塀の上を歩くと良い前に養老孟司先生が塀の上を歩くぐらいがちょうど良いと言っていた事があって。それって見下す訳でもなく、人を傷つける事でもなく冷静に俯瞰して見るって事なんだろうな。養老孟司さんの本はバカの壁しか読んだことないけど。確かにその通りなのかもしれない。