仁山 桂 その2 【Kagara's Pleasure】 | 九空白のブログ << Friend Blend

九空白のブログ << Friend Blend

『かもしれない、たぶん、分からない、不確定、曖昧、あり得る、否定はできない…』これらは重要事項の "可能性があります"。

なんか当初書いてあった期間よりAdobeのCS3以降の優待価格が伸びたっぽかったのと、それらを直接活用できないLakwixの言語練りやIDE開発はあるていど長丁場になると思ったので、結構保留してたんですが、その期間もホントに今度こそかもしれんタイミングになってきたんで、ついに先日Adobe CCを契約することにww



これにて、これからは色々な方向に一気に可能性が開ける(というか開いていくべき)状況に!w



つーわけで、んじゃLakwixやIDEのロゴとか作りましょっかw

ロゴっちゅや、記事見返すと、かがぷれ用のロゴ案のver1.4、最終投稿日時が3月31日でしたか。
えっ、もう8ヶ月以上前かよ・・・www



腕鈍ってないかね?
・・・と、おもったんですが、ロゴ作りのために割いてた時間は全体から見ればわずかです。



ですから、ええ、それよりずっと、腕が鈍ると困るものがありまして


ロゴの前に、キャラ絵を今一度ここで描いてみましょうか、と思い立ったわけですww




描き慣れ度・勝手が分かってる・肩慣らしのベストさ・実力確認にもってこい
などの度合いから考えまして、やはりここはかがぷれのけい(仁山 桂)に再挑戦w

なお、初公開だった前回記事は→ 仁山 桂 案【Kagara's Pleasure】


今回は


1.もうちょっと細かく髪を描き込んでみるパターンを試す

2.真正面のアングルの鍛錬・イメージが足りてなかったので挑戦

3.本格調整は前述の通り半年以上ぶりというハンデ(?)w



こんな感じの、難しそうな要素目白押しの状況でしたが・・・w
あと、服に関してはまだちゃんと決まってないんですが、さらに


4.今まで自分で描いたことほとんどない、メイド服っぽいのでも挑戦してみますか



みたいなノリでw
けいの画像の公開については今回でその2ですね


一応、前回同様一週間ぐらいはしっかり調整を行って・・・
(でも全体の比率は前回ぐらいでいいと思うからその点は必要なくて、全身描いてないし今回50時間はやってないと思う・・・w)



こうなりました♬
 

 

 

 


おぉぉーーーwwww


腕が落ちてないどころか、むしろ若干レベルアップしてないか・・・?ww




※なお、肩幅や高さとかは、ちょっと前回よりデフォルメ気味になってますw
※今回は髪の描き方の模索のがでかいのでそのへんはちょっと適当ですw ただ



果報は寝て待てってやつかw


服のかげとかは相変わらず適当だけど、普段の生活の中で、色々着眼点が広がったり深まったりしてたことで、直接は描いてなくとも、水面下で・・・という、例のパターンがこれだけの長期ブランクでも有効な可能性があるって感じかな?w





なお、投稿現時点でまだ完全に「これだ」って感じになりきっては無いものの、あくまで俺の予定としては「3Dに落とし込んだところで初めて完成」なので、2D絵をいくら描いても、それ自体では予定内の完成品ってわけじゃなく、こだわりだすとキリがないことがわかってるんで




イメージ再現率は、また上限が上がったみたいですが・・・w
それでも85%は行ってると思います。(今回イメージ的に結構猶予があると見積もってます。)




・・・マジで、現行のソフトある程度そろえて並行で作る方向にしてってみようか
(んでも、一時確認にも価格が大ボスクラスのものがなぁ・・・ww 迷うところですw)


そうだ
くらべてみようホトトギスw

 

 

 

 

あ、左の表情は10秒描きでw
髪の描き方比較って事でw


(ところで、余談ですけど Is this me? だと「似合ってる?」的な意味でよく使われるって聞いたけど、それなら Is it me? はこういう場合英語的に正しいのだろうか)


う~ん、俺的にはどっちも結構ありっぽい感じだけど、うまい事細かく綺麗に描けると、繊細な感じにできるっぽい?
シンプルな方が少ない労力で綺麗に描きやすいとは思いますけどねw


これはまた、なかなか面白くなってきたかなぁwww