竹<伝統工芸アーティー バージョン/瀬戸内国際芸術祭 | noclimbのブログ

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 今も昔も香港に行けば、竹でやぐらを組み、建物工事の足場に使っている。


もう30年以上昔、あの光景を初めて見た時には、本当にびっくりびっくりだった。


だけど、この竹の家のアプローチは、足を踏み入れて感じる
      // 足裏の感触て最高
 
      $noclimbのブログ-竹の家
     小豆島のこれは、確か中国系作家の作品だけれど、

      男島で最後に飛び込んだのはーは団扇のホネ+ホネ+ホネで地元もの        
     $noclimbのブログ-団扇のホネ   
      とてもエレガントな:に変貌した元廃墟を利用したインスタレーション


      どことなく、竹の家の天井の景色を髣髴させるような...       

     $noclimbのブログ-竹の家天井
           (これは↑↑竹の家の天井を見上げて撮ったもの



    そういえば、芸術祭の総合案内の隣のビルにあった、オブジェ       
         ~あれはっぱ  
        noclimbのブログ-ランプ


     なんでも高松は、日本一長いアーケード商店街だとか。


                 そこにちらほらあったのも、この手のテクを駆使したオブジェ達。

       それに...竹のモービルや笛彫刻のような...


       所々に、アートというより工芸デザインも混じった~だったなぁ...。