世界の富豪日本人1位の社長の意見 | 思いつくままに

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3月29日に米国フォーブル社の発表した
世界の富豪(10億ドル:日本円約810億円)は
1,226人、米国人425人、中国人95人、日本人24人
日本人トップはユニクロを展開する柳井正社長、
2位はサントリーホールディングスの佐治信忠社長
3位はソフトバンクの孫正義社長
4位はインターネット通販の楽天の三木谷浩史社長
7位はSNS(会員制交流サイト)のグリーの田中良和社長
ファーストリティリングは社内公用語を英語として、
ユニクロを世界に展開して外国人を積極的に採用する
グローバル企業の社長だ。
この人の意見は無視できない。
何かと問題の多い野田政権は消費税増税案提出で
四苦八苦しているのだ。
世界の富豪ではICT社会に携っている会社が多い。
日本の財閥は元気が無い。
私はビールの愛飲者だ。
サントリーのプレミアムを愛飲している。
インターネット通販も楽天を利用することが多い。
私はパチンコをするがゲームはしない。
携帯電話、スマーフォンを持っていない。
従って、グリーのゲームは全く知らない。
日本の財政は立ち直るのか、
ぜひ、立ち直せねばならぬのだ。