プラハの20世紀初頭の実験的な写真やシュールリアリズムの写真  | noclimbのブログ

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 スティーブンがあんなにぞっこんだったプラハから何十年たっているのかなぁ...
    そりゃ~、美しい所だけれど、アート・素晴しいョ 
  ~信じられない程 安くて、安くて… ( ̄□ ̄;)!! …て、言ってたっけ
         そうねぇ~あの頃からほぼ30年かなぁ

 イタリアに行ってから~フライトもどうやらうまく取れそうだし、ホテルも空いているから~とりあえずチェックがてら♪~行ってみよう!と、軽いノリでプラハへ。

   !生きてるうちに行っておかなきゃはーと。損じゃない!
     だから~行ってよかった!~また行くぞ~!なんて思った 

 ...日が短い冬だから、明るい内にコンサートや美術館に行ってしまうと、行動が制限される。ともかくその類は暗くなってからに決め、ウロウロ。

 たまたま装飾美術館に出っくわしたので~これなら2~3時間あれば大丈夫だろうと、ジューイッシュ クオーターをブラブラしてから再度訪ねた。 そしたら、なんだか「はい、入場フリーよ!」と(*_*)  ~なんだか今回は美術館の入場に関して
           ☆彡ラッキーなのかなぁ
    ...じゃあ、写真を撮りますから~と撮影代を支払うことに

     マンレイだけじゃないゾ! な~んて感じかなぁ...  
 美術館のショップには、ず~ら、とチェコの写真家のシュールリアリズムの写真
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       もちろん、館内展示にはオリジナル
              
$noclimbのブログ-プラハ josef Sudek
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          モオリ ナギだけじゃなく…な、実験写真もイロイロあった   
         
...キャフェ スラヴィァの壁面を飾っているチェコの往年のスターの写真も、魅力的なクオリティー写真ばかりだけれど、ここには、楽しい実験人間アルファベットの写真も
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  …今回の日程では、とてもバロック美術館だとか、大規模な所には、行けない。
                   
                 やっぱり1週間や10日はないとなぁ...
  再度見たいなぁ、と思っていたキュービズム美術館も、時間が取れなく終った。