家探し | 日々前進〜育児しながら何ができるかな♪

日々前進〜育児しながら何ができるかな♪

2010年の年末から2014年春までロンドン生活~
2014年春より日本へ生活の拠点を移しました!

2014年に長男を出産し、日々行き当たりばったりの日記です。

いつなれるか分からないウェブデザイナー目指してます。

今の我が家のプロジェクト

それは

家探し

始まってます。

今の家の契約が10月までの為、契約を更新するよりも、もっと広くて静かなところに住もうというのが私たちの願いでございますひらめき電球

今住んでいるエリアというのは、日本でいう原宿のように賑やかなところ。

何故そこに住んでるかって?

去年旦那が家探しをしていた時、ノッテイングヒルに家が決まって、デポジットも払い、契約書にも署名をしたものの、数日後に大家さんがその家を売却してしまった為、突然白紙に戻されたのです叫び

私たちが書類にサインをしても、大家さんがサインをしなければ契約は成立しないわけで。。

エドは出張でロンドンに居たので、彼は40件ほど物件を見て決めたこのフラットの大家に裏切られ、数日後には日本に帰国してビザ申請が待っているというさなか、急いで決めたのが今の家なのです。

エリアはカムデンタウン。

とても便利なのですが、夜の街になるととにかくうるさいドンッ

2件先のフラットでは週末になると朝までガンガン部屋の中で生演奏ライブをしていることもある。

近隣が外で「うるさ~い!音を小さくしろ!」と怒鳴っても、そんなのおかまいなし。

比較的音が大きくても寝れる私たちはそれはストレスにはならなかった。

しかし、

ここ最近近くのバス停で女性が刺されてケガをしたり(夜中の3時にバス停に居た女性もどうかと思うが。。)、土曜日になるとナイトクラブの前では警察が取り調べしていたり、明らかに精神的におかしい人も結構見かけるのですDASH!

ドラッグの売買も頻繁に行われているようで、警察の巡回はとにかくすごい。

10代後半から20代前半でにぎわうカムデンも、結婚した30代のカップルの私たちにとっては落ち着いたところに住むチャンスが契約が切れる10月なのですアップ

家探しにつきまという問題。

それは

このお方↓しっぽフリフリ
$げるばんど家の日常 in London

日本でペット可の物件を探すのも大変でしたが、ここロンドンも意外とペットOKで賃貸できる物件はそう多くはないのですDASH!

ムーキーは吠えないし、大人しいし、小さいので、ペット不可のフラットでも、大家さんにムーキーの写真を送ると「OKグッド!」と言ってくれるところもありますひらめき電球

エリアは3つにしぼっているので、これから本格的に家探しが始まります!!

ペタしてね