ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ -15ページ目

ネットビジネス☆役に立つ情報発信ブログ by タカ

アメブロを使って、初心者でも簡単に始められるネットビジネスに役に立つ情報を発信しています。

  ネットビジネス以外でも、楽しい話題、ちょっと気になる話題、生活に役立つ話題などを発信します。

  楽しみにしてくださいね^^



おはようございます。いい情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



今日もよろしくお願いします。



このブログを始めて2週間余り、とにかく毎日情報を発信することだけを考えてやってきました。



お陰さまで、読者として登録していただいた方が50名を超えました。



心からお礼申し上げます。



ところで、私の知人が以下のようなことを言ってきました。



アフィリエイトを始めたばかりの方にとっては参考になると思いますので要約して掲載します。


1.ブログを始める前には分かっていなかった事が、
  始めてみるといろいろ分かってきました。


2.ペタをつけることも、グルっぽのことも知らなくて、
  見よう見まねでやってきました。


3.何事もやってみなければ分からない事がよく分かり、
  勉強になりました。


4.始める前に、無料の情報商材などで勉強して、
  何とかなると思って始めたんですが、
  結局は何も分からず時間を無駄にしたこともありました。


5.知っている人にとっては何でもない簡単なことでも、
  知らない人にとっては、大変なことが分かりました。


6.例えば、ある箇所をクリックしていいのかどうか迷って、
  マニュアルで調べたら、芋ずる式に分からない事が出てきて、
  時間ばかりかかってしまいました。

  こんなことが重なれば、アフィリエイトだけではなく、
  ブログを継続することも嫌になってしまうと思います。


7.例えば、分からないことを質問しようにも
  「先ず自分で調べて、それでも分からない時には聞いてください」
  と書かれているので、いろいろ調べるのに時間が掛かり、
  分からないことがまた増えて、何をしているのか
  分からない状態になっては、質問もできません。


まだ細かいことはいろいろありますが、大まかにまとめると以上のようの内容でした。



本当に、初心者にとっては、すること総てが初めてのことで、どうしたらいいのか分かりません。



他のことでも全く同じだと思うのですが、知っている人にとってはとても簡単なことでも、知らない人にとっては全くできないことはたくさんあります。



これからは、初心者の身になって、簡単なことも分かりやすく説明するようにやっていきたいと思います。



これからもよろしくお願いいたします。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



こちも参考にしてください。「アメブロで稼ぐ方法」


こちらからどうぞ。




信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。




おはようございます。いい情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



今年も夏至が過ぎて、これからは昼の長さが短くなっていくんですね。



春分や秋分は、休日と言うこともあって、注目されますが、夏至や冬至は休日でないせいかあまり話題になりませんね。



でも昔(紀元前5000年位のことを言っています)は、多分夏至や冬至の方が重要だったと思います。



クリスマスはキリストの誕生日と言うことになっていますが、実はヨーロッパの冬至のお祭りに由来しているんですね。キリストの誕生日とは関係ないんです。キリスト教の布教のためにそう決めたんですね。



夏至は北半球では太陽が一番高く上るので、一番わかりやすい日だったんですね。



今の暦は冬至の後くらいに1月が始まっていますが、ローマ帝国の時代には、春分の頃が1月でした。



前置きはこれくらいにして、今日のテーマは、

「アフィリエイトを始めるに当たって」です。



アフィリエイトを始める時に知っておくべきことを簡単にまとめてみました。



ほとんどの人にとっては、わかりきったことだと思います。



最初は、ブログの読者に信頼されることです。



毎回のブログで役に立つ情報を発信し、「この人は信頼できる」と思ってもらえるようにする事がもっとも大切です。



信用できない人が何を言っても、そのことを信ずることはできません。



もちろんその人が紹介しているからと言って、その商品を購入することはほとんど望めませんね。



毎回のブログを通して、信頼を得る努力をする事が大切です。



では役に立つ情報とは何でしょうか?



それは、読者が困っていること、知りたいと思っていることを的確に教えてあげることだと言っていいでしょう。



それも、実例を挙げて、できれば証拠も添えて、「こんな効果がありますよ」と言う情報を教えてあげることです。



無理強いしたり、押し付けがましく情報を与えるのではなく、アドバイスとして「こんな情報がありますよ」と教えてあげることです。



次に、ネットでは相手の顔が見えませんので、相手の気持ちになって紹介活動をすることです。



ブログでのアフィリエイトは、読者の方がお客様です。



お客様相手のビジネスですので、対面でお客様に接すると同じように、親切で丁寧な対応を心がける事が大切です。



ブログに収益ポイントとして多くのアフィリエイトリンクを貼り付けているだけのサイトやだましクリックなどで販売ページや詐欺まがいのページへ誘導するなどのブログはいいとは言えません。



また、ブログに対してコメントをいただいたら丁寧に返事を書いて、読者のお役に立てるようにすることも大切です。



あくまでも、役に立つ情報を提供することで、読者の心を惹きつけ購入意欲を引き出した結果として、購入に結びつける事が大切です。



そのためには、日頃からいろいろ勉強して、ブログの内容を充実させる事が必要です。



そうすれば、必然的に購入と言う結果がついてきます。



今回は、心構えのような内容になりましたが、最も大切なことではないかと思います。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



こちも参考にしてください。「アメブロで稼ぐ方法」

こちらからどうぞ。




信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。






おはようございます。いい情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



先日、台風4号が去ったかと思ったら、
今日は台風5号崩れの低気圧の影響で、強い雨が降っています。



季節の変わり目は、気候の変化も大きいので、体調を崩しやすいですね。



今日も、よろしくお願いします。



昨日のブログの最後に、「会話をする中で、客観的に相手を観察して、相手を理解するようにしましょう」と書いて終わりました。



昨日のブログは、こちらから確認できます。



その続きではないですが、話をする時には「心がけること」と「避けた方がいいこと」があります。



例えば「心がけること」としては、
「解かりやすくまとめて話す」
「身振り手振りも使って相手の感情に働きかける」
「微笑んだり、ユーモアを交えて話す」
「前向きな言葉を使って話す」
「相手に対して誉め言葉を惜しまないで話す」
「必要な時には、自分の非を認め素直に謝る」
などです。



反対に「避けた方がいいこと」としては、
「知ったかぶり」「大げさな表現」
「事前に用意してきたような話し方」
「ご機嫌取りや見え透いたお世辞」
「できそうもない約束」「とぼける」
「きつい言い方」「決め付け」「過剰な自己宣伝」
など、これ以外にも多くあります。



これらの中から、今回は「避けた方がいいこと」のうち「決め付け」を取り上げて考えてみましょう。



「決め付け」とは、相手の言い分などを考慮しないで「一方的に断定すること」です。



他人と話をする時は、他人の言動を判断するようなことを言わないようにしましょう。



決め付けた言い方をされると、相手は黙り込んでしまうか、言い訳を始めるかどちらかの行動を取ります。



会話で心がけることは、相手に「こうしなさい」とか「こうすべきだ」といちいち指図しないことも大切なことです。



相手がどうしたらいいかと尋ねたら、「自分だったらこうする」とか、「こうしたらいいのではないでしょうか」と提案するように応えることがいいでしょう。



また、いろいろな選択肢を挙げて、それぞれの利点と欠点を説明して、最後の判断は相手にゆだねるようにすることも大切です。



どうしても忠告したいと思ったら、「もしかしたら、こんな考えもあるかもしれないけれど」とか「ちょっと私の意見を言ってもいいかな」と切り出して、相手の許可を得てから、話すようにしましょう。



相手から、是非と言って意見を求められない限り、自分から意見や見方を押し付けるようなことを言わないようにしましょう。



今回は、会話の中で「避けた方がいいこと」を「決め付け」を例にとって考えて見ました。



何かの参考になれば嬉しいです。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



お礼に、以下のものをプレゼントします。

「ツイッター攻略法」

こちらからダウンロードできます。




信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。





おはようございます。いい情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



ブログは発信者の自己満足ではなく、読者にとって役に立つ情報でなくてはいけないと常に心がけています。



皆様の忌憚のないご意見をお待ちしています。ご意見をいただくととても励みになります。



一回一回、一日一日が勉強のつもりで書いています。



今日も、よろしくお願いします。



人を理解すると言うテーマで、人間環境と物理的環境について考えてきました。



今回は、言葉から人を理解することについて考えてみます。



人は自分の考えを、話し言葉や文章として相手に伝えます。



この際の言葉に注意してみることで、その人の人柄や性質が良く解かります。



有名な言葉に、「巧言令色鮮なし仁(こうげんれいしょくすくなしじん)」があります。



この言葉は、孔子の言葉として「論語」学而篇・陽貨篇に載っています。



意味は「言葉を飾り巧みに話し、表情を取り繕って顔つきもにこやかな人物にかぎって、徳の少ない思いやりの心が欠けているものが少なくない」です。



言葉はその人の人柄を表しますが、言葉巧みに本心を隠して語ることができる人が少なからずいることを示しています。



例えば、詐欺師に限って饒舌で愛想もよく、言葉巧みに話すことで、有りもしない事をあたかも有るがごとく相手に思わせてしまうようなことです。



人を理解するためには、人の言うことを初めから疑って聞くことは避けなければなりませんが、その人の言葉や話し振りから、言葉の内容が本当に信じられるかどうかを判断できることも重要なことです。



初対面の場合には難しいですが、ある程度付き合ったことがある人ならば、その人の話している言葉と実際の行動とに違いがないかを良く観察することで、その人の言っていることが信用できるかどうかが解かり、その人を理解することもできます。



「目は口ほどにものを言う」とも言います。



言葉よりもその人の目つきや表情がその人の気持ちを正確に表している場合もあります。



言葉からその人を理解することは、直接的で最も簡単にできることです。



会話をする中で、客観的に相手を観察して、相手を理解するようにしましょう。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




お礼に、以下のものをプレゼントします。

「ツイッター攻略法」

こちらからダウンロードできます。




信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。







おはようございます。いい情報を発信するタカです^^;



いつもご購読、ありがとうございます。



ブログは発信者の自己満足ではなく、読者にとって役に立つ情報でなくてはいけないと常に心がけています。



皆様の忌憚のないご意見をお待ちしています。ご意見をいただくととても励みになります。



一回一回、一日一日が勉強のつもりで書いています。



今日も、よろしくお願いします。



前回は、人を理解するために、その人の周りにいる友人や同僚、両親、親類、配偶者などの人間環境について考えてみました。



今回は、人間以外の環境がその人の人格や性質に及ぼす影響について考えてみます。



ある人を取り巻く環境、例えば、自宅の置物や調度品、家具、インテリア、エクステリア、自家用車などを観察することは、その人を理解するための素晴らしい情報源になります。



これらの環境は、その人の職業や学歴、趣味、宗教や文化、既婚か未婚か、家族状況、友人関係、大切にしているもの、経済力などについての判断材料を与えてくれます。



また、その人の職場や書斎、自家用車、物置、庭、植栽などは、趣味や大切にしているもの、価値観や人生観までも物語ってくれます。



一方、職場よりも自宅の方がその人のプライベートな面、本質的な面をより強く表しているので、職場と自宅のイメージが大きく異なる場合には、外面(そとづら)と内面(うちづら)が違っていることを表しています。



ところで、ある人を理解する場合、その人の人格や性質を客観的に捉えることはなかなか難しい。と言うのは観察する側のものの捉え方がそれぞれ違うので、一つの現象を見てこうだと断定することはできません。



加えて、環境からその人を理解する場合、環境のそれぞれについて説明することは大変なことなので、考え方について一例を挙げます。



例として、既婚で子供を持っているサラリーマンの場合について、自分の住む地域について考えてみます。



選択肢としては、職場から遠い郊外に住むという場合と職場近くの都心部のマンションに住むという場合があるとします。



郊外に住むことを選択した人は、多少自分が通勤に不便で負担となったとしても、住環境も良く、子供と外で遊ぶこともできるなど、家族を大切にする人であると理解できます。



都心部に住むことを選択した人は、通勤が便利で負担も少なく、より仕事に集中できるが、家族にとっては広い庭がない暮らしで、多少不自由な面も我慢してもらう必要があると考えている人と理解できます。



この見方は、かなり一面的な見方で、適切とは言えないかもしれませんが、考え方の一例と捉えてください。



また、人を理解する場合、一つの側面で判断するのではなく、いろいろな側面を総合的に観察して判断する事が重要であることを言い添えておきます。



人を理解することは、生活していくいろいろな場面で大切なことです。



その人の周りにいる人を観察することで得られる情報とともに、その人の生活している環境からも重要な情報を得ることで、的確にその人を理解するようにしたいものです。



何かの参考になれば幸いです。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



お礼に、以下のものをプレゼントします。

「ツイッター攻略法」

こちらからダウンロードできます。




信頼を得ることは難しいが、失うのは一瞬である。