サワディー・クラップ音譜
4月13~15日はタイの正月ですクラッカークラッカーソンクラーンはタイの伝統的な正月で、宗教的儀式であると同時に公式行事でもあります!!特にチェンマイは熱狂的で人々は宗教的な善行、巡礼、美人パレード、舞踊、そして水掛け合戦でびしょ濡れになりながらの余興を楽しんで、この暑い季節の盛りを歓迎しますグッド!ソンクラーンの数日前から、町のあちらこちらで水鉄砲がバカ売れで、誰それなく水の掛けやいですガーン この時期に町を歩くのであれば、女性は必ず水着の着用を汗風邪がひいてようが、なにしようが、おかまいなく水浸しになりますよ叫びストレスが溜まっている人やむしゃくしゃしてる人は、一度この時期にステイしてみては笑顔
プーケット、クラビ、パンガーなどタイ南部6県の海岸に設置されている津波警報タワーの作動テストが4月7日に開始されたが、翌日には中止になった。
これは、住民や観光客への事前通知が徹底されておらず、本当に津波が来たものと思ってパニックになったためだ。
同タワーを管理し、テストを実施機関した国立災害警報センターでは、地元自治体との連携がうまくできていなかったためと釈明している。
津波警報タワーは6県の海岸に100基設置されている。作動テストでは30秒間の長さのサイレンを5回鳴らすことになっていた。7日にはプーケットの19基をテストしたが、地元住民と観光客が驚いたためテスト時間を短縮。そして8日は、2基をテストしただけで中止・延期となった。
津波による人的被害を最小に抑えるには情報伝達が最重要で、その一環として警報タワーが設置されている。しかし災害警報センター、自治体、地元住民、観光客の間のコミュニケーションはお粗末。警報テストでさえパニックになるようでは、仮に津波の直接被害から免れても、その後の救助は前回と同じ難航しそうだ。国立災害警報センターではソンクラン休暇後に再び警報システムのテストを実施する予定。とバンコク週報さんの記事からでした!! さあ、いよいよソンクラーンですねにこっ♪ 毎年、バンコクのカオサン通りは凄いみたいですが、今年はどんな感じなんんでしょうね{/face_en/} パソコンのスカイプで明日、バンコクのケーニーさんにTV電話してみますにこちゃん
タイでのロングステイで奥様に一番のメリット!それは「家事の負担が減ること」
タイ滞在の日本人はメイドを雇うのが一般的で、週に何日かメイドさんに来てもらう。ゆえに、奥さんはたちは日本でのように家事を1人で背負いこまなくてもすむわけだ!家事の軽減はそれだけではない。「外食」。タイは物価が安いので、普通程度のレストランなら経済的負担が少なく、気軽に外食を利用できるため。これが奥さん方にとても助かっているというのだ!作るのがめんどうなときは食べに行けばよい。これは精神的にも全然楽と奥様たちは話す!ご主人の場合は定年でとりあえず仕事から解放されるが、主婦業には定年がない!!文字通り''終身雇用''だ!だから奥さんにとって家事からの解放はかなり重要な問題なのだ。ご主人は好きなことをして羽を伸ばすのに、奥さんだけが定年なしで家事に縛られては、不公平というもの!!そこで、ご主人方に提案したい。もし、ロングステイを考えているなら、奥さんの家事がラクになる滞在先を選んではいかがだろうか。少なくとも、滞在先を決める前にそこも考慮してはいかがだろう。その方がロングステイを夫婦でより楽しめるのでは?あ、もちろん、ご主人が家事をワークシェアするって方法もありますけどね。  今日の記事はロングステイ財団の季刊詩からでした顔  本当にそうですよねーーあせる旦那様には定年退職があって奥様には終身雇用の主婦業があると思うと、奥様は納得いかないですよね!!ここをクリアーすれば、熟年離婚も減るのでは・・・汗この記事を読んで水清も主婦業を文句1つ言わずにしてくれている妻に感謝アップ 今日は花でも買って帰ろうかな~かお