現在 1歳9か月

 

毎日 いくつもの 大人が話す・話しかける言葉を その場その場で捉え

 

不完全ながらにも再現しようとしたり

 

すでに話せる言葉 や ボディランゲージを使って 幾通りもの表現をしたり

 

また 同時に、「イヤ」の連発で 自己がメキメキ出ているのを感じる日々ですが

 

 

1歳6か月~8か月のこと、下書きのままになっていたので

 

完全な自己満・親バカですがあせるあせる


大切な想い出のため 今さらながら アップします!

 

 

まずは1歳6か月

 

 

====================

 

 

黄色い花食事

食べ物で遊ぶようになり 困ることも多々ですが





そのとき食卓を共にしているみんなと シェアしたいようで

手を伸ばしつつ 自分が食べているものを 配る姿は愛らしいニコニコ

 


そして 我が家のワン姫にも たくさんあげてます。

おかげで ワン姫は 最近 自分のご飯を食べなくなっています得意げ

 


さらに最近は 手づかみではなく

スプーンで食べようと挑戦する姿が見られる。成長だ〜
 

 



黄色い花言葉の理解・知能の発達

体調が悪かったりして お外に連れてあげられない日が続くと

ストレスがたまるのか 私たち大人の 顔を叩くようになりまして。

 

 

それが 今の 感情表現で 仕方ないのかもしれませんが

叩かれ続けると こちらも イライラしてきて ←大人気ない爆





「パチンしないでよっ」と 注意したら

 

まさかのキックが 飛んできまして驚き

 


蹴られたことにも驚きましたが

「叩く」と「蹴る」の ことばの違いが分かっていることにも 驚きました目
 

 


それ以外にも 何か 良くないことをしたときに 注意したら





しら~っと 私から目線をそらし

「パパ~」と その場にいないダーリンを探し始めたりして 爆

 


知能が ぐんぐん伸びていることを 実感しますぷっ

 




黄色い花言葉の表現

 

「ちっち」「こっこ(抱っこの意味)」を続けて言い

 

「抱っこしながら(してもらいながら) おっぱい飲みたい」を表現したり

 


「ままー」「ちっちー」を続けて言い 私に おっぱいを求めたり。

 

そして これは 一日中言ってるような笑
 

 



黄色い花所有欲の生まれ

 

今まで 遊んでいるオモチャを取られたりしても

「あ〜 なくなっちゃったな〜」みたいな雰囲気だったのに

最近では 公園で 他の子が 息子氏お気に入りの手押し車を使おうとすると

絶対イヤだと言わんばかりに暴れ始めたり



 


自分の飲み物や食べ物を 他の子(私たち大人ではなく

 

息子氏と同じくらいの小さい子たち)に分けるのは 絶対イヤなようです。

 


自分のもの と それ以外 という 境界線が出来つつあるんだなあと

成長を感じつつ、あまりの拒否ぶりが かわゆいっぷっ




黄色い花ボディランゲージ

 

いけないことをしたときに 「ダメよ」という意味で


人差し指を横に振って 注意することがあるのですが


息子氏は 自分でわるいと分かってることしておいて

それを見た私が ノンノンと指を振る前に

自分でノンノンと人差し指を振っています笑


分かっちゃいるけど やめられないのが この月齢ですかねぷっ
 

 





黄色い花電話で話せる

 

仕事に行っているときなど 息子氏と別々にいるとき は、そう多くはありませんがっ

外出先から 家に電話をすると

息子氏も 横から「ままー」と言ったり 喃語で 何か 私に話しかけたり

また 電話を切ろうとすると 叫んで嫌がったり。

 


すっかり 電話で やり取りが出来るまでに成長しましたニコニコ




黄色い花秩序の敏感期

これは 1歳5か月頃からだと思いますが

モンテッソーリ教育でいう "秩序の敏感期" に突入していると 実感することが多々あり





最近なら 「おっぱいを どこで飲みたい」 というのが ちゃんとあり

「ちっち(おっぱいの意味)」と言って ソファを指差したり

「このシチュエーションでは そこで」

 

と 息子氏のなかに 私たちには見えない「秩序」があるようです。




黄色い花怒りの表現

 

これも少し前からですが いやなこと、例えば ウンチのオムツ替え等のシーンになると

 

あっちに行け と言わんばかりに 「バイバイaya」と手を振ります笑

 


あとは 使っているものを取り上げられたり(触って危ないものを没収するときなど)

息子氏の意思に反した提案をすると

イナバウアーのように 仰け反って「いやだー」の意思表示をしたりします。

 

 

 

====================

 

 

 

こうやって数ヶ月前のことを改めて振り返ると

 

もの凄い勢いで 日々 成長しているのを感じます。

 


そして 今は 本当に今しかないのだと 一瞬一瞬が宝物に思えます。