マンションに独りで暮らしている女性が、

ポストの中に下品な風俗のチラシが入っているのを見つけたら、

彼女は実に不快な思いをするに違いない。


女性社員が使っているパソコンの壁紙を、

上司のオヤジが男の下半身の写真に差し替えたとしたら、

それはセクシャルハラスメントという犯罪となるだろう。


社会において最も基本的かつ大切なことは、

他人の嫌がることをしてはいけないということだ。


KARAからギフトが届いています…。


俺は韓流なるものを虫唾が走るほど嫌悪している。

韓流なるものがどれほど低レベルかつ社会に害毒を及ぼしているか、

ここで徹底的に論じてやってもいいが、

糞を貶すために貴重な時間を使いたくない。


もちろん広い世間には糞を好む奴もいるだろう。

糞好きの嗜好に対して俺は全く共感はしないが、

糞好きを俺は馬鹿にはしないし、

そうした嗜好が存在することは認める。

但し、糞好きの嗜好を認める大前提として

糞を忌み嫌う嗜好が存在することを、

糞好きも認めることが必要である。


いずれにしても俺がこの世の中で最も嫌いなものを、

ギフトなどと称して恩着せがましく押し付けるとは、

Amebaは実に悪質である。


糞と知っていてわざわざギフトを開ける馬鹿はおらん。

今回は俺が韓流を嫌悪していることを、

送り主のAmebaが知らなかったことを勘案して、

糞の如きギフトを届けた行為は許そう。

但し、いつまでも俺は一方的に送られてきた糞を預かりたくない。

送り主であるAmebaは、

送り主の責任において、

3日以内にこの糞を回収してもらいたい。


もし回収されない場合、俺はAmebaから引越す。

そしてFacebookやTwitterなどを利用して、

不特定多数にAmebaが最低であることを告知し、

Amebaにブログを開設しないよう忠告したいと思っている。