「そう、A。貴女は本当にいい子。ママの輝く子だわ!」「ママ!」「そうね。変な人達と一緒に帰ってくる事が出来るのなら、一緒に帰っていらっしゃい、と言いたいけど」「ままー」「なああにー」「うん…。そういうのをやっていてほしかったの。あやのはしっている・・・・。あやの」「あやの!」「あやのは「あやの!」っていわゆるびっくりしてくれるままがほしかったです、とてもすきで」「うん、わかった・・・かもしれないママがいるよ。いいのかなぁー、いっちゃって「ママ分かったかも知れないよから「ままわかった!」になったよ」「ありがとう。ままは・・・あなたたちのままは・・・いつもいっしょうけんめいだったね。あの・・・いっしょにばかにしていたこのおとこの誕生日とか・・・いろいろしりたくて。わたしけーきやさん」