て、言ってませんでした?あ、そーいう意味じゃなくってね?へっへ~(´∀`)
にのちゃんは時折相葉ちゃんのことを『センセイ』って呼ぶけど、最近の『センセイ』は学校を意識させられてワクワクだね。
で、見ての感想なんだけど、
雑
じゃね?(笑)
びーっくりするくらいゲストに興味が無いのかなんなのか、いやいや、しあわせオーラに嫌気が差すのもわからなくはないむしろこちらサイドとしては、嗚呼ふたりは私の見方なのねーと喜ばしい限りなのだがなんだか見ていて辛くなってくる。だいじょーぶだいじょーぶ!私は平気だからもっともっとゲストと絡んでしあわせオーラ引き出してやってー!それがあなたたちの仕事じゃない!っと心の片隅でそんなおもいが湧いた30分でした。
にのあい劇場にあぶなく目をくらまされて浮かれぽんちになるところだったけどゲスト呼んでる以上そこはお仕事ですから。私そう思うー。だけどももしも自分オトコだったらって考えてみたの。だってふたりに湧いたこの感情をそのままにしときたくなかったから。ぎゃーすかぎゃーすかいいながら、おんなたちが(しかも3人も)おんなの戦場で戦っている…想像しただけでも近寄りたくは無いし、静かに見守るのがオトコだろー。そうだ!俺らの出る幕じゃねー!そうだそうだ!にの!あっちで遊ぼうぜー♪ってなーるーぅ♪
し、彼らは、「俺らがゲストほっぽってふたりでやんややんややってるの見るのが一番視聴者が望んでること」だってわかってるからあーなるんだと。すべては私たちの為なのねー。そーなのねー。あーよかったー(´∀`) ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
だったらゲストいらなくね?
だめだー。修復不可能なのかー。
とにもかくにも成功者の口からおれはせいこうしゃって聞くぐらいリアルなものはないなとしみじみと感じたちゃんだった。おーい。まってくれー。いやまたなくていー。私が追いつくわー。芹沢さんみたいなへなちょこ走りだけどきっと追いついてみせるからー!