おととい黄金伝説見たw
濱口優とタイトルに付いてますが、濱口さんはたまにしか来ません。
殆どは3人の巨人と一人の男性で行われます。
浅井さん、阿見さん、おにぎりさんの3巨人とお祭りBoyの4人
昔人が住んでいた小さな家で寝泊まりし、畑と立派な家と家具を作ろうという開墾生活。
そこには水道は無く、井戸は汚くて使えず、食料は海で魚を捕るくらいしか無い。
そんな環境なので、当然火は無い。
海で魚を釣っても生で食べるしかない。
まずは火をおこそうと木で木をこすり合わせますが、なかなか付かない。
手でやってもらちがあかないからどうしようかと思っていると、壊れた自転車が転がっているのを見つけ、それに長い棒を付けて、角材にこすって摩擦で火を付けようとします。
あんな角材や細長い真っ直ぐな棒はどこから持ってきたのだろうかと思ったがそれはまあいいだろう。
それでもなかなか付かない。
でも、根性で火を付けて竈に火を入れます。
浅井さん炎を見ながら涙を流すのでした。
そんな巨人3人達は一人162cmのお祭り男に不満を抱きます。
プライベートは一切話さないし、芸歴も本名も言わない。
実は4人の中で一番若くて芸歴も短かったらしい。
自己中心的で、カメラの前では辛い仕事もするが、カメラが回ってないとやらないらしい。
一人でカワハギ食べたりする。
3人はお祭りをお説教。
お祭りはハッピを脱いで謝ります。
が、その後もみんなで大切に食べていた蜜柑を隠れて食べていたことがばれて怒られます。
そんな時、貯水槽に1000Lあった飲料水が無くなってしまいます。
この島は雨は滅多に降らず、降った1回の雨の時も水をあまり貯められませんでした。
仕方なく、汚れていた井戸を掃除することに。
その危険な役をお祭りが自らかってでます。
ここで、掃除をやらないで、いつやるんだと。
井戸の底には石やらヘドロがたまっています。
それを掻き出して、バケツで上げる。
そんな作業をお祭りは4時間繰り返します。
井戸を綺麗にするのでは無く、自分のこころを綺麗にしているようだとお祭りは日記に書いている。
井戸を綺麗にした後、井戸を綺麗にするために炭作ろうとします。
が、このために火事が起きてしまいます。
スタッフが気がついて火を消しますが、このために火と水を同時に失います。
呆然とする4人。
が、再び気力を振り絞って、自転車で火を付けようとしますがまぁつかない。
4人がかりで必死にやって25時間後漸く火がつきました。
初めて4人でやった共同作業。
火を取り戻した翌日に濱口さん到着。
畑は出来ているものの、家は元のボロ屋のまま、庭もうっそうと草がおいしげったまま。
家具は当然無し。
これでは昔住んでいた百崎おばあちゃんを迎えられないと浜崎さんはまず掃除をします。
そして、4人で庭を綺麗にして、花を植え、家具を作っておばあちゃんを迎える用意をします。
料理は濱口さんが作ります。鎌で器用に魚さばくんですよ濱口さんが。
そして、最終日におばあちゃんを迎えて、みんなで食事をします。
なんとか伝説を達成。
4人が無人島を離れて陸に着くと、そこには4人のお母さんが作った料理が用意されていたのでした。
「こんなことなら蜜柑を隠さなければ佳かった。」
とお祭りBoy。
4人が家に帰って、それぞれメールをチェック。おにぎりさんの携帯は止められて使えませんでした。
お祭りBoyには一ヶ月で来たメール6件。
が、帰ってすぐに寝ないで友達と飲みに行きました。
一方の浅井さんには160件以上のメールが来ていて、その中に友達が結婚したというメールもありました。
阿見さんはお兄さんにお祭りBoyが島に一本しかないみかんの木みかんを戸棚に隠して夜な夜な食っていたとばらしたのでした。
顔文字AA「おねだりの最後は・・・」
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