしてしまったケース」などにおける減点がだいぶ緩やかになる可能性が高いのではないか、という視点が出てきます。
 
 
言い替えるなら、知る前と知った後では「心の姿勢」が反映される度合いが強まるので状況は変わるはずですが
 
 
もちろん、「庶民に対して誤魔化した」分のカルマ・過去転生は動物食を異常に広めたり、間違った栄養学を故意に吹き込んだ権力者や金持ちに分散されると考えるのが妥当でしょうか?
 
 
例えば食べ物の注文内容自体はちゃんとヴィーガンだが食器が肉食に使われたかどうとか、そこまでのレベルはこれぐらいの社会状況ではひとまず言及されないとみなしていい可能性が出てくると読めそうです。
それならありがたい内容です。
 

 

そしてただ、非常に重要な点として少なくとも↑の内容をおっしゃった時点ではイエスさんも主から教えられていない重大な秘密があったという話になっている。

 

第九時ごろ、イエスは大声で呼ばわって、「エリ、エリ、ラマ サバクタニ」、つまり、「わたしの神、わたしの神、なぜわたしをお見捨てになりましたか」と言われた。
 
 
しかしながら
自分たちのご都合主義でキリスト教の取次役員や信者が勝手に捻じ曲げた教義かもしれないとは言え
 
 
そこで神々様をこの世から追い出して
悪神の云うこと聞く人民許りとなっていたのであるぞ
七五三しめは神々様をしめ込んで
出さぬ為めのものと申してある事これで分かるであろうがな
鳥居は釘付けの形であるぞ
基督の十字架も同様ぞ、基督信者よ改心致されよ
基督を十字架に釘付けにしたのはそなた達であるぞ
懺悔せよ
 
 
もしかして最悪のケースでは
(イエスさんも、神を騙った悪魔勢からの脅迫とかを受けていたかもしれない…、もしくは生きている間は人間に判定し得ない重要な点において多少の誤情報を吹き込まれていた…など?)
 
 
情けによるものか強制なのかは不明とはいえ
もしかしたら本物のイエスさんの魂が人質のようになってて世界中のクリスチャンの、食肉のカルマ(大量の畜産動物への転生)を背負ってらっしゃるという、恐れ…可能性もゼロではないかもしれない…と考えた事があります
(今でも完全否定は出来ない)
 
 
あまりにも恐ろしい内容です。
その可能性が1%でもあるなら即刻動物食を完全撤廃する方向に迅速に動くべき。
俺はそう感じます。
 
 
 

男子の初子を産んだ。それで、布にくるんで、飼葉おけに寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。(ルカ2:7)

 

 

それで「家畜小屋」の意味を表す英語”stable”で主が生まれたという解釈が定着しました。けれどもこのstableという言葉、家畜小屋だけでなく、馬小屋も意味します。

 
 
聖書(の黙示録)では偽預言者は恐ろしい目に遭うと書いてある。 こういうとてつもない可能性がもし当たってたりしたら 軽々しく冒涜や、イエスさんの名を詐称(偽者)…などの行為は、あまりにもとんでもないこと。 そんなことをしているなら代償…実績(畜産動物への過去転生)が要求される恐れも。考えるのも非常に恐ろしい。
 
 
 

とはいえ、やはり初期仏教の教えのような因果応報的イメージが基本的な事なら、各自自分自身の行動のツケを自分で回収すべきってだけの話で済むでしょうからね。それなら桁違いの恐ろしさはそこまでは無いかも…ではあります。

 

キ本はね。

 

 

(「日月神示」より)

その人民にメグリなくしてもメグリ負うことあるぞ
人類のメグリは人類の誰かが負わねばならん
果たさねばならん
善人が苦しむ一つの原因であるぞ
神の大きな恵みであり試練であるぞ、分かったか
愛するものほど、その度が濃い程
魂が入っているのじゃ        

 

こっちも気になります。

心にメグリ積むと動物のイレモノとなるぞ、神のイレモノ、動物等に自由にされてゐて、それでマコトの神の臣民と申されるか、判らんと申してあまりであるぞ。ゴモク吐き出せよ、其の儘にしておくと段々大きくなりて始末にゆかんことになりて、しまいには灰にするより、手なくなるぞ

動物のイレモノってのは心に獣性が蓄積されるとも読めるけど

単純に動物の肉体のことと考える…つまり動物への転生を余儀なくされるという意味を示唆しているという気もしなくもないですね。

 

 

 

 

先ほどの件、正直、本物のイエスさんに当たる魂がそこまでひどい負担を強いられているとは考えたくはないです。

個人的には、贖罪自体はエデン時の契約違反に対するものだけで、それ以上の霊的責任の押しつけ(?)というのはみたいなのは後世の人間の余分な拡大解釈と「考えたい」印象。
 
 
例えば
それに加えて肉食等のやばさ、アセンデッドマスター的存在ですらも代償なしは不可(もしかしたら転生システムにほぼ例外はなし)みたいな、エデン時に前提だった菜食の重要さ…そのとてつもない重大性が示される為の尊い犠牲だったという説では
 
現在の教義とは少し違う印象かもしれないが、それが時代を経て若干誤解された…などの可能性を考えると、キリスト教の教義につながりそうとはいえるのかどうか。

 

 

ただいずれにせよ、改ざんされた可能性はあってもキリスト教(聖書)においては千年王国の話では「エデンの園の回復」の特性を包容するような印象の話になっている説というのは割と定説的らしいので

 

全地に回復されるエデンの園 (ものみの塔 オンライン・ライブラリー)

 

エデンの園の回復 (1 2013.6.15〜16 第二回「荒野の学校」レポート(1))

 

(※↑こうなると、「サザエのお裾分け」っていうブログのタイトル自体はそもそもアウトレベルかもしれませんが)

 

 

当然千年王国のような理想世界においては、動物だけでなく人間も菜食主義か、それ以上に理想的状態になると考えるのが自然であり、当然の理だと感じます。

 

 

 

 

 

ただし、その件自体とは別の発想としては『全自分仮説』においては、最終的には現在の世界で観測されている地獄のような状況も含め、結局全転生がカバーされるという内容になります。

(うわぁぁぁ………ww)

 

 

そして『全自分仮説』が正しかったら、それゆえに誰一人(全部別タイミングの自分であり)逃げようがない。

この事はやはり、まったく変わらない。

順序は、個人的にはシンドすぎる箇所が連続しすぎないようにある程度苦が分散されててほしいところではあるけどそれも選択可能かは詳細不明。

 

 

 

 

ではここで、気を引き締めるという意味で、こわーい歌(?)をご紹介…(ww)

※各箇所に込められた最大の意味は、現時点ではハッキリとはしない

 

通りゃんせ 通りゃんせ
ここはどこの 細道じゃ
天神さまの 細道じゃ
ちっと通して 下しゃんせ
御用のないもの 通しゃせぬ

この子の七つの お祝いに
お札を納めに まいります
行きはよいよい 帰りはこわい
こわいながらも
通りゃんせ 通りゃんせ

 

 

例えば動物食という話に当てはめて考えると

食べる事自体は現代では物理的には簡単に出来てはしまう。

だが自分のしたことを振り返って動物への転生義務を考えると、大抵誰しも恐ろしい…しかも一度動物への転生をすると再び人間に簡単に戻れないかもしれない…とてつもなく難しい、低確率なのではないか?という話もある。

 

※盲亀浮木のたとえ

例えば大海の底に一匹の目の不自由な亀がいて、その亀が百年に一度、息を吸いに波の上に浮かび上がってくるのだそうだ。ところがその大海に一本の浮木が流れていて、その木の真ん中に穴が一つ空いている。 百年に一度浮かびあがってくるこの亀が、ちょうどこの浮木の穴から頭を出すことがあるだろうか

……………………………

人間に生まれるということは、この例えよりも更にあり得ない。とても有難いことなのだ」 と仰っておられます。

 

※ホツマツタヱ

恐ろしい事に天国に帰れぬ者の魂魄(たましい)は巷(ちまた)に迷い、浮かぶ瀬もなく彷徨(さまよ)ったあげくの果てに安易な獣の霊と求め合い、ついに人間界を離れて獣の世界へ消えて来世は獣に生れるぞ。鳥や獣は四化元素で生じただけで一化元素が足りず、ヒウル(日精)もツキナミ(月霊)も無く動物界に落ちると二度と人に戻れぬぞ。

 

 

はたまた、仮に地球が宇宙の刑務所兼アトラクション惑星と言われてる説がだいたい正しかったとして、軽い気持ちで興味本位で近づいたはいいが、帰りはめちゃめちゃしんどいか恐い…という可能性も?

 

「旧帝国」が地球を (中略) もしかしたら数百万年の間牢獄惑星として使用して来たということである。つまりIS-BE(イズ-ビィ)の肉体が死ぬ時、彼らは肉体から去るが、同時に「電磁波バリア」によって感知され、捕らえられ

 

※この電磁波バリアからの脱出が、お釈迦さんのおっしゃってた「悟り」的な内容をどっかで見たような…?だから不可能ではないが脱出率は基本超低確率、という話?

 

 

 

https://twitter.com/PToulove/status/1387734134340997122

殺生の罪によって堕ちる「等活地獄」というのがあります。そこの衆人は鉄の爪や刀剣で殺し合い、獄卒が「活きよ、活きよ」と言うと生き返り、また殺し合いを始め、生き返り…の繰り返し。

 

 

さて、イキの良いvegan冒涜者の運命とは… (ww)

https://twitter.com/hirox246/status/1459205717156634630 — @hirox246

実のところ信仰の問題にする必要すらもなくて、要するに「自制心と他者に対する思いやり」という理想世界に相応しい人間らしさがあって、酷い実態知れば自然と菜食になるでしょって話ですね。

 


------------- 2022/04/09 18:20 (JST) 追記 ------------- 

 

ようやく時間が取れそうな状況になってきたので、このブログの過去内容も清掃していきます。

この記事で書いた通り、2018年以前は酷い実態であるとの認識がなかった、もしくは甘かった、また挑戦するには保証が無さすぎるという恐怖に駆られていたため、動物食をしていた・および寛容であってはならないところで寛容な状況になってしまっていました。

 

 

しかし、かなり前であっても残しておくのは後々非常に良くない問題となる可能性が考えられるため、すっかりと削除していく予定です。

 

どのみち人間には過去を変えることは(少なくとも今のところは)出来ないし、神は全て見通し。

となると、神のご決定、御心に沿う意志が十分にあるなら、他の誰かに部分的に読まれたときに全体像を誤解されて悪影響になるかもしれないような過去の記述を残しておくのはむしろ良くない、かえって神の意に沿わない結果になってしまうのではないか?と考えています。

 

少なくとも現状 2009-07-26 投稿となっている、「手羽先は風来坊の方が好き」だの「家族の鞄にヨーグルトが入ってた」とった感じの恐ろしい内容を書いてしまっていた記事を消しておきます。

 

認識が非常に甘かったころに何を書いてしまっているのか覚えていない事が非常に多いですので、まだまだ今後も地道に確認していくことになりそうです。

しかし、なんとしてもやった方が良いと考えています。

神にご判断をゆだねると決めるからこその、汚点を残さないようにする・浄化していくべき、というイメージです。

 

 

ヨハネの黙示録22

14 いのちのにあずかる特権とっけんあたえられ、またもんをとおってみやこにはいるために、自分じぶん着物きものあらものたちは、さいわいである。

 

日月神示 磐戸の巻 (第18帖・・・254帖)

覚悟はよいか、改心次第でその時からよき方に廻してやるぞ
改心と申して人間の前で懺悔(ざんげ)するのは
神国のやり方では無いぞ
人の前で懺悔するのは神傷つけることになると心得よ
神の御前にこそ懺悔せよ(懺悔は神様にする)

懺悔の悪き言葉に倍したよき言霊(ことだま)宣のれよ
言葉高くあげよ、富士晴れるまで言を高くあげて呉れよ

 

大日月地神示【後巻】四

真喜びにならんのは真の道ではないのじゃぞ。共に分かりおうて共に進むから、真うれしたのしじゃなあ。分からん者は分かるだけの学びが成されておらなかったから分からんのであるから、分かる者から素直に学びなされ。頭下げて頂きなされ。分かっておる者は必要あって分かるようにいたしてもらっていただけなのじゃから、分からん者に分かるように優しく教えてやりなされよ。みな時間は掛かれど分かるように変われるのであるから、付きおうてやりなされ。変わるまで辛抱するも大事な学びであるのぞ。すべて皆そなたの因果でもあるのぞ。皆々順あるのぞ。そなたも分からん時分(とき)あったであろうに。初心忘れてならんぞ。時折思い出させて、慢心させんよう改心させてもおるのじゃぞ。

 

可能であればアメブロにおいて過去につけた「いいね」一覧も全部見返して、問題ありそうなら取り消していきたいところですが(実際に色々調査していくにつれ考え・判断基準が変わってきたので)アメブロでは自分から他ブログへのいいね履歴が確認できないようなので、メモってなかったので少々お手上げです。

 

 

これは故意に阻まれているという印象も現状ではあるので、そういう事なら動物食の広告利益とかを普通に得てそうなアメブロ公式とかの被る動物転生義務カルマも相応のものになるとも思いますが、やむを得ないので最悪このブログは破棄して別の所で再構築する、という手段も考慮には入れているところです。


------------- 2022/11/16 19:36 (JST) 追記 ------------- 

 

2009年のラーメン(というだけでそれ以上の情報は乗ってない)の記事と、同じく2009年、こちらはからあげ・たこ焼きなどの写真もアップしていた記事を削除しました。

今までも裏アカウント的なものはあったのですが、ほとんど使ってなかったし、アメブロは少なくとも現状ではID変更も対応していないようなので(anyblanksとかあたりにしたかったので) 一旦削除した後、Twitterの厳選裏アカ(@any_blanks)の内容をまとめたコンパクトなサブブログを新たに作り直しました。

 

こちらです。

 

 

現時点で公開した記事は

Twitterアカウント(any_blanks)の基本的運用方針

転生先推定一覧 (Twitterユーザー)


の四つになっています。(いずれもTwitterの@any_blanksアカウントをテーマとした内容)

 

確認済みの一方的なブロック者が30を超えました。(動物食に関わっている獣のような者がほとんど)

恐るべき聖戦感になって来てる感じでしょうか・・・ww

 

一方、現状メインアカウント扱いである @Mr_Setup0123 にはまだ現状ルールというほど他アカウントの間に特に厳しい縛りは作らない予定です。

 

ある程度心がけというか意識はする感じですし、自分自身の行動に注意するのは前回記事(Twitterのメインアカウント過去ツイートの清掃)の通りです。

今回はGoogle検索の怪しい「操作(?)」を発見した件について、さらに進展があったので

年末の霊的な大掃除も兼ねて

 

少し前に、熾烈な内容もドンドン書いているTwitterでの厳選裏アカ(@any_blanks)で言及した内容を交えつつこちらにまとめる事にしました。

 

 

 

例えば一部界隈ではトランプ・Q関連勢(など、今までの支配層にとって「都合が悪い」と判断された感じの内容とか)が締め出されたりしてたかなんか、みたいな話があったりなかったりしますが

俺自身が自分の創作物(かがぷれ)を通して「それらしい」怪しい状況を確認できたので報告

 

「可空 礼人」 「仁山 桂」 での検索結果、少なくとも数年前はちゃんと関連として出てくる状況だったんですが、少なくとも12/12時点ではこのように消されている(隠されている? )状況でした。

 

 

「かがぷれ」も同様、「Kagara's Pleasure」だと少しだけ記事が出現。前は画像込みで関連あった状態

 

ちなみに前記事でUPした動画で使ってる 「Arzelestia」で12/18あたりに検索したら、もう即出てきました。

 


 

 

古い情報はオリジナリティによらず捨ててくアルゴリズムに変更という説明可能性も無きにしも非ずだが ただ「それを採用する決定」は意志があったと考えられる。

いずれにせよ多分故意

 

 

これ、一見「警戒すべき敵対可能性事案」と思うかもしれませんが

 

正直個人的にはありがたいところでございました…wwww

 

 

 

この二人の預言者とは、全地の神の前にある二本のオリーブの木、また二つの燭台(教会)のことです。

(略)

独裁者の挑戦を受け、殺されることになります。

(略)

ところが、どうでしょう。三日半たって、神からのいのちの霊がその二つの死体に入ると、彼らは立ち上がるのです。

(略)

すると二人の預言者は、敵の目の前で雲に包まれ、天にのぼって行きました。

 

 

さっき挙げた「可空 礼人」「仁山 桂」が"二本のオリーブの木"ってわけではないはずとは書きますが…ww

(人間の姿をした植物って設定で作ったんじゃないし)

ただ患難時代らしき現状で資本主義の中枢の一角Googleで「拝見できないよう隠される」状況。

 

 

 

ひっじょーに、安全性上昇ってわけですw

 

 

 

 

そしてGoogleはじゃあ獣サイドの独裁者判定となるのか違うのかという点ですが

正直確定的な事は言いたくないものの

今にして思うと、Googleと言えば 2006年にYoutubeを買収済みの状況で

https://ja.wikipedia.org/wiki/YouTube

 

YoutubeのTwitterでのアカウントはこの記事の投稿時点で(2021/12/27 21時 JSTごろ)ホットドッグ…つまり肉をプロフィールの背景画像に使ってしまっていたうえ全部かどうかはわからないけども、上位の公認マーク付き有名Youtuberの多くが肉食を平気でしている状況。

 

※その後、ホットドッグが入っていない画像が変更されたのを確認しました。(2022/05/17 19:12 JST 編集)

 

それを持ち上げているという事は、やはり屠殺される動物への転生のカルマの件が強く絡んでくることから逃れにくいんではないか?

という印象。

 

でもって、時価総額(親会社アルファベットで見るのが正解?)的にはもろに資本主義の中枢。

聖書の黙示録によるところでは、贅沢の限りを尽くしているものの中にそういう滅びをたどる連中がいる的な内容が書かれている。

 

 

一見すると、たとえもし今後の行動で永遠の刑罰は免れたとしても、かなりギリギリ、現時点では少なくとも絶体絶命という印象が強いですね。

これらの点自体はさすがにGoogle自身の行動による結果なのでどうしようもないです。

 

もっとも、俺がSNS上で菜食主義の重要性を説明することの関連事象としてちょこちょこGoogle関連の機能などに世話になっているという事実があるため、その分若干緩和される計算になるかもしれませんが、しかし現時点では俺の行動による世界への影響は非常に軽微と判断せざるを得ない状況なので、Google自身の行動による前述したマイナス要因の大きさの前では、現状では多勢に無勢といったところでしょうか。

 

 

 

 

 

では話をこちら側に戻します。

この機会を活用して、さらにこの場で断っておきますが

 

俺の作品のキャラへの(および当然俺自身への)「崇拝(や礼拝)禁止令」的な勧告をしておきます(ww)
 
崇拝ってのは何か大問題発生した時大きな霊的責任を取らされる恐れがあるから、その認識がある存在は「されたくない」のは当然。
(全存在への敬意・敬愛はOK)
#一歩進んだ安全な黙示録対策
 
 
この事を思いついたのもでかいかも。
 
どうやってその「仕立て上げ」危険を回避できようかと思っていたのですが、こういう事象が確認された上に自分からこういう風に書けば相当安全なはずです。
ようやく動ける可能性が出てきたかなと。
 
 
これらのことを見聞きした私ヨハネは、それらを示してくれた天使の前にひれ伏して、礼拝しようとしました。
ところが彼は、前と同じように、それを拒みました。「そんなことをしてはいけません。私は、イエスに仕える者にすぎません。あなたや、あなたの兄弟である(信仰を同じくする)預言者たちや、この書物の真理に心をとめるすべての人々と同じ者なのです。ただ、神だけを礼拝しなさい。」

天使さまですら、このように礼拝されそうになるとそれを拒む。

まして人間ごときが権威を誇示する必要など全然ないという事になります。

(そうなってしまったらそれこそ「仕立てられる」獣の側に堕ちてしまう恐れがある)

 

 

やはりこれは、非常に留意すべき大事な姿勢・ポイントだと思います。

さらに加えて言うなら、日月神示によれば神も事が済んだらお隠れになるというお話です。

 

日月神示 雨の巻 第15帖

この方等が世立て直すと申して
この方等が世に出て威張るのでないぞ
世立て直して世は臣民に任せてこの方等は隠居じゃ隠れ身じゃ
千から世持ちて嬉し嬉しと申すこと楽しみぞ

 

日月神示 風の巻 第14帖

世界中を人に任せて神々は楽隠居なり、あら楽し世ぞ

 

 


なお、もしここで
「自分がされて嫌な事(ここでは崇拝)は他人にしない」
などの理論に近い
同じ発想が適用できるなら

日月神示で出てくる「拝む」につながるような部分の内容は、高級霊から人間界に降ろされる過程での伝言ゲームの時の翻訳ミス(チャネラーや当時の時代の影響を受ける)、かもしれない
 
ただし、現世での人間と非常に高いレベルの神さまがたの間には立場に大きな隔たりがあるのは違わないし

とんでもない桁違いのご苦労をされているお方への不遜な態度は非常に良くない。

だからそういう断定は出来ないし、危ない可能性がある。
 

とは言え、特別悪どい行為を繰り返す者のような特殊ケースを除き、やはり基本姿勢としての万物への敬意・敬愛の気持ちは全く問題ないとは思います。
何も問題行動起こしてない他者を侮るような気持ち、がよくないって事のはず
ただ常に完全に平等に接するのは不可能。
 
 
どうしても差異は生じるのも理
 
少なくとも人間にとって、エネルギーも時間も無限にあるわけじゃないから、「割り当て」が必要になる。
突き詰めると「微妙なとこ」って話もあり得る。
 
 
ただそうなると基本「上の立場として振る舞う」ならば、それは「それ相応の責任が付帯してくる」
こう考えるのが自然なはず。

逆に、「非常に長い目では苦労は報われる」も考えやすい。
 
 
そしてその後しばらくたって今日12/27、つまり最初に確認した12/12から15日?(2週間程度)に偶然思い出して再確認したらこんな感じになってました
 
 
桂の方だけは復活?「可空礼人」の方はまだ出てこない。
 
もっとも仁山 桂の『』っていう漢字は既にこれニンベンと2なので『二人』に近い感じもするという見解もあるかもしれませんが…ww
そこはまぁいったんスルーでもありかなとww
 

(※最後で再度書きますが、Twitterの裏アカの方のこの辺に関するツイートは今年中に掃除(削除)しておくつもりです。なのでまた検索結果は変わると思います。)

 

 

検索結果内に復活(?)したのがどのタイミングかは定かではありませんが
例えば12/26だったら15日間ではなく14日間となるでしょうか
 
 
聖書では7日間というのが重要視されているという事を踏まえると
 
14日間と言えば7日間の倍
もしここで7日間を基準とすると「三日半」が2分の1だからその逆数に当たります。

つまり、やはりこれは「二人の預言者の逆」(つまり二匹の獣を彷彿?)にGoogle検索が仕立て上げようとしている可能性があるように見えなくもないかもしれません
 
そういう意味の仕掛けであるんならそもそもこれ
ここで検索結果に表示されたページの一連のツイートの内容には
 
さっき挙げた「可空 礼人」「仁山 桂」が"二本のオリーブの木"ってわけではないはずとは書きますが…ww
(人間の姿をした植物って設定で作ったんじゃないし)
俺の作品のキャラへの(および当然俺自身への)「崇拝禁止令」的な勧告をしておきます(ww)
 
と書いてあったので、そのセリフに対する「逆の逆」「否定の否定」 つまり、場合によっては真?
となりつつあったのかもしれませんww (どっちサイドでも壮絶な何かってのは危ない可能性)
 
もちろん、だいたい14日間であって実際は15日間ぐらいになりかけ、となれば、それは誤差が生じているので「神一厘で止まっている」といった表現を俺は良くイメージしていたりします。
 
ただ、ギリギリが本当に完全にならないかどうかはちょっと不明なため身構える可能性も考えられました。
 
が!しかし
 
 
よくよく考えれば、あくまでも自分自身で「ではないはず」「崇拝禁止令」などのデクノボヤッキー法を事前に使用しているため、そのページをその一定期間の後見れるようになったところで
 
そういったどっちか寄りの強烈な効力みたいなものは空白化されている。
と考えています。
 
 
まさに 無難 wwww
 
 
さらに究極の一着といたしましては
 
そもそも最初に「俺がこの状態を確認したのが12/12ってだけ」なのであって
実際にはもっと前からそうなってただろうから、正確な消失日時及び回復時間は現在の俺には詳細不明。
これだなッ…!!
 
 
もちろん、全く意図してなかったけど 12×12 = 144 というのがまた「偏りという面」では怪しいが…ww
別に1000倍したりしなければ144000に成ったりはしませんので
ごくごく無難ではないでしょうか?…ww (ゴグマゴグではない)
 
Googleはそもそも資本主義の中でとてつもない上位なのでそもそもかなりカルマ的に危ない状況
とは言え、獣ルート一直線の絶体絶命のところはわずかに逃れつつあるのかもしれない状況にはなったのでしょうか?
 
いや、それは今後、ここから先の自身の選択の問題がでかいと考えてはいます。
こんなもんかな、ひとまずは。

こっちにまとめた事ですし、Twitterの裏アカの方のこの辺に関するツイートは今年中に掃除(削除)しておくつもりです。
これにより更なるリセットが予約
なのでまた検索結果は変わると思います。
 
ここでは、この一連の危機回避・安全性向上の流れが多分必要だったという事だと思います。