ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ -18ページ目
おはようございます。
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【あなたの思いと私の思い】
朝早くから起きて、お弁当を作ってあげているのに、
「お弁当、ありがとう」とも言わないし、
帰ってきてからも、「おいしかった」とも言わない。
少しは感謝してもらってもいいのに・・・。
いつも送り迎えしてやっているのに、
最近は、送り迎えするのが当然と言う顔をして、
感謝の言葉一つない。今はどう思っているんだろうね。
こんなことがよくあるんじゃないでしょうか?
彼は私のこと好きじゃないかもしれない?
私がこんなに彼に尽くしているのに、
彼って「ありがとう」とも言わないで、
もう少し私のこと解かってもらいたいな・・・。
例を挙げれば切がありません。
どうしてこんなことが起きるんでしょうか?
結論的なことを先に言うならば、一般的に人は、
自分がしたことを過大評価する傾向があり、
自分がしてもらったことを過小評価する傾向がある。
と言うことではないでしょうか?
人は感情の動物であるとよく言われる。
すなわち、人は誰でも、物事を、客観的・理性的に
捉えることは大変難しいと言うこと。
先の例で言うなら、
奥さんが毎朝早く起きて、弁当を作っても、
夫は、多少感謝の気持ちがあっても、
主婦として当然するべきこと考え、
奥さんが期待するほど感謝の気持ちは持たない。
一方、奥さんは、早起きして栄養や献立も考え、
気持ちを込めて作っているのだから、
一言でもいいから感謝の言葉があって当然と思う。
父親が忙しい時間や疲れた時間に、
娘を送迎しても、最初の頃こそ感謝したとしても、
回数を重ねれば、送迎するのは当然と考え、
父親が思っているほど感謝していない。
一方、父親は、朝早くや疲れて帰ってから、
わざわざ自動車を運転して送迎しているのだから、
初めの頃のように、感謝されてもいいのではと考える。
上の例は、必ずしも的確とはいえないが、
お互いに自分のしたことをもう少し評価して欲しい、
もっと感謝して欲しいと考えている。
この小さな思いの違いが、積もり積もって、
誤解が生じ、遂には離婚や破綻につながるのではないか。
「あなたの思い」と「私の思い」は評価の違い、
すなわち、
「自分のしたことは過大に評価し、
他人のしたことは過小に評価する」
と言う傾向にあるのではないだろうか?
これからあなたは、
自分がしてあげたことは、過小に評価し、
自分がしてもらったことは、過大に評価する。
ようにしてはどうだろうか?
それくらいでちょうど、
お互いが客観的に見ていることにならないだろうか?
あなたのお考えをお聞かせください。
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おはようございます。
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よろしくお願いします。
今日は、「食中毒対策」について書くことにします。
【食中毒対策】
これから本格的な梅雨に入ります。
毎年、梅雨から夏にかけては、
食中毒に関するニュースが、一年で最も多くなります。
最近の食中毒の主な原因は、
1.バーベキューの半生肉
2.宴会席のお刺身
3.家庭での卵料理
なのだそうです。
以前は、食中毒と言えば、体力的に弱い子供やお年寄りに
多いと思われていましたが、
最近は、大人でも感染することが多くなりました。
最近の食中毒の特徴は、集団食中毒は減る傾向にあり、
家庭や飲食店、バーベキューなどでの感染が増えています。
これからの季節、最も食中毒が起こりやすくなりますので、
外食や戸外でのバーベキューなどでは、
十分な注意が必要になります。
最近は、食中毒に罹れば、大人でも死に至ることがあります。
今回は、食中毒の種類と対策について考えます。
1.腸管出血性大腸菌(O-157、O-111)
最近良く知られるようになった菌。
子供やお年寄りだけでなく、
大人でも重症になることがある食中毒を起こす。
ハンバーグ、牛のレバ刺し、ユッケ、生焼けの焼き肉
などに注意が必要。
【予防法】
・肉にはよく火を通す。ウェルダンを注文する。
・この時期には、生肉は食べない。
2.カンピロバクター
動物の腸の中に生息する菌で感染する食中毒。
バーベキューの生焼け鶏肉、鶏の刺身、レバ刺し
などには注意が必要。
【予防法】
・バーベキューなどの時、肉にはよく火を通す。
・バーベキューの時、箸を野菜用と肉用で区別して使う。
・生野菜と生肉を、一緒のお皿に置かない事。
3.ノロウイルス
人から人へと感染する菌で感染する食中毒。
おにぎりやサンドイッチなど直接手で調理する際に、
ウイルスが付着し、食品を汚染する。
【予防法】
・調理は良く手を洗浄または殺菌して行う。
・風邪に似た症状の時は、直接、食品には触らない。
・調理器具は熱湯消毒か洗浄消毒をする。
4.サルモネラ
動物の腸の中に生息する菌で感染する食中毒。
この時期は、できるだけ生卵は食べないようにする。
鶏卵が汚染されている場合がある。
【予防法】
・卵は冷蔵庫で10℃以下で保管する。
・賞味期限が過ぎた卵やヒビが入った卵は生で食べない。
5.腸炎ビブリオ
夏場の海水温度が上昇すると発生する菌。
刺身や魚介類、魚介類の調理器具から感染する。
【予防法】
・魚介類は調理前に必ず、真水でよく洗浄する。
・刺身は冷蔵庫保管し食べる直前まで5℃以下に保つ。
以上、食中毒を起こす主な菌ついて、
注意点と予防方法を示した。
これ以外の予防方法としては、
1.日頃から冷たい物を控えて、腸を鍛えておく
2.ビフィズス菌含むヨーグルトなどで、
腸の調子を整えておく
3.意識して、酢(酢酸)を摂る様にする
酢酸は腸の粘膜を保護し、
粘膜の新陳代謝を促す働きがあるので、
実際にO-157などの感染を防ぐことができる
との研究結果もある
などがあるので、参考にすると良いでしょう。
食中毒の症状は、腹痛など大変辛い。
今できることは早めに実行して、
流行前に予防できるいいですね。
以上の予防法を参考に、すぐに実行してみてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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こんばんは。
いい情報を発信するタカです。
今日からタカのブログを発信します。
よろしくお願いします。
最初のブログなので、
まず、ほめことばについて書くことにします。
【誉め言葉(ほめことば)】
誰でも、誉められれば、嫌な気持ちにはならないですね。
おだてではなく、心からの誉め言葉はありがたいですね。
でも、私はなかなか上手に誉めることができないんです。
洋画なんかではよく「アイ ラブ ユウ」なんて平気で、
言う場面がありますが、私はそんな事言い難いですね。
その前に、相手のいい所を見つけるのが苦手なんです。
素直に感じたことを誉めればいいんだと思うんですが、
なかなか簡単には見つけられないんです。
また仮に、誉める所が見つかっても、
うまく伝えられなくて、照れてしまうんですね。
それに、わざとらしい誉め方をすると逆効果になって、
妙な捉えられ方をされて、誤解されるんです。
私の友達は上手に誉めるんです。
聞いていても、本当に上手に誉めるんですね。
彼に聞くと、よく観察さえしていれば、
いくらでも誉める材料は見つかるって言うんです。
上手に誉めるには、相手の好きなこと、
一番誉めて欲しいことを見つけることだそうです。
人は誰でも、自分を認めて欲しがっているんですね。
そこを見極めることが大切なんですって。
例えば、洋服の趣味のよさを自慢に思っている人には、
今日の髪型よく似合っているよと言うより、
いいスーツを着ていることを誉める方がいいんです。
まず、相手をよく観察することから始めましょう。
よく観察していると、その人の好みも解かるし、
誉めて欲しいこともわかってきますよね。
自分が誉められるだけではなく、
上手く誉める事も積極的にしたいものです。
そして、よく選んだ誉め言葉を使ってみましょう。
素直な気持ちで誉めれば、気持ちは伝わると思います。
妙な誤解さえ与えなければ、成功と言えるでしょう。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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