ブログネタ:3月忙しかった?
参加中私は忙しかった 派!
本文はここから忙しかったよ!
全く…重病者だっていうのに、優しくしないって何!?
その日は「洗濯物を取り込む」。腕に物凄い疲れがたまっていて、その痛みと格闘中ですよ、今も。
それを知っていながらこの用件…。あんまりなんじゃないかなー。
結局全部はできなかったのですが、言われたのが「●○○。どうしてお前は!」と。他にも何か色々言われた気がしますが、もう覚えていません。
ただ、すぐ下の妹と比べられた事とと、「どの社会に貢献しようがお前にはそれは無理だ」というような話。
「いろんな所から「何もできない子を産んだの?」とか聞かれて恥ずかしいのは、この私!おっかさんなんだからね!」と叫んでいましたが。
「身体障害者」を差別しているのはそっちじゃんよー。「私たちはもうあなたと同じ病はないわ。ふふん♪」
「一体いつになればお前はこの世界からの恥じゃなくなるんだい?いい加減、言っておくれよ!」「私はお前と同じ病にはなりたくないなりたくないなりたくないんだってば!」「はあ?私が昔かかっていたあの…。うん、それは覚えている。でもそれ罹っていたのは…。果たして本当にお前自身だといい切れるのかい?医療関係の○○さえもおまえだっていうのね?」「お前(longing)が違う家の長女という可能性はないの?」
私:「なら、何故お父さんはあの名前を私に託した?だから、第一子ではないかもしれないけど、長女は私だ!」
私が言えたのはこれだけだった気がします。まあ、ぶっちゃけレイプされた過去を持つあなた(=母親)。でも「お前(=longing)が、ほんとーうに(生まれてきたくて生まれてきたのならどうしてお前には計画性という物がまるっきりないの?)」
あーあーあー。うるせぇよ。
私の主治医は「マッサン」のマッサン役を、そして私は妻・エリ―(「シャーロット・ケイトフォックス」)でしたが、何か?
