お疲れ様です~。
今日土曜日と思わないぐらい暇でしたわ。
祇園あんまり人がいなかったです~。
前知り合いから、店開ける時、今日お客さんが来るようにって思いながら、店の前で塩撒いたら、毎日お客さんが来るよって言われました。
半信半疑で塩撒いてみましたが、すごい効果がないけど、毎日お客さんが来るようになりました。
今日は塩撒く時、最近ずっと来てないお客さんが来るようにって言いながら、塩を撒きました。
ほんで、今日いつも来る時間に来てくれました!!!!
ヤバイ‼
神様ホンマに見てはります。
これから、ずっと毎日塩を撒きます。

明日、久々完全休みします。
嫁と久々にデートしよう…(笑)



iPhoneからの投稿
ペリエ・ジュエは、シャンパーニュでも最高のグランクリュを中心に、65haの自社畑を所有しています。

シャルドネを主体にした繊細さとエレガントさが特徴です。

中でもこの『ベル・エポック』は、アール・ヌーボーを代表する芸術家エミール・ガレの描いたアネモネの美しいボトルがとても印象的!


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パリにはベルエポック(古き良き時代)と呼ばれた時期が19世紀後半~20世紀前半にありました。

ガレが生きた時代の名をつけたこのシャンパーニュは、シャルドネの良いところを全て集約した繊細でエレガントな味わいで、イギリスのビクトリア女王御用達の品でもあります。









ピエール・ペリエと、彼の妻アデル・ジュエにより、1811年に設立。
1800年代後半には、
時代に先駆けて辛口シャンパンやヴィンテージシャンパンの醸造を始めたことでも有名。
1861年には、ビクトリア女王により、英国王室御用達に

この美しいボトルは、
1902年に あのエミール・ガレが、友人だった3代目社長に依頼されて作ったもの。
アネモネの花をデザインしたこの芸術品ともいうべきボトルは、
その後、長く同社のカーヴに眠っていました。
1964年に発見され、その美しさに感銘を受けた醸造長が、
ボトルの美しさにふさわしいスペシャル・キュヴェを造り上げることを決心!
5年後、シャンパンは完成。
「ベル・エポック」と名づけられ、パリの「マキシム」「フォション」で人々の前に出されることに。

以来、このベル・エポックは、フルール・ド・シャンパーニュ(シャンパンの華) と呼ばれ、
世界で広く愛される特別なシャンパンに。






昨日、書いてなくした文書、今日もう一回書きます。

昨日暇やたから、一人シガーを吸いながら、ブログを書いたが・・・・・・・・

まぁ、シガーの楽しみ方を書きました。

シガーって言う農産物は、値段はちょっと高くて、ルールとマナーが堅苦しいと思う方いるとおもいますが、それは前です。今はもっと気軽に、自由に吸えます。ただ、最低限のマナーを守らないといけないです。

世界中500~700種類のブランドがあると言われています。一つのブランドに色々シリーズがあります。

その中から自分に合う1本を選ぶのがたいへんでしょう。


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今シガーの選び方紹介します。

1、産地

一番はずれ少ない産地はキューバ、ドミニカですね。両方とも上質です。

2、サイズ

最初は太め、長めの方を選らんだ方がお勧めです。値段は1000円~3000円(例えばロメオ Y ジュリエッタのNo1、No3)


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3、外観

表面艶があって、傷と割れがなく、葉脈が目立たない方がいいです。

以上3点守って選んだシガーははずれがないと思います。

次は保管し方を紹介します

シガーはワインと同じちゃんと湿度と温度管理しなかったら、品質と味が落ちます。湿度70%、温度20℃です。だからシガーはヒュミドールと言う専用の箱で保管します。でも、初心者の方は何万円をかけてヒュミドールを買う必要がないです。シガーをビニール袋に入れて陰暗の場所で保管しでください。

さぁ、シガー吸いましょう。

とりあえず、選んだシガーをカットします。カットする専用のはさみ(カッター)がありますが、家で吸うとき、普通のハサミでもいいですよ。切口は人の好みで切りましょう。

そして点火

火をつけるとき、オイルライタ以外何で点けでもいいです。オイルライタはオイルの臭いが付きます。

シガーを持って、炙るように火をつけます。吸いながらつけると、焦げ臭くなります。

やっと今から口にいれますよ。一口吸って口の中で回して、口から出してから、口、鼻の中は全部シガーの香りがついて、至福です。

途中灰は落とさなくでいいです。灰は煙突の働きがありますので、頻繁に落とさなくでいいです。

最後(30分~55分後)シガーの辛味、えぐみが出たら終盤です。

消すとき、紙タバコみたいに押し付けただめです。元英国首相チャーチルは葉巻は命があります。だから、立派に死なすべきと言われました。だから、わざわざ消すよりそのまま置いたら自然に消えます。

以上シガーの吸い方を紹介しますた。

長くなりましたが、実はシガーに関してもっと書きたいのがあります。でも、もっと書いたらみんなに嫌われますかも(笑)

もし、シガーに興味ありましたら、ぜひPcificGrill IamIに遊びに来てください。一緒に楽しみましょう。


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