少々残念な前置きです。前置き終了箇所分かりやすくしておくのですっ飛ばしていただいて構いません。場合によっては後で消すかも。
なんだかんだ
結局貧困状態は昔から変わらず現在も継続中なうえ、空いた時間は悪徳畜産業や悪質肉食者等への対処エネルギー・時間を無償で使って微力ではあっても個人で出来る範囲内で対策を講じている状況なため、貧困状態から抜け出すのが非常に困難。
金融システムが必要という精神レベル…あるいはそれを強要してくる多くの存在および
残虐非道の限りを尽くしている食肉産業へ平気で加担する者の多さ
などが主要原因なので
やはりどう考えても、俺がまともに動けない分のカルマもまた、人類・社会全般へ責任追及が行くでしょう。
やはり食肉産業従事者・動物を苦しめた屠殺肉を食べている者・食肉産業を広める補助として機能する広報活動等をする者などが、目先は恐るべき輪廻から逃れられない運命となるかもしれません。
ただ本来じぶんがやるべき重要事項がほとんどまるでできず、金融システムの枷で時間を消耗させられている状況ではありますが
(ここ1年ぐらいでまた状況が全く変わってしまいましたが、もし3年以上前にそれなりの金を得てもそれは地球環境対策のための軍資金であり、必要事項以外で自分個人の好きにしようという意識では全くなかったため、「個人的には」あまり変わりはなかったでしょう……ただ、様々な点において「妨害が激しすぎた」ため、そんな心配をするまでもなくなんだかんだ結局今まで裕福と言える生き方をしたとは言えない、とハッキリ言っても差し支えないでしょう。)
それでも、世界情勢や霊界の状態(?)、神界との意思疎通感、「様々な重要事項を表現しても現状は無事、ということの日々の積み重ね」があり
2~3年前とくらべると天と地ほどの大差が様々な点において生じてはいるので、やはり安心感と感謝の念は少しずつ増している…という感じでしょうか?ケースバイケースだろうけども…
というわけで、ひとまず前置きはこの辺にしておきます。
------------------------------以下本題-----------------------------
本当に、本来全く書きたくもない嫌な話は(個人的にはかなり真面目に対策していると思うし)一旦おいておいて
現在封印している記事ですが
以前『ぺんぺんと俺の極秘交信記録(?)』というタイトルで公開していたことがある記事内にて
桂の誕生日は不明です。(現状「未設定」ではなく「不明」です)
分からないなら、せめて、誕生日ではなく誕生を祝う日を設定したいというアイデアをやっと最近思いついたので、十数年以上前には候補に挙がってた7月7日に設定することにました。
単純に巷に出回ってる12星座の性格分析を見ると、一番イメージに近いのは射手座じゃないかという気もしますが、もうちょっとおっとり、しっとりしてる感じもします。ともかく、定かではありません。やはり、不明です。
かがぷれでのオリキャラの「仁山 桂」の話です。
※2025/07/07に若干修正して再UPしました。
一部合成に使用させて頂きました画像は
です。
それから
の「祈るポーズ」や竹や植物・蛍など背景の描き方を参考にさせていただきました。
(こちら一度は「迷惑かかる理由がない」と思ったのと、時間が切羽詰まってたので、こちらも状況説明つきで「竹や木の部分を合成」させていただいての投稿をさせていただきましたが、後日独自に変わりに描き込むことで、こちらの直接使用は、「合成」も含めキャンセルさせていただく形にしました。たとえ迷惑かからなかったとしても明確に許可されてない無断使用は基本あまり良くはないと思うので、シンプルに、現状の権利関係での安心感を向上させる意味合いです。)
※「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」っていうゲーム内の画像?なんでしょうか?すみません、七夕用に急遽調査して見つけただけで、やってないので分からないのですが、少なくともこの絵については個人的に、マジで美しい背景美術だと思いました。 個人的な話としては、人力で描くのは相当な技術力になったとしても相当な時間を要してしまい、手の込んだ背景を求めすぎるとアニメ作成には相当な工数が必要になってしまうことを危惧している点は変わらないので、もしこれぐらいのレベルの絵をプログラムで自動生成できるような日がくればなぁ…とか思ってますが、もしできるとしてもなかなか先は長そうですww
というわけで、肝心の願いの内容ですが
お二方(彦星さまと織姫さま)の為の特別な日
まず
自分の願いではなく
お二方の今後の
本来の幸せを願う
これこそ俺の中の桂のイメージに近い。という感じです
なお、七夕にまつわるお話の中で
フィンランドの内容には特にグッときましたねww
『天の川』にちなんだ、ロマンチックな物語です。
- 仲睦まじい夫婦「ズラミス」と「サラミ」は、死後、天に昇り星になるが、距離がとても離れていたため、会うことはできなかった
- お互いに会いたい一心で、空を浮かぶ星屑をすくっては集めてを1000年繰り返し、やがて光の橋を完成させた
- 二人はお互い光の橋を渡り、シリウスの星のところで再開することが出来た
- この光の橋が天の川である
そんなわけで今回もギリギリ感満載の内容となっているかもしれませんが、7月7日は一年に一度しか来ないこともあり、もう時間が迫っているため、いったんこれで記事をあげさせてください。
^^^^^^^^^^^^^^^^以下は後日追記分です^^^^^^^^^^^^^^^^
「真の七夕は旧暦の7月7日」という話も見受けられたのですが
確かに、ネット上で簡単に調べてみても、当然ながら(?)というべきか、昔(過去→未来という流れで見れば「もともと?」)は旧暦での7月7日、という話がそこら中にあります。
たぶん九割九分九厘(99.9%)以上はその認識で合ってると思われることでしょう。
ただ
時空・世界線を自在に移動でき、歴史修正できる神様方の本当の真意、仕掛けは隠されている、可能性が考えられます。
例えば、昔にかかれた書物の「真意を解読」するためには、実はある時代のある地域での特定言語の翻訳済み文章を解読しないと分からないように仕掛けてあるってことだって、あり得ると言えばあり得るのではないか?
という認識、それと同じことです。
これは人間目線ではいつだって、どんな内容のことだって言えるはずです。
よって、それがありとなるなら、人間には本当のところは
何 が 真 で あ る か 完 全 に は わ か ら な い
これがデフォルト状態のはず。
まずこれが俺の基本認識です。
しかし、もちろんそれは一般論にすぎず、今回はさらに七夕という限定があります。
よって、別の角度からも考慮できます。
そもそも今までの七夕の意味合いには
「男女の神(に近しい存在?)の仲が引き裂かれた」という前提があったはずです。
そう考えると、過程はどうであれ、その結果自体「ベスト・理想的状態ではない」怪しい何かを感じる
岩戸閉めに似た感じのなにかをも感じ得ます。
だから、本来「今までの七夕」は決して「おめでたい日」と言い切るにはとんでもない日であった、とは言えるはず。
となると、逆に考えて
神様方の本当の真意によらず、世の中のほとんどにおいての認識から、今までの『七夕の意味合いと旧暦での7月7日』の結びつきの想念が強くなっている可能性が高い。
ならばむしろ
新暦の7月7日は「その辛いところを含む意味合い」から自由な新しい意味合いの日として認識しやすいという事になるのでは?
そういうことなら、『新暦の7月7日において、お二方の結びつきが元に戻ることを祈る』というのは、むしろそれほど間違った発想ではない、どころか、かえってかなり良い線行ってる可能性もあるのでは・・・?ww
というイメージもわいてくるわけです。
おまけですが
ほー14.4光年の距離だったんですね。
おおっと、これは知りませんでしたねww 個人的にはww
岩戸開きに関しては「偽の何かが起きた」可能性について、日月神示系列でも指摘されていますが
流石に今回その内容まで触れるのはタイトルからするとオーバースペックすぎる感じもするため、今回はこの辺とさせていただきます。


