またねをくりかえしーて、ぼくらきょうとあしたをつないでーる!
きーみーのためにできることーをいつもいつもさがしながらすごしてーいるーあきもーせずしろくーじちゅう
いーつーもそーばーにいーて わーすれーかーけていーた おーもいがあーるんだ こーこーろからのさんきゅっ!
「TAKUROがくるみたい」「よしそれじゃあ、帰る!帰るずらーぁあっ!愛華!」「愛華はここでも訴えられた。訴えられたのはなーぜっ?!」「…うっ、・・・それは・・・・(汗)」「では、お父さんの帰りを待ちましょうか」「え?」「嫌なのか?」「いえ!」「じゃあ、」「はい帰るんでございますね!では!」もう既に目の前にいる、これが当たり前。だって私は!その名は愛内愛!さあ叫ぼう!「あいうちあい!」「じゃあかえるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅうっ!」「帰りな。俺、須田。パトロールしているの、でも不審者扱いされたんだよ、あのお方は」「ははーっ!」「よし、今すぐ帰っていいよ・・って言いたいけど・・・」「す、「昔の俺になりたいの?」に対して答えまーす!」「あのねえ、あの人の声も重なっているのよ?!いい気分でしょーう。でもねえ、それってやっぱり悪だったのはその人自身で、今「私自身が悪、だったかい?」って聞いてきた人。いた。好き。でもそれってかなりわがままで残酷!っていうある漫画家さんの生き方。それは真似しちゃいけなかった!でも愛華お母さんは・・・」「え?そうだったの?それはもうクリアになったのに、私は・・・」「そう、あの人自身もかなり辛くて、泣きそうになっている。今ね、「泣きそうになっている。これ真実」っていうテレパシーが送られてきた。あっ!足が・・かなりやばいかも!」「えっ、今そんな・・って思った。帰る!本当に買える!化粧品は!でも私たちは・・・」「だからね、これただ」「・・・は?」