昨日、書いてなくした文書、今日もう一回書きます。
昨日暇やたから、一人シガーを吸いながら、ブログを書いたが・・・・・・・・
まぁ、シガーの楽しみ方を書きました。
シガーって言う農産物は、値段はちょっと高くて、ルールとマナーが堅苦しいと思う方いるとおもいますが、それは前です。今はもっと気軽に、自由に吸えます。ただ、最低限のマナーを守らないといけないです。
世界中500~700種類のブランドがあると言われています。一つのブランドに色々シリーズがあります。
その中から自分に合う1本を選ぶのがたいへんでしょう。
今シガーの選び方紹介します。
1、産地
一番はずれ少ない産地はキューバ、ドミニカですね。両方とも上質です。
2、サイズ
最初は太め、長めの方を選らんだ方がお勧めです。値段は1000円~3000円(例えばロメオ Y ジュリエッタのNo1、No3)
3、外観
表面艶があって、傷と割れがなく、葉脈が目立たない方がいいです。
以上3点守って選んだシガーははずれがないと思います。
次は保管し方を紹介します
シガーはワインと同じちゃんと湿度と温度管理しなかったら、品質と味が落ちます。湿度70%、温度20℃です。だからシガーはヒュミドールと言う専用の箱で保管します。でも、初心者の方は何万円をかけてヒュミドールを買う必要がないです。シガーをビニール袋に入れて陰暗の場所で保管しでください。
さぁ、シガー吸いましょう。
とりあえず、選んだシガーをカットします。カットする専用のはさみ(カッター)がありますが、家で吸うとき、普通のハサミでもいいですよ。切口は人の好みで切りましょう。
そして点火
火をつけるとき、オイルライタ以外何で点けでもいいです。オイルライタはオイルの臭いが付きます。
シガーを持って、炙るように火をつけます。吸いながらつけると、焦げ臭くなります。
やっと今から口にいれますよ。一口吸って口の中で回して、口から出してから、口、鼻の中は全部シガーの香りがついて、至福です。
途中灰は落とさなくでいいです。灰は煙突の働きがありますので、頻繁に落とさなくでいいです。
最後(30分~55分後)シガーの辛味、えぐみが出たら終盤です。
消すとき、紙タバコみたいに押し付けただめです。元英国首相チャーチルは葉巻は命があります。だから、立派に死なすべきと言われました。だから、わざわざ消すよりそのまま置いたら自然に消えます。
以上シガーの吸い方を紹介しますた。
長くなりましたが、実はシガーに関してもっと書きたいのがあります。でも、もっと書いたらみんなに嫌われますかも(笑)
もし、シガーに興味ありましたら、ぜひPcificGrill IamIに遊びに来てください。一緒に楽しみましょう。