。。。すばらしい質感といっても様々。
偶々今回チェルシー散策始めた最初に時期に、日本のカメラマンの作品/アラスカの大自然のものは、写真家の
前川さんにトッパンがコラボしたプリントだった。 /そこでは大山大道さんのオリジナル写真も奥に飾られていり、
偶然見ることができた。 もしかしたら60年代に彼の写真はみているのかもしれないけれど、記ちょっと憶にない
ので、なかなか新鮮でもあり、なんとなく感心したり。。。
隣も写真のギャラリー。 この2人のカメラマンの作品<アメリカン ダークネス
O. Winston& Gregory Crewdson の2人
こんな機材の時代の質感 日常の中の異質な時を捉えた風景の数々
50年代/もちろんシルバージェラチンプリント
...そんなから数日後だったか、今度は//描いたのか、それとも写真なのか? 大きな展示
波~海がテーマなのは分るけれど、この質感はどうして...?
ギャラリーの人に尋ねてみたら、巨大なデジタル プリントだった/で~>へぇ。。。
大きさにはびっくりだったけれど、なんとなく納得がいく映り方といえばそれまででもあリ...。
ところが後日、まるで絵画のような写真と出会った
まさかと思ったけれど、デジタルで撮影しているそう/キャノン
彼女はイスラエル人、NYで初めての展覧会だそう。
日本でも展覧会をしたい/やはりイスラエル人・その熱意~前向きな溢れあまるエネルギーは彼女もで、
作品はこの質感のなので~>なんとなくおされ意味になった。。。













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